【図1】
既知のシステムによるグリッドフレームワーク構造の概略図。
【図2】
図1のフレームワーク構造内に配置された箱のスタックを示す上面図の概略図。
【図3】
グリッドフレームワーク構造上で動作する既知の荷物取り扱いデバイスのシステムの概略図。
【図4】
上方からコンテナを把持する持ち上げデバイスを示す荷物取り扱いデバイスの概略斜視図。
【図5】
図5(a)は、荷物取り扱いデバイスのコンテナ受け入れ空間を示す、図4の荷物取り扱いデバイスの概略斜視切り欠き図であり、図5(b)は、荷物取り扱いデバイスのコンテナ受け入れ空間を収容するコンテナを示す、図4の荷物取り扱いデバイスの概略斜視切り欠き図。
【図6】
本発明の一実施形態によるグリッドフレームワーク構造の斜視図。
【図6b】
本発明の一実施形態による、典型的な調達センタ内のグリッドフレームワーク構造のレイアウトを示す上面平面図。
【図6c】
本発明の一実施形態による、典型的な調達センタの側面図モデル。
【図6d】
本発明の一実施形態による、コンテナが直立カラムの間に積み重ねられるための垂直な保管場所又はグリッドカラムを形成する直立カラムの配置を示す斜視図。
【図6e】
グリッドフレームワーク構造の周りのパネル用材の図。
【図6f】
本発明の一実施形態によるメッシュパネル用材の図。
【図6g】
本発明の一実施形態によるパネル用材及び支持構造の斜視図。
【図7】
本発明の一実施形態による、グリッドフレームワーク構造内の直立カラム又は部材の配置の断面上面図の概略図。
【図8】
本発明の一実施形態による、グリッドフレームワーク構造内の記憶空間又はカラムの斜視図。
【図9】
本発明の一実施形態による調整可能な脚の斜視図。
【図10】
本発明の実施形態による、調整可能な脚の挿入部分又は蓋の斜視図。
【図11】
図11(a)~(c)は、本発明の一実施形態によるブレーストタワー(braced tower)の概略図。
【図12】
本発明の一実施形態による、グリッドフレームワーク構造内のブレーストタワーの分布の平面図。
【図13】
本発明の実施形態による、ブレーストタワーに対角ブレースを接続するフランジの概略図。
【図14】
本発明の一実施形態による、中央直立カラムへの対角ブレースの接続を示すブレーストタワーの拡大図。
【図15】
本発明の別の実施形態による、中央直立カラムへの対角ブレースの接続を示すブレーストタワーの拡大図。
【図16a】
本発明の第2の実施形態によるアンカー脚の側面図。
【図16b】
本発明の第2の実施形態によるアンカー脚の上面図。
【図17】
本発明の一実施形態による、グリッドのグリッド要素のパターンを示す斜視図。
【図18】
本発明の一実施形態による、交点において隣接するグリッド要素を接合するためのキャッププレートの斜視図。
【図19】
本発明の一実施形態による、交点においてグリッド要素の端を接続することによって隣接するグリッド要素を結び付けるキャッププレートの斜視図。
【図20】
本発明の実施形態による、グリッド要素の中心断面と隣接するグリッド要素の端を接続することによって交点において隣接するグリッド要素を結び付けるキャッププレートの斜視図。
【図21】
本発明の一実施形態による、グリッド要素が交わる交点において隣接するグリッド要素を一緒に接続するために直立カラムに嵌合されたキャッププレートの斜視図。
【図22】
本発明の一実施形態による、交点におけるグリッド要素のパターンを示す斜視図。
【図23】
本発明の一実施形態による、グリッド要素又は軌道支持部の斜視図。
【図24】
本発明の一実施形態による、交点における隣接するグリッド要素間の接合を示す、図20の線X-Xに沿った斜視断面図。
【図25】
本発明の一実施形態による軌道要素の斜視図。
【図26】
本発明の一実施形態による、グリッド要素が交わる交点における軌道要素の配置の斜視図。
【図27】
本発明の第1の実施形態による地震グリッドフレームワーク構造の斜視図。
【図28】
本発明の第2の実施形態による地震グリッドフレームワーク構造の斜視図。
【図29】
本発明の一実施形態による、図27及び図28に示される地震グリッドフレームワーク構造の境界で支持されるグリッドを示す斜視図。
【図30】
本発明の第1の実施形態による、ブレースの配置を示す地震グリッドフレームワーク構造の上面平面図。
【図31】
本発明の別の実施形態による、ブレースの配置を示す地震グリッドフレームワーク構造の上面平面図。
【図32】
本発明の一実施形態による、グリッド部材の断面プロファイルを示す地震グリッドフレームワーク構造の斜視断面図。
【図33】
フィーレンデールトラスとして機能するときのグリッドにわたっての曲げモーメントの分布を示す図。
【図34】
本発明の一実施形態による、地震グリッドフレームワーク構造のグリッドを構成するサブフレームの配置の概略図。
【図35】
本発明の実施形態による地震グリッドフレームワーク構造のグリッドのサブフレームの概略上面図。
【図36】
本発明の実施形態による地震グリッドフレームワーク構造のグリッドのサブフレームの概略下側図。
【図37】
本発明の実施形態による、SFRSに接続するための接続プレートを示すグリッドの縁におけるサブフレームの概略図。
【図38】
本発明の実施形態による、SFRSによって支持されているサブフレームの上面平面図。
【図39】
本発明の一実施形態による、地震グリッドフレームワーク構造のグリッド要素の軌道支持部への軌道の係合を示す断面図。
【図40】
本発明の一実施形態による地震グリッドフレームワーク構造のモジュール性を示す上面平面図。
【図41】
隣接するグリッドフレームワーク構造間の中2階を示す既知の調達センタの概略図。
【図42】
本発明の一実施形態による、統合された中2階を組み込んだモジュール式グリッドフレームワーク構造の断面図。
【図43】
本発明の実施形態による、中2階を組み込んだ調達センタの上面平面図。
【図44】
本発明の一実施形態による、1つ又は複数の移動継手によって支持構造に接続された中2階を示す図。
【図45】
移動継手の可能な一実施形態を示す図。
【図46】
中2階に接続された移動継手の可能な構成を示す図。
【図47】
中2階に接続された移動継手の異なる構成を示す図。
【図48】
図47の構成の異なる図を示す図。
【図49】
本発明の一実施形態による、グリッドの縁における防護柵(crash barrier)の斜視図。