特開2026-159850IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

プログラム

要約特許出願時に添付された[要約書]

【課題】従来にない形で画像を用意しサービスの提供に利用可能な技術を提供する。
【解決手段】プログラムは、コンピュータを、ゲームにおいて1つの画面に表示される特定のオブジェクトと特定のオブジェクトに付随する付随オブジェクトとについて、特定のオブジェクトの画像をAIに生成させずに、付随オブジェクトの画像をAIに生成させる画像生成手段として機能させる。
【選択図】図3

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

ところで、ゲーム等のサービスにおいてはサービスの提供にあたり様々な画像が必要となる。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示に示す一実施形態によれば、 コンピュータを、 ゲームにおいて1つの画面に表示される特定のオブジェクトと前記特定のオブジェクトに付随する付随オブジェクトとについて、前記特定のオブジェクトの画像をAIに生成させずに、前記付随オブジェクトの画像をAIに生成させる画像生成手段として機能させる プログラムが提供される。

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明によれば、従来にない形で画像を用意しサービスの提供に利用することができる。

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 情報処理システムの概略構成を示す図である。
【図2】 情報処理システムの機能的構成を示すブロック図である。
【図3】 イメージ図に基づくAIによる画像の生成について説明するための図である。
【図4】 ユーザが入力した文字列に基づくAIによる画像の生成について説明するための図である。
【図5】 イベントの進行中におけるAIによる画像の生成について説明するための図である。
【図6】 付随オブジェクトの画像の生成に係る処理の一例を示すフローチャートである。
【図7】 特定のオブジェクトが特定の動きをすることを契機とする画像の生成に係る処理の一例を示すフローチャートである。

選択図 図3出願人が指定した本件の代表的な図

1 情報処理システム、10 端末装置、11 プロセッサ、12 メモリ、13 ストレージ、14 通信IF、15 入出力IF、17 入力部、18 表示部、20 サーバ、21 プロセッサ、22 メモリ、23 ストレージ、24 通信IF、25 入出力IF、110 制御部、111 操作受付部、112 送受信部、113 ゲーム制御部、114 表示制御部、120 記憶部、210 制御部、211 送受信部、212 ゲーム制御部、214 画像生成部、220 記憶部

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