【図1】
第1実施形態による電力変換装置の構成を示す図である。
【図2】
第1実施形態によるトランスの構成について説明するための図である。
【図3】
第1実施形態による電力変換装置におけるサージ電圧について説明するための図である。
【図4】
第1実施形態による電力変換装置におけるサージ電圧の発生するタイミングについて説明するための図である。
【図5】
第1実施形態による電力変換装置におけるトランスに印加される電圧が0になった時点での電流の流れを説明するための図である。
【図6】
第1実施形態による電力変換装置におけるトランスに印加される電圧の極性が反転した時点での電流の流れを説明するための図である。
【図7】
第1実施形態による電力変換装置における整流回路に含まれるダイオードにおいて逆回復現象が起こった時点での電流の流れを説明するための図である。
【図8】
第1実施形態による電力変換装置におけるダイオードの寄生容量に充電が行われている時点での電流の流れを説明するための図である。
【図9】
第1実施形態による電力変換装置におけるサージ電圧について説明するための図であって、(A)は、スナバコンデンサの静電容量が0nFのサージ電圧の波形を示した図であり、(B)は、スナバコンデンサの静電容量が0.94nFのサージ電圧の波形を示した図であり、(C)は、スナバコンデンサの静電容量が1.18nFのサージ電圧の波形を示した図である。
【図10】
第1実施形態による電力変換装置におけるスナバコンデンサの静電容量とサージ電圧の最大値との関係を示した図である。
【図11】
第1実施形態による電力変換装置において雑音端子電圧の測定における等価回路を示した図である。
【図12】
第1実施形態による接地コンデンサの静電容量と雑音端子電圧との関係を示した図である。
【図13】
第2実施形態による電力変換装置の構成を説明するための図である。
【図14】
第1および第2実施形態の第1変形例によるインバータ部の例を示す図である。