【図1A】
本発明の態様によるエアロゾル生成デバイスの例示的な加熱アセンブリの概略図である。
【図1B】
エアロゾル生成物品が配置されている図1Aに示す加熱アセンブリの断面図である。
【図2】
少なくとも第17の態様を含む本発明の態様によるエアロゾル生成デバイスの一例の正面図である。
【図3】
外側カバーが取り外されている図2のエアロゾル生成デバイスの正面図である。
【図4】
図2のエアロゾル生成デバイスの断面図である。
【図5】
図2のエアロゾル生成デバイスの分解図である。
【図6】
FIG6Aは本発明の態様によるエアロゾル生成デバイス内の例示的な加熱アセンブリの断面図であり、FIG6BはFIG6Aの加熱アセンブリの一部分の拡大図である。
【図7A】
本発明の態様によるエアロゾル生成デバイスとともに使用するための例示的なエアロゾル生成物品の概略断面図である。
【図7B】
エアロゾル生成物品の斜視図である。
【図8】
例示的な使用セッション中の本発明の態様によるエアロゾル生成デバイス内の第1の加熱ユニットの概略的な温度プロファイルを示すグラフである。
【図9】
例示的な使用セッション中の本発明の態様によるエアロゾル生成デバイス内の第2の加熱ユニットの概略的な温度プロファイルを示すグラフである。
【図10】
デバイスが第1のモードで動作した使用セッション中の本発明の態様による一例における第1及び第2の誘導加熱要素のプログラム加熱プロファイルを示すグラフである。示されているプログラム加熱プロファイルは、それぞれ表3のプログラム加熱プロファイル1及び2に対応する。
【図11】
図10に示す使用セッション中の第1及び第2の誘導要素の測定温度プロファイルを示すグラフである。
【図12】
図10に示すプログラム加熱プロファイルの最初の10秒を示すグラフである。
【図13】
図11に示す測定温度プロファイルの最初の10秒を示すグラフである。
【図14】
デバイスが第2のモードで動作した使用セッション中の本発明の態様による一例における第1及び第2の誘導加熱要素のプログラム加熱プロファイルを示すグラフである。示されているプログラム加熱プロファイルは、それぞれ表3のプログラム加熱プロファイル3及び4に対応する。
【図15】
図14に示す使用セッション中の第1及び第2の誘導要素の測定温度プロファイルを示すグラフである。
【図16】
図14に示すプログラム加熱プロファイルの最初の10秒を示すグラフである。
【図17】
図15に示す測定温度プロファイルの最初の10秒を示すグラフである。
【図18】
デバイスが図10に示すものとは異なる第1のモードで動作した使用セッション中の本発明の態様による一例における第1及び第2の誘導加熱要素のプログラム加熱プロファイルを示すグラフである。示されているプログラム加熱プロファイルは、それぞれ表3のプログラム加熱プロファイル5及び6に対応する。
【図19】
デバイスが図14に示すものとは異なる第2のモードで動作した使用セッション中の本発明の態様による一例における第1及び第2の誘導加熱要素のプログラム加熱プロファイルを示すグラフである。示されているプログラム加熱プロファイルは、それぞれ表3のプログラム加熱プロファイル7及び8に対応する。
【図20】
例示的な使用セッション中の本発明による態様の一例によるエアロゾル生成デバイス内の加熱要素の概略的なプログラム加熱プロファイルを示すグラフである。
【図21】
本発明による態様の一例における第1及び第2の誘導加熱要素のプログラム加熱プロファイルを示すグラフであり、プロファイルは、それぞれ表3のプロファイル9及び10に対応する。
【図22】
本発明による態様の一例における第1及び第2の誘導加熱要素のプログラム加熱プロファイルを示すグラフであり、プロファイルは、それぞれ表3のプロファイル11及び12に対応する。
【図23】
本発明による態様の一例における第1及び第2の誘導加熱要素のプログラム加熱プロファイルを示すグラフであり、プロファイルは、それぞれ表3のプロファイル13及び14に対応する。
【図24】
本発明による態様の一例における第1及び第2の誘導加熱要素のプログラム加熱プロファイルを示すグラフであり、プロファイルは、それぞれ表3のプロファイル15及び16に対応する。
【図25】
本発明による態様の一例における第1及び第2の誘導加熱要素のプログラム加熱プロファイルを示すグラフであり、プロファイルは、それぞれ表3のプロファイル17及び18に対応する。
【図26】
本発明による態様の一例における第1及び第2の誘導加熱要素のプログラム加熱プロファイルを示すグラフであり、プロファイルは、それぞれ表3のプロファイル19及び20に対応する。
【図27】
本発明による態様の一例における第1及び第2の誘導加熱要素のプログラム加熱プロファイルを示すグラフであり、プロファイルは、それぞれ表3のプロファイル21及び22に対応する。
【図28】
本発明による態様の一例における第1及び第2の誘導加熱要素のプログラム加熱プロファイルを示すグラフであり、プロファイルは、それぞれ表3のプロファイル23及び24に対応する。
【図29】
本発明による態様の一例における第1及び第2の誘導加熱要素のプログラム加熱プロファイルを示すグラフであり、プロファイルは、それぞれ表3のプロファイル25及び26に対応する。
【図30】
本発明による態様の一例における第1及び第2の誘導加熱要素のプログラム加熱プロファイルを示すグラフであり、プロファイルは、それぞれ表3のプロファイル27及び28に対応する。
【図31】
本発明による態様の一例における第1及び第2の誘導加熱要素のプログラム加熱プロファイルを示すグラフであり、プロファイルは、それぞれ表3のプロファイル29及び30に対応する。
【図32】
本発明による態様の一例における第1及び第2の誘導加熱要素のプログラム加熱プロファイルを示すグラフであり、プロファイルは、それぞれ表3のプロファイル31及び32に対応する。
【図33】
本発明による態様の一例における第1及び第2の誘導加熱要素のプログラム加熱プロファイルを示すグラフであり、プロファイルは、それぞれ表3のプロファイル33及び34に対応する。
【図34】
本発明による態様の一例における第1及び第2の誘導加熱要素のプログラム加熱プロファイルを示すグラフであり、プロファイルは、それぞれ表3のプロファイル35及び36に対応する。
【図35】
本発明による態様の一例における第1及び第2の誘導加熱要素のプログラム加熱プロファイルを示すグラフであり、プロファイルは、それぞれ表3のプロファイル37及び38に対応する。
【図36】
本発明による態様の一例における第1及び第2の誘導加熱要素のプログラム加熱プロファイルを示すグラフであり、プロファイルは、それぞれ表3のプロファイル39及び40に対応する。
【図37】
本発明による態様の一例における第1及び第2の誘導加熱要素のプログラム加熱プロファイルを示すグラフであり、プロファイルは、それぞれ表3のプロファイル41及び42に対応する。
【図38】
本発明による態様の一例における第1及び第2の誘導加熱要素のプログラム加熱プロファイルを示すグラフであり、プロファイルは、それぞれ表3のプロファイル43及び44に対応する。
【図39】
本発明による態様の一例における第1及び第2の誘導加熱要素のプログラム加熱プロファイルを示すグラフであり、プロファイルは、それぞれ表3のプロファイル45及び46に対応する。
【図40】
本発明による態様の一例における第1及び第2の誘導加熱要素のプログラム加熱プロファイルを示すグラフであり、プロファイルは、それぞれ表3のプロファイル47及び48に対応する。
【図41】
本発明による態様の一例における第1及び第2の誘導加熱要素のプログラム加熱プロファイルを示すグラフであり、プロファイルは、それぞれ表3のプロファイル49及び50に対応する。
【図42】
本発明による態様の一例における第1及び第2の誘導加熱要素のプログラム加熱プロファイルを示すグラフであり、プロファイルは、それぞれ表3のプロファイル51及び52に対応する。
【図43】
本発明による態様の一例における第1及び第2の誘導加熱要素のプログラム加熱プロファイルを示すグラフであり、プロファイルは、それぞれ表3のプロファイル53及び54に対応する。
【図44】
少なくとも第11、第13、及び第14の態様を含む本発明の態様によるエアロゾル生成デバイスの一例を示す図である。
【図45】
FIG45A~FIG45Gは図44に示すデバイスの第1の動作モードの選択及び表示中の例示的なユーザインターフェース及びインジケータを示す図である。
【図46】
FIG46A~FIG46Gは図44に示すデバイスの第2の動作モードの選択及び表示中の例示的なユーザインターフェース及びインジケータを示す図である。
【図47】
FIG45A及びFIG47Bは少なくとも第11、第13、及び第14の態様を含む本発明の態様によるエアロゾル生成デバイスの代替ユーザインターフェースの一例を示す図である。
【図48】
FIG48A~FIG48Eはデバイスの第1の動作モードの表示中の少なくとも第11、第13、及び第14の態様を含む本発明の態様によるエアロゾル生成デバイスのさらなる代替ユーザインターフェースの一例を示す図である。