特許7322109IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

注射ペンなどの薬物送達デバイスに着脱可能に取り付け可能なセンサデバイス

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の第1の態様によれば、薬物送達デバイスに着脱可能に取り付け可能なセンサデバイスが提供され、センサデバイスは: センサデバイスが薬物送達デバイスに取り付けられ、薬物送達デバイスが、薬物送達デバイスの長手方向軸に対して平行な経路に沿って動くように構成された第1の可動要素を有するとき、各光学式センサが、線形の経路に沿って異なる位置で受けた光を検出し、検出された光の量を示す信号を出力するよ・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本発明の様々な実施形態によるセンサデバイスを使用することができる薬物送達デバイス1の2つの図である。
【図2-1】 図2A~2Eは、様々な実施形態によるセンサデバイスを使用することができる図1の薬物送達デバイスなどの薬物送達デバイスの様々な構成要素および構成要素の組合せの例示的な簡略化された図である。
【図2-2】 図2-1の続き。
【図3】 本発明の様々な実施形態によるセンサデバイスの一部と組み合わせた図2Dに示す薬物送達デバイス構成要素の簡略化された切欠図である。
【図4】 図4A~4Dは、センサデバイスの動作を示す目的による図3の薬物送達デバイスおよびセンサデバイスのセンサアレイの様々な図である。
【図5】 図3および図4A~4Dに示す薬物送達デバイスに対するセンサアレイの異なる配置を示す図である。
【図6-1】 図6A~6Cは、本発明の様々な実施形態によるセンサデバイスを使用することができる代替薬物送達デバイスの様々な構成要素の例示的な簡略化された図である。
【図6-2】 図6Dは、図6A~6Cの薬物送達デバイスと組み合わせた本発明の実施形態によるセンサデバイスの簡略化された図である。
【図7】 本発明の実施形態によるセンサデバイスの簡略化されたブロック図である。
【図8】 図7に示すセンサデバイスの構成要素の物理的な配置の例を示す図である。
【図9】 薬物送達デバイス上の本来の位置に図8に示すセンサデバイスを示す図である。
【図10】 図10Aおよび図10Bは、本発明の様々な実施形態によるセンサデバイスによって読み取ることができる符号化された情報の例を示す図である。
【図11】 本発明の様々な実施形態によるセンサデバイスとともに使用するために薬物送達デバイスの構成要素を示す図である。

代表図 図1本件の代表的な図

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