特許7423235IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

関連出願の相互参照 本出願は、2018年10月12日に出願された、米国特許出願第16/158,427号の一部継続出願であり、2017年10月30日に出願された、米国仮特許出願第62/578,673号の利益を主張し、その全内容は参照により本明細書に組み込まれるものとする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の第1の態様において、外科用ステープリング器具は、互いに対して移動可能なステープルカートリッジアセンブリおよびアンビルアセンブリを含むリロードを備える。アダプタアセンブリは、細長いシャフトと、関節運動遠位端と、を有し、取り付け部材は、遠位端に配置され、かつ細長いシャフトに枢動可能に装着され、取り付け部材は、リロードをアダプタアセンブリに装着するための接続特徴部を有する。駆動機構がアダプ・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本開示に従う、外科用器具、アダプタアセンブリ、およびエンドエフェクタを含む外科用電気機械システムの分解斜視図である。
【図2】 本開示に従う、図1の外科用器具の斜視図である。
【図3】 本開示に従う、図1の外科用器具の分解斜視図である。
【図4】 本開示に従う、図1の外科用器具の電池の斜視図である。
【図5】 本開示に従う、図1の外科用器具の部分分解上面図である。
【図6】 本開示に従う、細長い部材がそこから分離された図1の外科用器具の正面斜視図である。
【図7】 本開示に従う、図1の7-7を通って取られた図1の外科用器具の側断面図である。
【図8】 本開示に従う、図1の8-8を通って取られた図1の外科用器具の上面断面図である。
【図9】 本開示に従う、図1の外科用器具の制御アセンブリの分解斜視図である。
【図10】 本開示に従う、関節運動ネックアセンブリを有する図1のアダプタアセンブリの斜視図である。
【図11】 本開示に従う、図1のアダプタアセンブリの部分断面斜視図である。
【図12】 本開示に従う、線形無関節運動配向に配向された図1のアダプタアセンブリの遠位端に接続されたエンドエフェクタの斜視図である。
【図13】 本開示に従う、図12のエンドエフェクタの分解図である。
【図14】 本開示に従う、図12のエンドエフェクタの断面斜視図である。
【図15】 本開示に従う、図12のエンドエフェクタの拡大側断面図である。
【図16】 本開示に従う、関節運動ネックアセンブリから切り離された図12のエンドエフェクタの拡大側断面図である。
【図17A】 本開示に従う、関節運動ネックアセンブリの分解図である。
【図17B】 本開示に従う、関節運動ネックアセンブリの一部の斜視図である。
【図18】 本開示に従う、関節運動ネックアセンブリの部分分解上面斜視図である。
【図19】 本開示に従う、関節運動ネックアセンブリの部分分解底面斜視図である。
【図20】 本開示に従う、関節運動ネックアセンブリの部分分解側面斜視図である。
【図21】 本開示に従う、関節運動ネックアセンブリの部分分解上面斜視図である。
【図22】 本開示に従う、関節運動ネックアセンブリの上面斜視図である。
【図23】 本開示に従う、関節運動配向の関節運動ネックアセンブリの側面図である。
【図24】 本開示に従う、関節運動ネックアセンブリに接続された図12のエンドエフェクタの拡大側断面図である。
【図25】 本開示に従う、線形無関節運動配向に配向された関節運動ネックアセンブリに接続された図12のエンドエフェクタの側断面図である。
【図26】 本開示に従う、第1の関節運動配向に配向された関節運動ネックアセンブリに接続された図12のエンドエフェクタの側断面図である。
【図27】 本開示に従う、第2の関節運動配向に配向された関節運動ネックアセンブリに接続された図12のエンドエフェクタの側断面図である。
【図28】 本開示に従う、線形無関節運動配向に配向された図1のアダプタアセンブリの遠位端に接続されたエンドエフェクタを伴う、関節運動ネックアセンブリの別の実施形態の斜視図である。
【図29】 本開示に従う、図28の関節運動ネックアセンブリの分解斜視図である。
【図30】 本開示に従う、図28の関節運動ネックアセンブリの部分分解上面斜視図である。
【図31】 本開示に従う、線形無関節運動配向に配向された図28の関節運動ネックアセンブリに接続されたエンドエフェクタの側断面図である。
【図32】 本開示に従う、第1の関節運動配向に配向された図28の関節運動ネックアセンブリに接続されたエンドエフェクタの側断面図である。
【図33】 本開示に従う、第2の関節運動配向に配向された図28の関節運動ネックアセンブリに接続されたエンドエフェクタの側断面図である。
【図34】 本開示の別の態様に従う、外科用ステープリング器具の斜視図である。
【図34A】 エンドエフェクタリロードおよびアダプタアセンブリの遠位端の立面図である。
【図35】 外科用ステープリング器具のためのアダプタアセンブリおよびエンドエフェクタリロードの斜視図である。
【図36】 図34~図35の外科用ステープリング器具のためのアダプタアセンブリの断面図である。
【図37】 アダプタアセンブリの関節運動部分の斜視図である。
【図38】 アダプタアセンブリの関節運動部分の断面図である。
【図39】 アダプタアセンブリの関節運動部分の斜視図である。
【図39A】 アダプタアセンブリの近位端の断面図である。
【図39B】 アダプタアセンブリの送りねじの斜視図である。
【図40】 外科用ステープリング器具のためのI形ビームの斜視図である。
【図40A】 外科用ステープリング器具のためのI形ビームおよびスレッドの斜視図である。
【図40B】 外科用ステープリング器具のためのI形ビームおよびスレッドの斜視図である。
【図41】 アダプタアセンブリの近位端における関節運動機構の斜視図である。
【図42】 アダプタアセンブリの近位端における関節運動機構の断面図である。
【図43】 アダプタアセンブリの遠位端における関節運動機構の平面図である。
【図44】 アダプタアセンブリの遠位端における関節運動機構の平面図である。
【図45】 アダプタアセンブリの遠位端における関節運動機構の斜視図である。
【図45A】 アダプタアセンブリ内の歯車アセンブリの斜視図である。
【図46】 エンドエフェクタリロードおよびアダプタアセンブリの遠位端の斜視図である。
【図47】 エンドエフェクタリロードの近位端の斜視図である。
【図48】 エンドエフェクタリロードおよびアダプタアセンブリの遠位端の平面図である。
【図48A】 エンドエフェクタリロードおよびアダプタアセンブリの遠位端の断面図である。
【図49】 アダプタアセンブリに装着されていないリロードを示す、アダプタアセンブリおよびエンドエフェクタリロードの斜視図である。
【図50】 ステープルカートリッジアセンブリおよびアンビルアセンブリの分解図である。
【図51】 アダプタアセンブリの遠位端における関節運動機構の異なる例の平面図である。
【図52】 図1の外科用電気機械システムのエンドエフェクタの別の実施形態の斜視図であり、エンドエフェクタは挟持されていない位置で示されている。
【図52A】 図1の外科用電気機械システムに固定された図52のエンドエフェクタを示す斜視図である。
【図53】 エンドエフェクタのカートリッジアセンブリがエンドエフェクタのツールアセンブリから分離されて示されている、図52のエンドエフェクタの斜視図である。
【図54】 図53のカートリッジアセンブリの部品を分離した斜視図である。
【図55】 図54のカートリッジアセンブリのスレッドアセンブリの拡大斜視図であり、スレッドアセンブリは第1の位置に示されたブレードを含む。
【図56】 図55のスレッドアセンブリの斜視図であり、そのブレードは第2の位置に示されている。
【図57】 図55に見られる切断線57-57に沿って取られた、図55および図56のスレッドアセンブリの側断面図である。
【図58】 図56に見られる切断線58-58に沿って取られた、図55および図56のスレッドアセンブリの側断面図である。
【図59】 図55および図56のスレッドアセンブリの部品を分離した斜視図である。
【図60】 図52Aに示す切断線60-60に沿って取られた、図52のエンドエフェクタの側断面図であり、エンドエフェクタは挟持された位置で示されている。
【図61】 図60に示されている領域の詳細を表す拡大進行図である。
【図62】 図60に示されている領域の詳細を表す拡大進行図である。
【図63】 第2の位置にあり、かつ図52のエンドエフェクタのIビームと係合した、図55および図56のスレッドアセンブリのブレードを示す斜視図である。

代表図 図1本件の代表的な図

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