【図1】
図1は、第1実施形態の基本原理を示す原理構成図である。
【図2】
図2は、第2実施形態の基本原理を示す原理構成図である。
【図3】
図3は、本システムの全体構成の一例を示す図である。
【図4】
図4は、本システムの全体構成の他の一例を示す図である。
【図5】
図5は、本システムの評価装置100の構成の一例を示すブロック図である。
【図6】
図6は、濃度データファイル106aに格納される情報の一例を示す図である。
【図7】
図7は、指標状態情報ファイル106bに格納される情報の一例を示す図である。
【図8】
図8は、指定指標状態情報ファイル106cに格納される情報の一例を示す図である。
【図9】
図9は、式ファイル106d1に格納される情報の一例を示す図である。
【図10】
図10は、評価結果ファイル106eに格納される情報の一例を示す図である。
【図11】
図11は、評価部102dの構成を示すブロック図である。
【図12】
図12は、本システムのクライアント装置200の構成の一例を示すブロック図である。
【図13】
図13は、本システムのデータベース装置400の構成の一例を示すブロック図である。
【図14】
図14は、2種のアミノ酸の組み合わせに対して得られた上位100個のROC曲線下面積から6種のアミノ酸の組み合わせに対して得られた上位100個のROC曲線下面積までと、特許文献1(国際公開第2014/084290号)に記載された200個の多変量判別式からなる既存式群に対して得られたROC曲線下面積と、を比較した結果を示す図である。
【図15】
図15は、新式に含まれる3種のアミノ酸の組み合わせの一覧を示す図である。
【図16】
図16は、新式に含まれる4種のアミノ酸の組み合わせの一覧を示す図である。
【図17】
図17は、新式に含まれる5種のアミノ酸の組み合わせの一覧を示す図である。
【図18】
図18は、新式に含まれる6種のアミノ酸の組み合わせの一覧を示す図である。
【図19】
図19は、3種のアミノ酸の組み合わせを用いた新式に含まれる2種のアミノ酸の組み合わせの一覧を示す図である。
【図20】
図20は、4種のアミノ酸の組み合わせを用いた新式に含まれる2種のアミノ酸の組み合わせの一覧、5種のアミノ酸の組み合わせを用いた新式に含まれる2種のアミノ酸の組み合わせの一覧、及び6種のアミノ酸の組み合わせを用いた新式に含まれる2種のアミノ酸の組み合わせの一覧を示す図である。
【図21】
図21は、3種のアミノ酸の組み合わせを用いた新式に含まれる3種のアミノ酸の組み合わせの一覧および4種のアミノ酸の組み合わせを用いた新式に含まれる3種のアミノ酸の組み合わせの一覧を示す図である。
【図22】
図22は、5種のアミノ酸の組み合わせを用いた新式に含まれる3種のアミノ酸の組み合わせの一覧および6種のアミノ酸の組み合わせを用いた新式に含まれる3種のアミノ酸の組み合わせの一覧を示す図である。