【図1】
図1は、一通信システムの構成の一例を示すブロック図である。
【図2】
図2は、図1に示した端末装置20(サーバ装置30)のハードウェア構成の一例を模式的に示すブロック図である。
【図3】
図3は、図1に示した端末装置20(サーバ装置30)の機能の一例を模式的に示すブロック図である。
【図4】
図4は、人の発話に関する音声信号から得られる周波数スペクトルにおける基本周波数とフォルマントの周波数との関係を示す図である。
【図5A】
図5Aは、図1に示した通信システムにおいて用いられる男性用の音声変換プリセットの機能を説明するための模式図である。
【図5B】
図5Bは、図1に示した通信システムにおいて用いられる女性用の音声変換プリセットの機能を説明するための模式図である。
【図5C】
図5Cは、図1に示した通信システムにおいて用いられる中性用の音声変換プリセットの機能を説明するための模式図である。
【図6】
図6は、図1に示した通信システム1において行われる動作の一例を示すフロー図である。
【図7】
図7は、図1に示した通信システム1において各キャラクター(各音声変換プリセット)について個別に用意されたセリフの例を示す図である。
【図8】
図8は、図1に示した通信システム1において行われる対象ユーザの声と各音声変換プリセットに対応する声との距離を算出する方法の一例を示すフロー図である。
【図9】
図9は、図1に示した通信システム1において基本周波数(及び第1フォルマントの周波数)を取得するために用いられる方法の一例を示すブロック図である。
【図10】
図10は、図1に示した通信システム1において端末装置20の表示部220により表示される画面の一例を示す図である。
【図11】
図11は、図1に示した通信システム1において各ユーザとそのユーザの声との距離が所定値未満である少なくとも1つの音声変換プリセットとを対応付けて記憶する情報の一例を示す図である。
【図12】
図12は、図1に示した通信システムにおいて各ユーザとそのユーザにより過去に使用された少なくとも1つの音声変換プリセットとを対応付けて記憶する情報の一例を示す図である。
【図13】
図13は、図1に示した通信システムにおいて、少なくとも1人の類似ユーザにより過去に使用された音声変換プリセットのうち、協調フィルタリングを用いて、対象ユーザに推奨すべき音声変換プリセットを選択する方法の一例を示す図である。
【図14】
図14は、図1に示した通信システムにおいて端末装置20の表示部220により表示される画面の別の例を示す図である。