特許7183872IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

シートバックの骨格を構成するバックフレーム

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

通常、バックサイドフレームには、当該バックサイドフレームの回転を規制するためのストッパが設けられている。ストッパは、クッションフレームに対して不動なストッパプレート等の被当接部に接触することにより当該バックサイドフレームの回転を規制する。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

シートバックの骨格を構成するバックフレームは、例えば、以下の構成要件のうち少なくとも1つを備えることが望ましい。 すなわち、当該構成要件は、クッションフレームに対してシート前後方向に回転可能なバックサイドフレーム(72)と、バックサイドフレーム(72)に固定されたストッパ(80)であって、クッションフレームに対して不動な被当接部(91)に接触する当接部(81)を有するとともに、当該当接部・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 第1バックフレームを示す図である。
【図2】 第1ストッパ周囲を示す図である。
【図3】 第1ストッパ周囲を示す図である。
【図4】 第1ストッパ周囲を示す図である。
【図5】 第2ストッパ周囲を示す図である。
【図6】 第3ストッパ周囲を示す図である。
【図7】 第4ストッパ周囲を示す図である。
【図8】 第4ストッパ周囲を示す図である。
【図9】 第4ストッパ周囲を示す図である。

代表図 図1本件の代表的な図

1… 乗物用シート 3… サイドシート 3A… シートクッション 3B… シートバック 5… センタシート 5B… シートバック 7… バックフレーム 71~73… バックサイドフレーム 75… リクライナー 80… ストッパ 81、82… 当接部 82… 当接部 83… 延出部 83C… 溶接部 83A… 固定壁部 83B… 補強壁部 84… ストッパ固定部 90… ストッパプレート 91、92… 被当接部

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