特許7404041IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

誘導装置、飛しょう体、誘導システム、および誘導プログラムに関するものである。

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

の状況に鑑み、目標に到達する確率を向上させる誘導システムを提供することを目的の1つとする。他の目的については、以下の記載及び実施の形態の説明から理解することができる。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

以下に、発明を実施するための形態で使用される番号・符号を用いて、課題を解決するための手段を説明する。これらの番号・符号は、特許請求の範囲の記載と発明を実施するための形態との対応関係の一例を示すために、参考として、括弧付きで付加されたものである。よって、括弧付きの記載により、特許請求の範囲は、限定的に解釈されるべきではない。

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

の形態によれば、飛しょう体が目標に到達する確率を向上させることができる。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 一実施の形態において、飛しょう体が目標に向けて移動する方法を説明するための図である。
【図2】 一実施の形態における飛しょう体の構成図である。
【図3】 一実施の形態において、飛しょう体の経路における地形情報を取得する方法を説明するための図である。
【図4】 一実施の形態において、飛しょう体が目標に向けて移動する方法を説明するための図である。
【図5】 一実施の形態における誘導システムの構成図である。
【図6】 一実施の形態におけるデータ生成装置の構成図である。
【図7】 一実施の形態における誘導装置の構成図である。
【図8】 一実施の形態におけるデータ生成プログラムの構成図である。
【図9】 一実施の形態における誘導プログラムの構成図である。
【図10】 一実施の形態における位置測定モジュールによる処理を表すフローチャートである。
【図11】 一実施の形態におけるデータ選択モジュールによる処理を表すフローチャートである。
【図12】 一実施の形態において、特徴量を算出する方法を説明するための図である。
【図13】 一実施の形態において、撮像画像と参照データとの照合を説明するための図である。
【図14】 一実施の形態における位置補正モジュールによる処理を表すフローチャートである。
【図15】 一実施の形態における誘導モジュールによる処理を表すフローチャートである。
【図16】 一実施の形態におけるデータ選択モジュールによる処理を表すフローチャートである。
【図17】 一実施の形態における位置補正モジュールによる処理を表すフローチャートである。
【図18】 一実施の形態における誘導プログラムの構成図である。
【図19】 一実施の形態におけるデータ選択モジュールによる処理を表すフローチャートである。
【図20】 一実施の形態におけるデータ選択モジュールによる処理を表すフローチャートである。

代表図 図1本件の代表的な図

1 目標 2 記憶媒体 3 記憶媒体 10 衛星システム 11 人工衛星 12 衛星撮像装置 13 領域 14 衛星画像 15 地上アンテナ 100 地上装置 101 飛行経路 110 データ生成装置 111 通信装置 112 入出力装置 113 演算装置 114 記憶装置 120 参照データ 200 飛しょう体 201 領域 210 慣性装置 220 誘導装置 221 通信装置 222 入出力装置 223 演算装置 224 記憶装置 230 操舵装置 240 撮像装置 241 撮像画像 242 局所領域 300 データ生成プログラム 310 データ生成手段 400 誘導プログラム 410 位置測定モジュール 420 データ選択モジュール 421 照合手段 422 抽出手段 423 選択手段 425 第1選択手段 426 第2選択手段 430 位置補正モジュール 440 誘導モジュール

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