【図1】
図1は、本発明の第1の錠剤用の容器の斜視図であって、(a)は、当該容器の構成要件の分解斜視図、(b)は、底蓋を嵌合させた容器筐体、中栓を備える容器上部及びキャップの分解斜視図、(c)組み立てた容器にキャップを被せた状態の斜視図である。
【図2】
図2は、第1の容器の図であって、(a)は平面図、(b)は正面図、(c)は右側面図、(d)は図2(a)のA-A’線に沿って取られた断面図、(e)は図2(a)のB-B’線に沿って取られた断面図である。
【図3】
図3は、第1の容器にキャップを被せた状態の図であって、(a)は平面図、(b)は正面図、(c)は右側面図、(d)は図3(a)のC-C’線に沿って取られた断面図、(e)は図3(a)のD-D’線に沿って取られた断面図である。
【図4】
図4は、第1の容器に被せられるキャップの図であって、(a)は平面図、(b)は正面図、(c)は右側面図、(d)は図4(a)のE-E’線に沿って取られた断面図、(e)は図4(a)のF-F’線に沿って取られた断面図、(f)は底面図である。
【図5】
図5は、第1の容器のレバーの図であって、(a)は平面図、(b)は正面図、(c)は右側面図、(d)は図5(a)のG-G’線に沿って取られた断面図、(e)は図5(a)のH-H’線に沿って取られた断面図、(f)は底面図である。
【図6】
図6は、第1の容器の中栓の図であって、(a)は平面図、(b)は正面図、(c)は右側面図、(d)は図6(a)のI-I’線に沿って取られた断面図、(e)は図6(a)のJ-J’線に沿って取られた断面図、(f)は底面図である。
【図7】
図7は、第1の容器の容器筐体の図であって、(a)は平面図、(b)は正面図、(c)は右側面図、(d)は図7(a)のK-K’線に沿って取られた断面図、(e)は図7(a)のL-L’線に沿って取られた断面図、(f)は底面図である。
【図8】
図8は、第1の容器の底蓋の図であって、(a)は平面図、(b)は正面図、(c)は右側面図、(d)は図8(a)のM-M’線に沿って取られた断面図、(e)は図8(a)のN-N’線に沿って取られた断面図、(f)は底面図である。
【図9】
図9は、第1の容器の作用を説明する図であって、当該容器を正立状態(1)から傾けていき(2→3)、レバーを押し下げて錠剤を取出し(4→5)、一錠の錠剤を排出した状態(6)の各動作を示している。
【図10】
図10は、本発明の第2の錠剤用の容器の斜視図であって、(a)は、当該容器の構成要件の分解斜視図、(b)は、底蓋を嵌合させ左右の整列板を組み込んだ容器筐体、中栓を備える容器上部及びキャップの分解斜視図、(c)組み立てた容器にキャップを被せた状態の斜視図である。
【図11】
図11は、第2の容器の容器筐体の図であって、(a)は平面図、(b)は正面図、(c)は右側面図、(d)は図11(a)のQ-Q’線に沿って取られた断面図、(e)は図11(a)のR-R’線に沿って取られた断面図、(f)は底面図である。
【図12】
図12は、第2の容器の右側(第1)の整列板の図であって、(a)は平面図、(b)は正面図、(c)は右側面図、(d)は図12(a)のS-S’線に沿って取られた断面図、(e)は底面図である。
【図13】
図13は、第2の容器の左側(第2)の整列板の図であって、(a)は平面図、(b)は正面図、(c)は右側面図、(d)は図13(a)のT-T’線に沿って取られた断面図、(e)は底面図である。
【図14】
図14は、第2の容器の図であって、(a)は図2に示す第1の実施形態を第2の実施形態の容器と仮想したときの図2(a)のA-A’線に対応する線に沿って取られた断面図、(b)は(a)と同じく図2(a)のB-B’線に対応する線に沿って取られた断面図である。
【図15】
図15は、本発明の錠剤退避空間の作用効果を示すため、錠剤退避空間を設けず錠剤格納空間が容器内の最下部から最上部まで延在していること以外は本発明の実施形態と同様の構成要件を有する容器の動作説明図であって、当該容器を正立状態(1)から次第に傾けていく(2→3)ときの各動作を示している。
【図16】
図16は、図15の容器の図であって、(a)は平面図、(b)は正面図、(c)は右側面図、(d)は図16(a)のO-O’線に沿って取られた断面図、(e)は図16(a)のP-P’線に沿って取られた断面図である。