【図1】
実施の形態にかかる炭化珪素半導体装置の構造を示す断面図である。
【図2】
実施の形態にかかる炭化珪素半導体装置の製造方法の概要を示すフローチャートである。
【図3】
NO処理時間と酸窒化膜厚さとの関係を示すグラフである。
【図4A】
実施例にかかる炭化珪素半導体装置の製造途中の状態を示す断面図である(その1)。
【図4B】
実施例にかかる炭化珪素半導体装置の製造途中の状態を示す断面図である(その2)。
【図4C】
実施例にかかる炭化珪素半導体装置の製造途中の状態を示す断面図である(その3)。
【図4D】
実施例にかかる炭化珪素半導体装置の製造途中の状態を示す断面図である(その4)。
【図4E】
実施例にかかる炭化珪素半導体装置の製造途中の状態を示す断面図である(その5)。
【図5A】
比較例1にかかる炭化珪素半導体装置の製造途中の状態を示す断面図である(その1)。
【図5B】
比較例1にかかる炭化珪素半導体装置の製造途中の状態を示す断面図である(その2)。
【図5C】
比較例1にかかる炭化珪素半導体装置の製造途中の状態を示す断面図である(その3)。
【図5D】
比較例1にかかる炭化珪素半導体装置の製造途中の状態を示す断面図である(その4)。
【図6A】
比較例2にかかる炭化珪素半導体装置の製造途中の状態を示す断面図である(その1)。
【図6B】
比較例2にかかる炭化珪素半導体装置の製造途中の状態を示す断面図である(その2)。
【図6C】
比較例2にかかる炭化珪素半導体装置の製造途中の状態を示す断面図である(その3)。
【図6D】
比較例2にかかる炭化珪素半導体装置の製造途中の状態を示す断面図である(その4)。
【図6E】
比較例2にかかる炭化珪素半導体装置の製造途中の状態を示す断面図である(その5)。
【図7】
光電子分光法によるサンプルのN1sスペクトルを示すグラフである。
【図8】
光電子分光法によるサンプルのSi2pスペクトルを示すグラフである。
【図9】
表面からの深さに対するCNピーク面積/N1sスペクトル面積を示すグラフである。
【図10】
ATR法によるサンプルのIRスペクトルを示すグラフである。
【図11】
ATR法によるSiC基板のIRスペクトルを示すグラフである。
【図12】
ATR法による熱酸化したSiC基板のIRスペクトルを示すグラフである。
【図13】
サンプルのCNのみを抽出したIRスペクトルを示すグラフである。
【図14】
実施例と比較例1、2の測定結果を示す表である。