特許7179163IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

映像の符号化/復号

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の目的は、映像ビットストリームを効率的にマージするためのビデオコーデックを提供することにある。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この目的は、本出願の特許請求の範囲の主題によって達成される。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)

この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本発明の実施形態によるビットストリームマージ概念を実施することができる映像符号器の一例として、符号化された映像表現を提供するための装置を示すブロック図である。
【図2】 本発明の実施形態によるビットストリーム構造の一例を示す概略図である。
【図3】 本発明の実施形態によるビットストリームマージ概念を実施することができる映像符号器の別の例として、符号化された映像表現を提供するための装置を示すブロック図である。
【図4】 本発明の実施形態による符号化パラメータの一例を示す概略図である。
【図5a】 図4に示される詳細なシーケンス・パラメータ・セット(SPS)の例を示す図である。
【図5b】 図4に示される詳細なシーケンス・パラメータ・セット(SPS)の例を示す図である。
【図6a】 図4に示す詳細なピクチャ・パラメータ・セット(PPS)の例を示す図である。
【図6b】 図4に示す詳細なピクチャ・パラメータ・セット(PPS)の例を示す図である。
【図7a】 図4に示す詳細なスライスヘッダの例を示す図である。
【図7b】 図4に示す詳細なスライスヘッダの例を示す図である。
【図7c】 図4に示す詳細なスライスヘッダの例を示す図である。
【図7d】 図4に示す詳細なスライスヘッダの例を示す図である。
【図8】 図4に示す補助強化情報(SEI)メッセージにおける詳細なストラクチャ・オブ・ピクチャを示す図である。
【図9】 図4に示すSEIメッセージにおける詳細な動き制約タイルセットを示す図である。
【図10】 本発明の実施形態によるビットストリームマージ概念を実施することができる映像マージャの一例として、マージされた映像表現を提供するための装置を示すブロック図である。
【図11】 本発明の実施形態によるマージの複雑さの判断プロセスを示す概略図である。
【図12】 マージされるべき複数の映像表現のビットストリーム構造および本発明のビットストリームマージ概念によるマージされた映像表現のビットストリーム構造を示す概略図である。
【図13】 本発明の実施形態によるビットストリームマージ概念を実施することができる映像マージャの別の例として、マージされた映像表現を提供するための装置を示すブロック図である。
【図14】 本発明の実施形態によるマージされた映像表現の機能需要情報を提供する映像符号器の一例として、符号化された映像表現を提供するための装置を示すブロック図である。
【図15】 本発明の実施形態によるマージされた映像表現の機能需要情報を提供する映像マージャの一例として、マージされた映像表現を提供するための装置を示すブロック図である。

代表図 図1本件の代表的な図

全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録

[広告欄]

ログインすれば広告は減ります

ログインすれば広告は減ります