特開2024-56822IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

絶縁構造及びコンデンサを備えた半導体デバイス

要約特許出願時に添付された[要約書]

【課題】トレンチ絶縁、コンデンサプロセスを統合し時間、コストを節約する。
【解決手段】絶縁構造(120)及びトレンチコンデンサ(130)を備えた半導体デバイス(100)であって、絶縁構造及びトレンチコンデンサが異なる幅及び異なる深さの対応する第1、第2のトレンチ(121、131)をエッチングするための単一レジストマスクを用いて形成され、誘電体ライナ(123~125、131~135)がトレンチの側壁上に形成され、ポリシリコン(126、136)がトレンチを充填し、深ドープ領域(122、132)がトレンチを囲む。半導体デバイスはまた、メタライゼーション構造(154、156)の導電性特徴(160、162)を含み、導電性特徴は絶縁構造トレンチ(121)のポリシリコン(126)を深ドープ領域(122)に接続して絶縁構造(120)を形成する。
【選択図】図1

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 ディープトレンチ絶縁構造及びトレンチコンデンサを含む集積回路半導体デバイスの部分断面側面図である。
【図2】 図1の半導体デバイスの一部の上面図である。
【図3】 半導体デバイスを製作するため及び半導体デバイスの絶縁構造を製作するための方法を示すフローチャートである。
【図4】 図3の方法に従った作製の様々な段階における図1及び図2の集積回路の部分断面側面図である。
【図5】 図3の方法に従った作製の様々な段階における図1及び図2の集積回路の部分断面側面図である。
【図6】 図3の方法に従った作製の様々な段階における図1及び図2の集積回路の部分断面側面図である。
【図7】 図3の方法に従った作製の様々な段階における図1及び図2の集積回路の部分断面側面図である。
【図8】 図3の方法に従った作製の様々な段階における図1及び図2の集積回路の部分断面側面図である。
【図9】 図3の方法に従った作製の様々な段階における図1及び図2の集積回路の部分断面側面図である。
【図10】 図3の方法に従った作製の様々な段階における図1及び図2の集積回路の部分断面側面図である。
【図11】 図3の方法に従った作製の様々な段階における図1及び図2の集積回路の部分断面側面図である。
【図12】 図3の方法に従った作製の様々な段階における図1及び図2の集積回路の部分断面側面図である。
【図13】 図3の方法に従った作製の様々な段階における図1及び図2の集積回路の部分断面側面図である。
【図14】 図3の方法に従った作製の様々な段階における図1及び図2の集積回路の部分断面側面図である。
【図15】 図3の方法に従った作製の様々な段階における図1及び図2の集積回路の部分断面側面図である。
【図16】 図3の方法に従った作製の様々な段階における図1及び図2の集積回路の部分断面側面図である。
【図17】 図3の方法に従った作製の様々な段階における図1及び図2の集積回路の部分断面側面図である。
【図18】 図3の方法に従った作製の様々な段階における図1及び図2の集積回路の部分断面側面図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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