【図1】
図1は、正極活物質の充電深度と結晶構造を説明する図である。
【図2】
図2は、正極活物質の充電深度と結晶構造を説明する図である。
【図3】
図3は、結晶構造から計算されるXRDパターンである。
【図4】
図4(A)は、XRDから算出される格子定数である。図4(B)は、XRDから算出される格子定数である。図4(C)は、XRDから算出される格子定数である。
【図5】
図5(A)は、XRDから算出される格子定数である。図5(B)は、XRDから算出される格子定数である。図5(C)は、XRDから算出される格子定数である。
【図6】
図6は、本発明の一態様の正極活物質の作製方法の一例を説明する図である。
【図7】
図7は、本発明の一態様の正極活物質の作製方法の一例を説明する図である。
【図8】
図8は、本発明の一態様の正極活物質の作製方法の一例を説明する図である。
【図9】
図9は、本発明の一態様の正極活物質の作製方法の一例を説明する図である。
【図10】
図10(A)は、導電助剤としてグラフェン化合物を用いた場合の活物質層の断面図である。図10(B)は、導電助剤としてグラフェン化合物を用いた場合の活物質層の断面図である。
【図11】
図11(A)は、二次電池の充電方法を説明する図である。図11(B)は、二次電池の充電方法を説明する図である。図11(C)は、二次電池の充電方法を説明する図である。
【図12】
図12(A)は、二次電池の充電方法を説明する図である。図12(B)は、二次電池の充電方法を説明する図である。図12(C)は、二次電池の充電方法を説明する図である。
【図13】
図13(A)は、二次電池の充電方法を説明する図である。図13(B)は、二次電池の放電方法を説明する図である。
【図14】
図14(A)は、コイン型二次電池を説明する図である。図14(B)は、コイン型二次電池を説明する図である。図14(C)は、充電時の電流と電子を説明する図である。
【図15】
図15(A)は、円筒型二次電池を説明する図である。図15(B)は、円筒型二次電池を説明する図である。図15(C)は、複数の円筒型二次電池を説明する図である。図15(D)は、複数の円筒型二次電池を説明する図である。
【図16】
図16(A)は、電池パックの例を説明する図である。図16(B)は、電池パックの一例を説明する図である。
【図17】
図17(A1)は、二次電池の例を説明する図である。図17(A2)は、二次電池の例を説明する図である。図17(B1)は、二次電池の例を説明する図である。図17(B2)は、二次電池の例を説明する図である。
【図18】
図18(A)は、二次電池の例を説明する図である。図18(B)は、二次電池の例を説明する図である。
【図19】
図19は、二次電池の例を説明する図である。
【図20】
図20(A)は、ラミネート型の二次電池を説明する図である。図20(B)は、ラミネート型の二次電池を説明する図である。図20(C)は、ラミネート型の二次電池を説明する図である。
【図21】
図21(A)は、ラミネート型の二次電池を説明する図である。図21(B)は、ラミネート型の二次電池を説明する図である。
【図22】
図22は、二次電池の外観を示す図である。
【図23】
図23は、二次電池の外観を示す図である。
【図24】
図24(A)は、二次電池の作製方法を説明するための図である。図24(B)は、二次電池の作製方法を説明するための図である。図24(C)は、二次電池の作製方法を説明するための図である。
【図25】
図25(A)は、曲げることのできる二次電池を説明する図である。図25(B1)は、曲げることのできる二次電池を説明する図である。図25(B2)は、曲げることのできる二次電池を説明する図である。図25(C)は、曲げることのできる二次電池を説明する図である。図25(D)は、曲げることのできる二次電池を説明する図である。
【図26】
図26(A)は、曲げることのできる二次電池を説明する図である。図26(B)は、曲げることのできる二次電池を説明する図である。
【図27】
図27(A)は、電子機器の一例を説明する図である。図27(B)は、電子機器の一例を説明する図である。図27(C)は、電子機器の一例を説明する図である。図27(D)は、電子機器の一例を説明する図である。図27(E)は、電子機器の一例を説明する図である。図27(F)は、電子機器の一例を説明する図である。図27(G)は、電子機器の一例を説明する図である。図27(H)は、電子機器の一例を説明する図である。
【図28】
図28(A)は、電子機器の一例を説明する図である。図28(B)は、電子機器の一例を説明する図である。図28(C)は、電子機器の一例を説明する図である。
【図29】
図29は、電子機器の一例を説明する図である。
【図30】
図30(A)は、車両の一例を説明する図である。図30(B)は、車両の一例を説明する図である。図30(C)は、車両の一例を説明する図である。
【図31】
図31(A)は、二次電池の連続充電耐性である。図31(B)は、二次電池の連続充電耐性である。
【図32】
図32(A)は、二次電池の連続充電耐性である。図32(B)は、二次電池の連続充電耐性である。
【図33】
図33(A)は、二次電池のサイクル特性である。図33(B)は、二次電池のサイクル特性である。
【図34】
図34(A)は、正極のXRD評価結果である。図34(B)は、正極のXRD評価結果である。
【図35】
図35(A)は、正極のXRD評価結果である。図35(B)は、正極のXRD評価結果である。
【図36】
図36(A)は、二次電池の連続充電耐性である。図36(B)は、二次電池の連続充電耐性である。
【図37】
図37は、二次電池のサイクル特性である。
【図38】
図38(A)は、二次電池の充放電カーブである。図38(B)は、二次電池の充放電カーブである。図38(C)は、二次電池の充放電カーブである。
【図39】
図39(A)は、正極活物質のTEM観察結果である。図39(B)は、正極活物質のEDX分析結果である。
【図40】
図40(A)は、正極のXRD評価結果である。図40(B)は、正極のXRD評価結果である。