【図1】
図1は、比較例2において組成物C2のLC-MS/MS分析により得られた、第1のペプチド断片に関する抽出イオンクロマトグラムを示す。
【図2】
図2は、比較例2において組成物C2のLC-MS/MS分析により得られた、第2のペプチド断片に関する抽出イオンクロマトグラムを示す。
【図3】
図3は、比較例2において組成物C2のLC-MS/MS分析により得られた、第3のペプチド断片に関する抽出イオンクロマトグラムを示す。
【図4】
図4は、比較例2において組成物C2のLC-MS/MS分析により得られた、第4のペプチド断片に関する抽出イオンクロマトグラムを示す。
【図5】
図5は、比較例2において組成物C2のLC-MS/MS分析により得られた、第5のペプチド断片に関する抽出イオンクロマトグラムを示す。
【図6】
図6は、比較例2において組成物C2のLC-MS/MS分析により得られた、第6のペプチド断片に関する抽出イオンクロマトグラムを示す。
【図7】
図7は、比較例2において組成物C2のLC-MS/MS分析により得られた、第7のペプチド断片に関する抽出イオンクロマトグラムを示す。
【図8】
図8は、比較例2において組成物C2のLC-MS/MS分析により得られた、第8のペプチド断片に関する抽出イオンクロマトグラムを示す。
【図9】
図9は、比較例2において組成物C2のLC-MS/MS分析により得られた、第9のペプチド断片に関する抽出イオンクロマトグラムを示す。
【図10】
図10は、実施例1において組成物E1(組成物C2の精製品)のLC-MS/MS分析により得られた、第1のペプチド断片に関する抽出イオンクロマトグラムを示す。
【図11】
図11は、実施例1において組成物E1(組成物C2の精製品)のLC-MS/MS分析により得られた、第2のペプチド断片に関する抽出イオンクロマトグラムを示す。
【図12】
図12は、実施例1において組成物E1(組成物C2の精製品)のLC-MS/MS分析により得られた、第3のペプチド断片に関する抽出イオンクロマトグラムを示す。
【図13】
図13は、実施例1において組成物E1(組成物C2の精製品)のLC-MS/MS分析により得られた、第4のペプチド断片に関する抽出イオンクロマトグラムを示す。
【図14】
図14は、実施例1において組成物E1(組成物C2の精製品)のLC-MS/MS分析により得られた、第5のペプチド断片に関する抽出イオンクロマトグラムを示す。
【図15】
図15は、実施例1において組成物E1(組成物C2の精製品)のLC-MS/MS分析により得られた、第6のペプチド断片に関する抽出イオンクロマトグラムを示す。
【図16】
図16は、実施例1において組成物E1(組成物C2の精製品)のLC-MS/MS分析により得られた、第7のペプチド断片に関する抽出イオンクロマトグラムを示す。
【図17】
図17は、実施例1において組成物E1(組成物C2の精製品)のLC-MS/MS分析により得られた、第8のペプチド断片に関する抽出イオンクロマトグラムを示す。
【図18】
図18は、実施例1において組成物E1(組成物C2の精製品)のLC-MS/MS分析により得られた、第9のペプチド断片に関する抽出イオンクロマトグラムを示す。
【図19】
図19は、実施例1において組成物E1(組成物C2の精製品)のLC-UV分析により得られた、アルカリホスファターゼに関するクロマトグラムを示す。