特許7169347IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

(関連出願の相互参照) 本願は、2017年9月30日に中国国家知識産権局に提出された出願番号201710944063.6に基づくものであり、かつその優先権を主張するものであり、その全ての内容は参照により本願に組み込まれるものとする。

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本願は、関連技術における技術的課題の一つを少なくともある程度解決しようとする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

目的を達成するために、本願の第1の態様において、熱変換器と、エアコン通気口を有し、エアコン通気口と熱変換器の間に第1のエアダクトが形成され、第1のエアダクトに第1のファンが設置され、第1のファンが熱変換器と対応して設置された車載エアコンと、冷却部と第1のファンの間に第2のエアダクトが形成され、冷却部と車室の間に第3のエアダクトが形成された半導体熱変換モ・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本願の車載電池の温度調整システムは、車載電池の温度が高過ぎるときに温度を調整して、車載電池の温度を所定の範囲に維持することにより、温度が高過ぎて車載電池の性能に影響を及ぼす状況を回避することができる。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

以下、本願の及び/又は追加の様態及び利点は、図面を参照して実施形態を説明することにより明らかになって理解されやすくなる。
【図1】 本願の実施形態1に係る車載電池の温度調整システムの構造概略図1である。
【図2】 本願の実施形態1に係る車載電池の温度調整システムの構造概略図2である。
【図3】 本願の実施形態1に係る車載電池の温度調整システムの制御機構の図式的概要である。
【図4】 本願の実施形態2に係る車載電池の温度調整システムの構造概略図1である。
【図5】 本願の実施形態2に係る車載電池の温度調整システムの構造概略図2である。
【図6】 本願の実施形態3に係る車載電池の温度調整システムの構造概略図である。
【図7】 本願の実施形態4に係る車載電池の温度調整システムの構造概略図である。
【図8】 本願の実施形態5に係る車載電池の温度調整システムの構造概略図である。
【図9】 本願の実施形態6に係る車載電池の温度調整システムの構造概略図である。
【図10】 本願の実施形態1に係る車載電池の温度調整方法のフローチャートである。
【図11】 本願の実施形態2に係る車載電池の温度調整方法のフローチャートである。
【図12】 本願の実施形態7に係る車載電池の温度調整システムの構造概略図1である。
【図13】 本願の実施形態7に係る車載電池の温度調整システムの構造概略図2である。
【図14】 本願の実施形態2に係る車載電池の温度調整システムの制御機構の図式的概要である。
【図15】 本願の実施形態8に係る車載電池の温度調整システムの構造概略図1である。
【図16】 本願の実施形態8に係る車載電池の温度調整システムの構造概略図2である。
【図17】 本願の実施形態3に係る車載電池の温度調整方法のフローチャートである。
【図18】 本願の実施形態9に係る車載電池の温度調整システムの構造概略図である。
【図19】 本願の実施形態10に係る車載電池の温度調整システムの構造概略図である。
【図20】 本願の実施形態11に係る車載電池の温度調整システムの構造概略図である。
【図21】 本願の実施形態4に係る車載電池の温度調整方法のフローチャートである。

代表図 図1本件の代表的な図

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