【図1A】
比較的厚いスペーサの厚さ寸法を含むリーク経路を有するガス放電管(GDT)を示す図である。
【図1B】
スペーサが減少されたスペーサの厚さに対してリーク経路長を増加させるために内向きの突出部を含むように示されている、図1Aの例よりも薄いGDTを示す図である。
【図2】
比較的薄くシンプルなスペーサの形状を用いながらリーク経路長が増加したGDTの例を示す図である。
【図3】
スペーサが電極の外壁とほぼ同一平面上にある外壁を有しすることができる、リーク経路長が増加したGDTの例を示す図である。
【図4】
スペーサが電極の外壁よりも横方向外側にある外壁を有することができる、リーク経路長が増加したGDTの例を示す図である。
【図5】
図4のGDTのより具体的な例を示す図である。
【図6】
いくつかの実施形態において、GDTが、封止機能を提供する構造と、リーク経路長を横方向に増加させる構造と別個に含むことができることを示す図である。
【図7】
いくつかの実施形態において、本明細書に記載されているような1つ又は複数の特徴を有するGDTにおけるスペーサが2つ以上の層を含むことができることを同様に示す図である。
【図8A】
図5の例示的なGDTを製造するために用いることができるプロセスの様々な段階を示す図である。
【図8B】
図5の例示的なGDTを製造するために用いることができるプロセスの様々な段階を示す図である。
【図8C】
図5の例示的なGDTを製造するために用いることができるプロセスの様々な段階を示す図である。
【図8D】
図5の例示的なGDTを製造するために用いることができるプロセスの様々な段階を示す図である。
【図8E】
図5の例示的なGDTを製造するために用いることができるプロセスの様々な段階を示す図である。
【図8F】
図5の例示的なGDTを製造するために用いることができるプロセスの様々な段階を示す図である。
【図8G】
図5の例示的なGDTを製造するために用いることができるプロセスの様々な段階を示す図である。
【図8H】
図5の例示的なGDTを製造するために用いることができるプロセスの様々な段階を示す図である。
【図8I】
図5の例示的なGDTを製造するために用いることができるプロセスの様々な段階を示す図である。
【図8J】
図5の例示的なGDTを製造するために用いることができるプロセスの様々な段階を示す図である。
【図9A】
複数のGDT装置を製造するために用いることができるプロセスの様々な段階における単体化されたユニットのアレイ又はグループの平面図である。
【図9B】
複数のGDT装置を製造するために用いることができるプロセスの様々な段階における単体化されたユニットのアレイ又はグループの平面図である。
【図9C】
複数のGDT装置を製造するために用いることができるプロセスの様々な段階における単体化されたユニットのアレイ又はグループの平面図である。
【図9D】
複数のGDT装置を製造するために用いることができるプロセスの様々な段階における単体化されたユニットのアレイ又はグループの平面図である。
【図9E】
複数のGDT装置を製造するために用いることができるプロセスの様々な段階における単体化されたユニットのアレイ又はグループの平面図である。
【図9F】
複数のGDT装置を製造するために用いることができるプロセスの様々な段階における単体化されたユニットのアレイ又はグループの平面図である。
【図9G】
複数のGDT装置を製造するために用いることができるプロセスの様々な段階における単体化されたユニットのアレイ又はグループの平面図である。
【図9H】
複数のGDT装置を製造するために用いることができるプロセスの様々な段階における単体化されたユニットのアレイ又はグループの平面図である。
【図9I】
複数のGDT装置を製造するために用いることができるプロセスの様々な段階における単体化されたユニットのアレイ又はグループの平面図である。
【図9J】
複数のGDT装置を製造するために用いることができるプロセスの様々な段階における単体化されたユニットのアレイ又はグループの平面図である。
【図10A】
図9A~図9Jの様々な段階の側断面図である。
【図10B】
図9A~図9Jの様々な段階の側断面図である。
【図10C】
図9A~図9Jの様々な段階の側断面図である。
【図10D】
図9A~図9Jの様々な段階の側断面図である。
【図10E】
図9A~図9Jの様々な段階の側断面図である。
【図10F】
図9A~図9Jの様々な段階の側断面図である。
【図10G】
図9A~図9Jの様々な段階の側断面図である。
【図10H】
図9A~図9Jの様々な段階の側断面図である。
【図10I】
図9A~図9Jの様々な段階の側断面図である。
【図10J】
図9A~図9Jの様々な段階の側断面図である。
【図11A】
別個のスペーサ無しで密閉チャンバを形成するために電気絶縁シールが第1及び第2の電極を接合し得る例示的なGDTを示す図である。
【図11B】
別個のスペーサ無しで密閉チャンバを形成するために電気絶縁シールが第1及び第2の電極を接合し得る他の例示的なGDTを示す図である。
【図12A】
別個のスペーサ無しでチャンバを形成するために、電気絶縁シールが内向き面を有する第1及び第2の電極を接合し得る例示的なGDTを示す図である。
【図12B】
別個のスペーサ無しでチャンバを形成するために、電気絶縁シールが内向き面を有する第1及び第2の電極を接合し得る他の例示的なGDTを示す図である。
【図13】
図12A及び図12Bの例と同様の第1及び第2の電極を有するが、リーク経路長を増加させるように構成された電気絶縁シールを含む例示的なGDTを示す図である。
【図14】
本明細書に記載された1つ又は複数の特徴を有し、クランプ装置と組み合わされたGDTを含む回路保護装置の例を示す図である。
【図15】
本明細書に記載された1つ又は複数の特徴を有し、一方の面の上の第1のクランプ装置及び他方の面の上の第2のクランプ装置と組み合わされたGDTを含む回路保護装置の他の例を示している。
【図16】
図14の回路保護装置のより具体的な例となり得る回路保護装置を示す図である。
【図17】
図15の回路保護装置のより具体的な例となり得る回路保護装置を示す図である。
【図18A】
複数の回路保護装置を製造するために実施することができるプロセスの様々な段階を示す図である。
【図18B】
複数の回路保護装置を製造するために実施することができるプロセスの様々な段階を示す図である。
【図18C】
複数の回路保護装置を製造するために実施することができるプロセスの様々な段階を示す図である。
【図18D】
複数の回路保護装置を製造するために実施することができるプロセスの様々な段階を示す図である。
【図18E】
複数の回路保護装置を製造するために実施することができるプロセスの様々な段階を示す図である。
【図18F】
複数の回路保護装置を製造するために実施することができるプロセスの様々な段階を示す図である。
【図18G】
複数の回路保護装置を製造するために実施することができるプロセスの様々な段階を示す図である。
【図18H】
複数の回路保護装置を製造するために実施することができるプロセスの様々な段階を示す図である。