【図1】
固体撮像装置の構成例を示す図である。
【図2】
画素の構成例を示す図である。
【図3】
ランプ信号の一例を示す図である。
【図4】
一般的な、画素信号の読み出しと、AD変換動作のタイミングチャートを示す図である。
【図5】
参照画素アレイの参照画素信号を用いて、行方向のすべての列に対して一律の遅延量を算出するフローの一例を示す図である。
【図6】
画素アレイの画素信号を算出した遅延量で補正するフローの一例を示す図である。
【図7A】
参照画素アレイの各参照画素において検出したリセット反転クロック数と同じ値を変更点として設定した場合のランプ信号の一例を示す説明図である。
【図7B】
参照アレイの各参照画素において検出したリセット反転クロック数より大きい値を変更点として設定した場合のランプ信号の一例を示す説明図である。
【図8】
参照画素アレイにおける参照画素の情報をメモリに格納するタイミングの一例を示すタイミング図である。
【図9】
画素アレイにおける画素の情報をメモリに格納するタイミングの一例を示すタイミング図である。
【図10】
参照画素アレイを用いて行ごとに遅延量を算出するときの、参照画素アレイの各行に対する変更点および算出する遅延量の割り当ての一例を示す図である。
【図11】
コンパレータを構成する回路例を示す図である。
【図12】
DAC回路を構成するランプ回路の一の例を示す図である。
【図13】
DAC回路を構成するランプ回路の他の例を示す図である。
【図14】
固体撮像装置のデバイス構造の一例を示す説明図である。
【図15】
参照画素アレイの参照画素信号を用いて、行ごとかつ列ごとの遅延量を算出するフローの一例を示す図である。
【図16】
画素アレイの画素信号を、算出した遅延量で補正するフローの一例を示す図である。
【図17】
同じ行の参照画素のリセットレベルが列でばらつくことによる影響を説明するための説明図である。
【図18】
参照画素アレイを用いて参照画素ごとに遅延量を算出するときの、参照画素アレイの各参照画素に対する変更点および算出する遅延量の割り当ての一例を示す図である。
【図19A】
画素信号量が変更点よりも小さい場合の、画素のリセット信号量の制御カウント数との関係の一例を示す図である。
【図19B】
画素信号量が変更点よりも小さい場合の、画素の画素信号量の制御カウント数との関係の一例を示す図である。
【図20A】
参照画素信号量が変更点以上場合の、参照画素のリセット信号量の制御カウント数との関係の一例を示す図である。
【図20B】
参照画素信号量が変更点以上の場合の、画素の画素信号量の制御カウント数との関係の一例を示す図である。
【図21A】
参照画素信号量が変更点以上場合の、参照画素のリセット信号量の制御カウント数との関係の一例を示す図である。
【図21B】
参照画素信号量が変更点以上の場合の、画素の画素信号量の制御カウント数との関係の一例を示す図である。
【図22】
変更点で傾きが変更されたランプ信号の一例を、傾きの変更がされない従来のランプ信号と比較して示す図である。
【図23】
変更点で傾きが変更されたランプ信号の一例を、傾きの変更がされない従来のランプ信号と比較して示す図である。
【図24】
変更点で傾きが変更されたランプ信号の一例を、傾きの変更がされない従来のランプ信号と比較して示す図である。
【図25】
変更点で傾きが変更されたランプ信号の一例を、傾きの変更がされない従来のランプ信号と比較して示す図である。
【図26】
変更点で傾きが変更されたランプ信号の一例を、傾きの変更がされない従来のランプ信号と比較して示す図である。
【図27】
変更点で傾きが変更されたランプ信号の一例を、傾きの変更がされない従来のランプ信号と比較して示す図である。
【図28】
変更点で傾きが変更されたランプ信号の一例を、傾きの変更がされない従来のランプ信号と比較して示す図である。
【図29】
変更点で傾きが変更されたランプ信号の一例を、傾きの変更がされない従来のランプ信号と比較して示す図である。
【図30】
変更点で傾きが変更されたランプ信号の一例を、傾きの変更がされない従来のランプ信号と比較して示す図である。
【図31】
変更点で傾きが変更されたランプ信号の一例を、傾きの変更がされない従来のランプ信号と比較して示す図である。
【図32】
変更点で傾きが変更されたランプ信号の一例を、傾きの変更がされない従来のランプ信号と比較して示す図である。
【図33】
DCGが実行される、スプリット-PD構造の一例を示す説明図である。
【図34】
カウンタ回路部30のクロック周波数を1/2倍にすることによりAD変換のアナログゲインを1/2倍に切り替える構成の一例を示す説明図である。