技術分野
本件出願に開示された技術は、ユーザの端末装置に動画を配信するために用いられる、コンピュータプログラム、方法及びサーバ装置
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
昨今、新作の映画やライブ等のコンテンツを公開する場を拡大することが求められている。また、コンテンツを単に個人に配信するだけでなく、コンテンツを視聴する複数のユーザの間においてこのコンテンツを共有する体験(コミュニケーション)が重要であり得る。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
一態様に係るコンピュータプログラムは、「少なくとも1つのプロセッサにより実行されることにより、動画を公開するための公開会場を収容する仮想的な空間を或るユーザの操作の内容を示す操作データに基づいて表示し、前記公開会場に対して定められた公開開始時刻から、該公開開始時刻に対して許容時間を加算した後端時刻までを少なくとも含む入場可能時間帯を表示し、前記操作データに基づいて入場すべき会場として前記公開・・・ 続きを
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この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
図1は、一動画配信システムの構成の一例を示すブロック図である。
【図2】
図2は、図1に示した端末装置10(サーバ装置20)のハードウェア構成の一例を模式的に示すブロック図である
【図3】
図3は、図1に示した各端末装置10が有する機能の一例を示すブロック図である。
【図4A】
図4Aは、図1に示したメインサーバ装置20Aが有する機能の一例を模式的に示すブロック図である。
【図4B】
図4Bは、図1に示した動画サーバ装置20Bが有する機能の一例を模式的に示すブロック図である。
【図5A】
図5Aは、図1に示した動画配信システム1において行われる動作の一例を示すフロー図である。
【図5B】
図5Bは、図1に示した動画配信システム1において行われる動作の一例を示すフロー図である。
【図6】
図6は、図1に示した動画配信システム1に含まれる端末装置10により表示される仮想的な空間の一例を示す模式図である。
【図7】
図7は、図1に示した動画配信システム1に含まれる端末装置10により表示される仮想的な空間の別の例を示す模式図である。
【図8】
図8は、図1に示した動画配信システム1に含まれる端末装置10により表示される仮想的な空間に収容される公開会場の例を示す模式図である。
【図9】
図9は、図1に示した動画配信システム1において各ユーザの端末装置10により表示される動画の再生位置を変化させる範囲の一例を概念的に示す模式図である。
【図10】
図10は、図1に示した動画配信システム1においてサーバ装置20により生成されるグラフの一例を部分的に拡大して示す模式図である。
1 動画配信システム
2 通信回線(通信網)
10、10A~10D 端末装置
20 サーバ装置
20A メインサーバ装置
20B 動画配信サーバ装置
100 通信部
110 操作/動作データ生成部
120 画像処理部
130 判定部
140 メッセージ処理部
150 再生制御部
160 表示部
170 記憶部
180 ユーザインタフェイス部
200 通信部
210 記憶部
220 グループ処理部
230 メッセージ処理部
240 判定部
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