【図1】
公知の貯蔵システムにおける積み重ねられた複数のケースのスタックを収容するためのフレーム構造の概略斜視図。
【図2】
図1のフレーム構造の一部の概略平面図。
【図3a-c】
図3aは、図1および図2のフレーム構造とともに使用されるロボット型ロードハンドリングデバイスの一形態の、背面から見た概略斜視図であり、図3bは、図1および図2のフレーム構造とともに使用されるロボット型ロードハンドリングデバイスの一形態の、正面から見た概略斜視図であり、図3cは、使用時にケースを持ち上げる公知のロードハンドラデバイスの概略斜視図。
【図4】
ロボット型サービスデバイスとともに、図1および図2のフレーム構造上に設置された図3a、図3b、および図3cに示された種類の複数のロードハンドラデバイスを備える公知の貯蔵システムの概略斜視図。
【図5a】
本発明の貯蔵システムの主要構成部材を形成するコンテナの一形態の概略斜視図。
【図5b】
本発明の貯蔵システムの主要構成部材を形成するコンテナの一形態の概略斜視図。
【図6a】
前記貯蔵システム内の空気の動きを示す複数のスタックを備える本発明による貯蔵システムの一実施形態の側面図。
【図6b】
前記貯蔵システム内の空気の動きを示す複数のスタックを備える本発明による貯蔵システムの第2の実施形態の側面図。
【図7a】
グリッド内のスタック、チラーユニット12、およびファン10の配置を示す図6aに示された貯蔵システムの概略斜視図。
【図7b】
プレナムを示す図6aに示された貯蔵システムの概略斜視図。
【図8】
プレナム14よりも後方に配置されたチラー12を示す貯蔵システムの代替実施形態の側面図。
【図9】
プレナム14の垂直側面上に配置されたファン10を示す貯蔵システムの代替実施形態の側面図。
【図10】
図6aに示された貯蔵システムの平面図。
【図11】
プレナムがグリッド状貯蔵システムの縁部にどのように追従するかを示す、スタックが異なる幅を有する貯蔵システムの代替実施形態の平面図。
【図12】
スタックからなるグリッド内にいくつかの空の列24が位置する貯蔵システムの別の実施形態の側面図。
【図13】
空気がシステム内を通してスタックの下方の空間に引き込まれる状態を示す、スタックが床から上に持ち上げられた貯蔵システムの別の実施形態の側面図。
【図14】
垂直ダクト30および水平ダクト28内の空気の動きを示す、地表面32よりも上に位置する中2階床上の貯蔵システムの別の実施形態の側面図である。
【図15a】
より大きい空気流を生成するために追加のより大きい孔34を有する貯蔵コンテナが各スタックの最下部に使用される貯蔵システムの別の実施形態の概略斜視図である。
【図15b】
より大きい空気流を生成するために追加のより大きい孔34を有する貯蔵コンテナが各スタックの最下部に使用される貯蔵システムの別の実施形態の概略斜視図である。
【図16a】
空気流を増大させるためにダクト36が貯蔵コンテナ内を延びている貯蔵システムの別の実施形態の概略斜視図である。
【図16b】
空気流を増大させるためにダクト36が貯蔵コンテナ内を延びている貯蔵システムの別の実施形態の概略斜視図である。
【図17a】
貯蔵スタック間の空気循環を補助するためにグリッドの壁にチューブ40が設けられた貯蔵システムの別の実施形態の概略斜視図である。
【図17b】
貯蔵スタック間の空気循環を補助するためにグリッドの壁にチューブ40が設けられた貯蔵システムの別の実施形態の概略斜視図である。