【図1】
現金自動取引装置の構成を示す斜視図である。
【図2】
紙幣入出金機の構成を示す左側面図である。
【図3】
一時保留部の構成を示す左側面図である。
【図4】
リールの構成(1)を示す斜視図である。
【図5】
リールの構成(2)を示す正面図である。
【図6】
第1の実施の形態によるテープの構成を示す左側面図である。
【図7】
第1の実施の形態による回転許容状態の一時保留部の構成(1)を示す斜視図である。
【図8】
第1の実施の形態による回転許容状態の一時保留部の構成(2)を示し、図7におけるA-A矢視断面図である。
【図9】
第1の実施の形態による回転許容状態の一時保留部の構成(3)を示し、図7におけるB-B矢視断面図である。
【図10】
第1の実施の形態によるレバー嵌込状態の一時保留部の構成を示す斜視図である。
【図11】
第1の実施の形態による回転規制状態の一時保留部の構成(1)を示す斜視図である。
【図12】
第1の実施の形態による回転規制状態の一時保留部の構成(2)を示し、図11におけるB-B矢視断面図である。
【図13】
従来の一時保留部における回転許容状態においてテープが撓んで規制レバーが溝部の内部に入り込んだ状態(1)を示し、図8と対応する断面図である。
【図14】
従来の一時保留部における回転許容状態においてテープが撓んで規制レバーが溝部の内部に入り込んだ状態(2)を示し、図9と対応する断面図である。
【図15】
従来の一時保留部における回転許容状態においてテープが撓んで規制レバーが溝部の内部に入り込み、規制レバーがストッパ面に衝突した状態を示し、図9と対応する断面図である。
【図16】
第2の実施の形態によるテープの構成を示す左側面図である。
【図17】
第3の実施の形態によるテープの構成を示す左側面図である。
【図18】
他の実施の形態によるテープの構成(1)を示す左側面図である。
【図19】
他の実施の形態によるテープの構成(2)を示す左側面図である。
【図20】
他の実施の形態によるテープの構成(3)を示す正面図である。