特許7209739IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

周囲に対する車両の位置を観察および/または監視する、車両、特に自動車のための外部視覚ユニットのための調整機器

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明は、言及した利点を維持しながら、言及した欠点を打ち消すことができる、調整機器のためのドライブを企図する。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この目的のため、本発明は、特に請求項1に記載の、脚およびここから長手方向軸に沿って延在する枢動シャフトを含むベースと、枢動シャフトを包囲し、少なくとも駐車位置と作業位置との間で、調整範囲において枢動シャフトの長手方向軸を中心に枢動可能であるハウジングと、を含み、ベースおよびハウジングはカムを介して協働し、カムは、ハウジングが脚に対して安定軸方向接地位置になるように作業位置において連結し、ベー・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1A】 本発明による調整機器の概略斜視分解簡略上面図である。
【図1B】 図1Aの調整機器の概略斜視分解底面図である。
【図2A】 作業位置にある本発明による調整機器の簡略概略上面平面図である。
【図2B】 駐車位置にある本発明による調整機器の簡略概略上面平面図である。
【図2C】 折り上げ位置にある本発明による調整機器の簡略概略上面平面図である。
【図3】 作業位置の安定軸方向接地位置にある図1Aおよび図1Bの調整機器の概略側面図である。
【図4】 中間位置にある図3の調整機器の概略側面図である。
【図5】 図3の調整機器の概略側面図であり、ハウジングは、作業位置にあるより脚に対して軸方向にさらに離間した位置にある。
【図6】 本発明による調整機器の断面の概略斜視詳細図である。
【図7A】 作業位置に対応する作業角度位置にある本発明による調整機器の第3の実施形態のための回転センサの概略斜視図である。
【図7B】 作業角度位置に対して回転した角度位置にある本発明による調整機器の第4の実施形態のための回転センサの概略斜視図である。
【図8】 作業位置に対応する作業角度位置にある本発明による調整機器の第5の実施形態の概略斜視組み立て簡略図である。
1 調整機器 2 ベース 3 脚 4 枢動シャフト 5 ハウジング 6 カム 6a ベースカムリング 6b ハウジングカムリング 7 検出器 8 スイッチ 9 プリント回路基板 10 アーム 11 ストップ 12 回転センサ 13 接触面 14 センサ 15 軸方向移動 16 フランジ付き縁部 17 凹部 18 光学エンコーダ I 駐車位置 II 作業位置 III 折り上げ位置 A 安定軸方向接地位置 B 離間位置 L 長手方向軸 α 作業角度位置 β 回転角度位置

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