【図1】
図1(a)は、従来の電動弁の概略の構成を示す正面図であり、図1(b)は、図1(a)に示す弁本体を逆向きに配置したろう付け工程を示す正面図である。
【図2】
図2(a)は、図1(b)に示す弁本体のろう付け後の状態を示す側面図であり、図2(b)は、図2(a)に示す弁本体の溶接工程を示す側面図である。
【図3】
本発明に係る流量制御弁の第1の実施形態である電動弁の概略の構成を示す縦断面図である。
【図4】
図4(a)は、図3に示す電動弁のうち弁本体の部分を拡大して示す正面図であり、図4(b)は、図4(a)に示すIVB部分を拡大して示す部分拡大図であり、図4(c)は、図4(a)に示す弁本体のろう付け後の側面図である。
【図5】
図5(a)は、本発明に係る流量制御弁の第2の実施形態である電動弁のうち弁本体の部分を拡大して示す正面図であり、図5(b)は、図5(a)に示すVB部分を拡大して示す部分拡大図である。
【図6】
図6(a)は、従来の電動弁の溶接工程を示す側面図であり、図6(b)は、図6(a)に示す電動弁の弁本体のろう付け工程を示す正面図である。
【図7】
図7(a)は、図6(b)に示す弁本体のろう付け後の状態を示す正面図であり、図7(b)は、図7(a)に示す弁本体の側面図である。
【図8】
本発明に係る流量制御弁の第3の実施形態である電動弁のうち弁本体の部分を拡大して示す正面図である。
【図9】
図9(a)は、従来の電磁弁の一例を示す断面図であり、図9(b)は、図9(a)に示す電磁弁の弁座の圧入工程又はかしめ工程を示す断面図である。
【図10】
図10(a)は、図9(a)に示す電磁弁のろう付け工程を示す断面図であり、図10(b)は、図10(a)に示す電磁弁のろう付け後の状態を示す側面図である。
【図11】
本発明の係る流量制御弁の第4の実施形態である電磁弁のうち弁本体の部分を拡大して示す正面図である。
【図12】
図12(a)は、本発明に係る流量制御弁の第5の実施形態である電動弁の弁本体を拡大して示す側面図であり、図12(b)は、図12(a)に示す弁本体のろう付け後の状態を示す側面図である。
【図13】
図13(a)は、弁本体に溝を設ける加工の一例を示す正面図であり、図13(b)は、図13(a)に示すXIIIBを拡大して示す部分拡大図であり、図13(c)は、図13(a)の側面図である。