技術分野
関連出願
本出願は、米国特許法第119条(e)の下、2018年9月21日に提出された米国仮特許出願第62/734,422号の提出日の利益を主張し、その仮特許出願はこれによって参照により組み込まれる。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
一例では、近位端及び遠位端を有する縦方向本体を含むスタイレットを含む位置決めデバイスを記載する。ハブがスタイレットの近位端に位置する。ハブは、近位端と、遠位端と、それらの間に延在してハブルーメンを画定する側壁とを含み、側壁は、第1の厚さを有する第1の部分と、第2の厚さを含む第2の部分とを含み、第2の厚さは第1の厚さよりも大きく、スタイレットは第2の部分に結合されている。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
タンポナーデバルーンカテーテルの一例の経膣挿入及び膨張を示す患者の解剖学的構造の側面図であり、イントロデューサデバイスの例がタンポナーデバルーンカテーテルに結合され、ドレナージ組立体がタンポナーデバルーンカテーテルに結合されている。
【図2】
エコー源性要素の一例を有する、図1のタンポナーデバルーンカテーテルの遠位端の拡大図である。
【図3】
超音波による複数のタンポナーデバルーンカテーテル組立体の遠位先端の視覚化を示しており、各先端は様々な量のエコー源性を有する。
【図4】
ハブ及びハブから延びるスタイレットを含む、イントロデューサデバイスの一例の斜視図である。
【図5】
ハブ及びハブから延びるスタイレットを含む、イントロデューサデバイスの一例の側面図である。
【図6】
タンポナーデバルーンカテーテルの近位端の一例の側面断面図であり、ハブ及びスタイレットが取り外し可能に結合され、ドレナージ管がハブの近位端に取り外し可能に結合されている。
【図7】
図6に示されるタンポナーデバルーンカテーテルの一例の断面図である。
【図8】
タンポナーデバルーンカテーテルの一例の経腹的挿入を示す。
【図9】
ハブ及びハブに取り付けられた非外傷性遠位先端を有するスタイレットを含むイントロデューサデバイスの一例の斜視図である。
【図10】
図9のスタイレットの非外傷性遠位先端の拡大図である。
【図11】
タンポナーデバルーンカテーテルの一例の近位端の拡大図であり、サイドアームがイントロデューサデバイスのハブの一例の近位端に挿入されている。
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