特許7550193IP Force 特許公報全文掲載

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)

この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

次の図は、例示のためのみに提示され、限定されることが意図されるものではない。
【図1A】 非同義変異バーデンにより、抗PD-1療法に伴う臨床効果が予測されることを示す。図1Aによれば、発見コホートでは、非同義変異バーデンは、NDBのもの(n=9)と比較して、DCBを有する腫瘍(n=7)においてより大きい(中央値302対148、p=0.02)。図1Aでは、全非同義変異中央値及び四分位範囲が示され、各腫瘍に対する個々の値は、ドットで示される。
【図1B】 非同義変異バーデンにより、抗PD-1療法に伴う臨床効果が予測されることを示す。図1Bでは、より高い非同義変異バーデン(発見コホート中央値を超える(n=8))は、非同義変異バーデンがより低い腫瘍(n=8)と比較して、PFSの改善と相関する(HR 0.19、95% CI 0.05~0.70、p=0.01)。
【図1C】 非同義変異バーデンにより、抗PD-1療法に伴う臨床効果が予測されることを示す。図1Cにおいて、検証コホートでは、非同義変異バーデン中央値はまた、NDBのもの(n=7)と比較して、DCBを有する患者(n=7)由来の腫瘍においてより大きい(中央値244対125、p=0.04)。図1Cでは、全非同義変異中央値及び四分位範囲が示され、各腫瘍に対する個々の値は、ドットで示される。
【図1D】 非同義変異バーデンにより、抗PD-1療法に伴う臨床効果が予測されることを示す。図1Dでは、より高い非同義変異バーデン(検証コホート中央値を超える、n=9)は再度、より低い非同義変異バーデンのもの(n=9)と比較して、PFSの改善と相関する(HR 0.15、95% CI 0.04~0.59、p=0.006)。
【図1E】 非同義変異バーデンにより、抗PD-1療法に伴う臨床効果が予測されることを示す。図1Eにおける、発見コホートにおけるDCBの非同義変異バーデン予測に対するROC曲線。AUCは、0.86である(95% CI 0.66~1.05、p=0.02)。178以上の非同義変異のカットオフは、三角形により示される。
【図1F】 非同義変異バーデンにより、抗PD-1療法に伴う臨床効果が予測されることを示す。図1Fによれば、配列決定された腫瘍の全セットに対する、NCBを有するもの(n=17)と比較した、DCBを有するもの(n=14)における非同義変異バーデン(中央値299対127、p=0.0008)。図1Fでは、全非同義変異中央値及び四分位範囲が示され、各腫瘍に対する個々の値は、ドットで示される。
【図1G】 非同義変異バーデンにより、抗PD-1療法に伴う臨床効果が予測されることを示す。図1Gによれば、PFSは、配列決定された腫瘍の全セット中、非同義変異バーデンがより低いもの(n=17)と比較して、非同義変異バーデン(n=17)がより高いものにおいて改善される(HR 0.19、95% CI 0.08~0.47、p=0.0004)。
【図2A】 NSCLCにおける、喫煙及びペンブロリズマブの奏効を示す。図2Aは、PFSの改善と有意に関連する分子喫煙シグネチャーを示す。分子喫煙シグネチャー分類器により、THとして特性決定される腫瘍(n=16)は、TLシグネチャーを有するもの(n=18)と比較して、無増悪生存期間を改善している(HR 0.15、95% 0.06~0.39、p=0.0001)。
【図2B】 NSCLCにおける、喫煙及びペンブロリズマブの奏効を示す。図2Bは、喫煙経験者(n=28)及び喫煙未経験者(n=6)の間には、PFSにおいて有意差がないことを示す(HR 0.52、95% CI 0.15~1.8、p=0.29)。
【図3】 変異バーデン、臨床奏効、及び変異バーデンに寄与する因子を示す。ヒストグラムに表示された非同義の(暗い網掛け)、同義の(中程度の網掛け)、及び挿入欠失/フレームシフト変異(明るい網掛け)の、各配列決定された腫瘍に対する総エキソン変異バーデン。列は、持続奏効(DCB、緑;NDB、赤;6ヶ月間の経過観察に未到達(NR)、青)を示すために網掛けされている。コホート同定(D、発見;V、検証)、最良客観的奏効(PR、部分奏効;SD、安定;POD、進行)、及び無増悪生存期間(データロック時に打ち切られる)は、表で報告される。継続的な無増悪生存期間のものは、++と標識される。分子喫煙シグネチャーの存在は、THの症例(紫)及びTLの症例(オレンジ)で表示される。特異的DNA修復/複製遺伝子における有害な変異の存在は、矢印で表される。
【図4A】 候補のネオアンチゲン、ネオアンチゲン特異的T細胞応答、及びペンブロリズマブの奏効を示す。図4Aは、配列決定された腫瘍の全セットにわたって、ネオアンチゲンバーデンが、NDB(n=17)と比較して、DCBを有する患者(n=14)由来の腫瘍においてより大きいことを説明する(中央値203対83、p=0.001)。
【図4B】 候補のネオアンチゲン、ネオアンチゲン特異的T細胞応答、及びペンブロリズマブの奏効を示す。図4Bは、より高いネオアンチゲンバーデン(全セット中央値を超える、n=17)が、より低いネオアンチゲンバーデン(n=17)と比較して、PFSの改善と相関することを示す(HR 0.23、95% CI 0.09~0.58、p=0.002)。
【図4C】 候補のネオアンチゲン、ネオアンチゲン特異的T細胞応答、及びペンブロリズマブの奏効を示す。図4Cにおいて、上段パネルは、示されたように、処置を開始する前及び開始した後の、肝臓転移の代表的なコンピュータ断層撮影(CT)画像を示す。図4Cの中段パネルは、腫瘍バーデンの低下を示す。図4Cの下段パネルが、末梢血中で測定された抗HERC1 P>S CD8+T細胞応答を示す。
【図4D】 候補のネオアンチゲン、ネオアンチゲン特異的T細胞応答、及びペンブロリズマブの奏効を示す。図4Dは、黒で示された両方が正の位置の事象により表される、HERC1 P>S ネオアンチゲン(ASNASSAAK)を認識する連続収集された自己アナログPBL中のCD8+T細胞集団が、ペンブロリズマブの開始後に検出されたことを示す。パーセンテージは、総CD8細胞のうちのCD8+ MHC多量体+細胞を示す。
【図4E】 候補のネオアンチゲン、ネオアンチゲン特異的T細胞応答、及びペンブロリズマブの奏効を示す。図4Eは、細胞内サイトカイン染色により検出されるような、WT HERC1ペプチド(黒)対、変異体HERC1 P>Sネオアンチゲン(赤)対、無刺激(青)に対する自己T細胞応答を示す。それぞれIFNγ及びCD8、TNFα、CD107a、ならびにMIP1βについてのT細胞同時染色は、63日目及び297日目の時点に対して表示される。
【図5】 標的エクソーム配列のカバレッジ及び深度。配列決定されたエクソームのカバレッジ及び深度は、検証コホートと比較して発見コホートにおいて類似しており、持続的効果(NDB)なしのものと比較して持続的臨床効果(DCB)ありのものにおいて類似している。
【図6】 エクソーム分析パイプラインを示す。
【図7A】 現在の研究及び公開された一連のNSCLCにおける変異中央値及び四分位範囲を示す(13、14)。図7Aは、体細胞非同義変異バーデンを示す。
【図7B】 現在の研究及び公開された一連のNSCLCにおける変異中央値及び四分位範囲を示す(13、14)。図7Bは、全エキソン変異を示す。
【図8】 配列決定された腫瘍におけるヌクレオチド変化のパターンを示す。ペンブロリズマブで処置したNSCLCのヌクレオチド変化のスペクトル及び頻度は、非小細胞肺癌に特有である。
【図9】 非同義変異におけるヌクレオチド変化の分布を示す。ペンブロリズマブで処置された配列決定されたNSCLCの全セットにわたって、C>Tトランジションが、NDBのもの(*p=0.01を表す)においてより頻度が高いが、C>Aトランスバージョンは、DCBを有するものにおいてより頻度が高い。
【図10】 ネオアンチゲン分析パイプラインを示す。^全ての工程は、予測された野生型及び変異体について実行される。NetMHCv3.4による*MHCクラスI予測。
【図11】 HLA型及びペンブロリズマブに対する効果を示す。任意の特異的HLA対立遺伝子の存在とペンブロリズマブからの効果との間には明らかな関連性はなかった。
【図12】 ネオアンチゲン及び最良客観的奏効を表す。予測されたネオアンチゲンの絶対量は、最良総合効果と相関する(Spearman ρ -0.43、95% CI -0.68~-0.10、p=0.01)が、ネオアンチゲン/非同義変異の頻度は、相関しない(Spearman ρ -0.04、95% CI -0.39~0.30、p=0.78)。
【図13A】 増殖後に、無刺激対照と対比した、野生型または変異ペプチドを用いた末梢血単核細胞の刺激は、変異ペプチドに対してのみ多機能性CD8+T細胞応答を示すことを実証する。図13Aは、療法の開始後63日目及び297日目CD3+CD8+T細胞によるネオアンチゲン誘導性IFNγ産生を示す。
【図13B】 増殖後に、無刺激対照と対比した、野生型または変異ペプチドを用いた末梢血単核細胞の刺激は、変異ペプチドに対してのみ多機能性CD8+T細胞応答を示すことを実証する。図13Bは、無刺激または野生型と対比した、変異ペプチドで刺激された時のCD3+CD8+IFNγ+細胞におけるCD107aの同時染色を示す。
【図13C】 増殖後に、無刺激対照と対比した、野生型または変異ペプチドを用いた末梢血単核細胞の刺激は、変異ペプチドに対してのみ多機能性CD8+T細胞応答を示すことを実証する。図13Cは、無刺激または野生型と対比した、変異ペプチドで刺激された時のCD3+CD8+IFNγ+細胞におけるMIP-1βの同時染色を示す。
【図13D】 増殖後に、無刺激対照と対比した、野生型または変異ペプチドを用いた末梢血単核細胞の刺激は、変異ペプチドに対してのみ多機能性CD8+T細胞応答を示すことを実証する。図13Dは、無刺激または野生型と対比した、変異ペプチドで刺激された時のCD3+CD8+IFNγ+細胞におけるTNF-αの同時染色を示す。
【図14A】 DNA質メトリクスを示す。
【図14B】 DNA質メトリクスを示す。
【図14C】 DNA質メトリクスを示す。
【図14D】 DNA質メトリクスを示す。
【図14E】 DNA質メトリクスを示す。
【図14F】 DNA質メトリクスを示す。
【図14G】 DNA質メトリクスを示す。
【図14H】 DNA質メトリクスを示す。
【図14I】 DNA質メトリクスを示す。
【図14J】 DNA質メトリクスを示す。
【図14K】 DNA質メトリクスを示す。
【図14L】 DNA質メトリクスを示す。
【図14M】 DNA質メトリクスを示す。
【図14N】 DNA質メトリクスを示す。
【図14O】 DNA質メトリクスを示す。
【図14P】 DNA質メトリクスを示す。
【図14Q】 DNA質メトリクスを示す。
【図15】 臨床及びゲノム特性をまとめた表を示す。
【図16】 非同義の全エキソン変異バーデン、及びペンブロリズマブに対する臨床的有効性との関連性を実証する表を示す。独立して分析した非同義変異バーデンは、確定されたORR、DCB、及びPFSの改善と有意に相関する(検証コホートの場合ORRを除く、p=0.33)。臨床的有効性は、配列決定されたNSCLCの全セットにおける非同義変異バーデンと強く相関する。高い総エキソン変異バーデンは臨床的有効性の改善との相関があまり強くない。^3人の患者が現在治療を受けており、6ヶ月の経過観察にまだ到達していないことを表し;そのため、これらの患者は、DCB/NDB計算に含まれず、分子及び分母から取り除かれる。
【図17-1】 個々の患者の詳細な臨床及びゲノム特性の表を示す。
【図17-2】 図17-1の説明を参照のこと。
【図18-1】 全てのサンプルに対する質メトリクスの表を示す。
【図18-2】 図18-1の説明を参照のこと。
【図19】 分子喫煙シグネチャー、非同義変異バーデン、及びネオアンチゲンバーデンの相関を示す。図19Aは、各腫瘍についての分子喫煙シグネチャー、変異、及びネオアンチゲンバーデンの間の関係を表示するハイブプロット(hive plot)を示す。赤線は、トランスバージョンの少ない(transversion low)腫瘍を表し、青線は、トランスバージョンの多い(transversion high)腫瘍を表す。トランスバージョンの少ない腫瘍は、トランスバージョンの多い腫瘍と比較して、有意に少ない変異及び有意に少ない低いネオアンチゲンバーデンを有する(両方ともMann Whitney p<0.0001)。非同義変異バーデンは、ネオアンチゲンバーデンと相関する(Spearman ρ 0.91、95% CI 0.83~0.96、p<0.0001)。図19Bでは、このハイブプロットは、各腫瘍についての、煙草消費のパックイヤー、変異、及びネオアンチゲンバーデンの間の関係を表示する。赤線は、軽度喫煙者/喫煙未経験者(コホートのパックイヤー中央値25以下)を表し、青線は、重度喫煙者(パックイヤー25超)を表す。パックイヤーと非同義変異バーデン(Spearman ρ 0.31、95% CI -0.05~0.59、p=0.08)との間に、及びパックイヤーとネオアンチゲンバーデン(Spearman ρ 0.35、95% CI 0~0.62、p=0.04)との間に、中程度の相関が見られる。
【図20】 ネオアンチゲン特異的T細胞の免疫表現型を示す。左パネルでは、44日目由来の末梢血リンパ球(PBL)は、記載されているように、2色MHC多量体染色を使用したHERC1 P3278Sネオアンチゲン(ASNASSAAK)反応性T細胞を同定するために使用された。ネオアンチゲン特異的T細胞は、ダブルポジティブ位置における事象により表される。HERC1 P3278Sネオアンチゲン特異的T細胞(上段パネル)及びバルクCD8+T細胞(下段パネル)の染色のフローサイトメトリードットプロットは、示された表現型マーカーの発現を示す。
【図21-1】 ネオエピトープ配列を示す。図21は、とりわけ、免疫原性変異、HLA型ネオアンチゲン、及び予測されたMHC結合のリストを含む。
【図21-2】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-3】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-4】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-5】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-6】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-7】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-8】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-9】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-10】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-11】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-12】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-13】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-14】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-15】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-16】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-17】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-18】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-19】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-20】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-21】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-22】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-23】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-24】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-25】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-26】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-27】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-28】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-29】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-30】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-31】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-32】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-33】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-34】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-35】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-36】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-37】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-38】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-39】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-40】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-41】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-42】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-43】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-44】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-45】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-46】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-47】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-48】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-49】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-50】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-51】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-52】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-53】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-54】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-55】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-56】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-57】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-58】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-59】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-60】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-61】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-62】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-63】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-64】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-65】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-66】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-67】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-68】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-69】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-70】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-71】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-72】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-73】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-74】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-75】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-76】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-77】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-78】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-79】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-80】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-81】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-82】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-83】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-84】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-85】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-86】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-87】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-88】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-89】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-90】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-91】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-92】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-93】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-94】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-95】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-96】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-97】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-98】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-99】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-100】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-101】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-102】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-103】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-104】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-105】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-106】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-107】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-108】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-109】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-110】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-111】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-112】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-113】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-114】 図21-1の説明を参照のこと。
【図21-115】 図21-1の説明を参照のこと。

全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録

[広告欄]

ログインすれば広告は減ります

ログインすれば広告は減ります