【図1】
単一反射器イメージングアンテナ(SRIA)システムの構成要素の図である。
【図2】
単一反射器イメージングアンテナ(SRIA)システムに使用可能な給電アレイの図である。
【図3】
SRIAシステムに関する、パーセンテージ帯域幅に対する統合デュアルバンド給電アレイの反射減衰量の測定値をプロットしたグラフである。
【図4】
SRIAシステムに関する、パーセンテージ帯域幅に対する統合デュアルバンド給電アレイの軸上の軸比の測定値をプロットしたグラフである。
【図5A】
方位角に対する統合デュアルバンド給電アレイの指向性をプロットしたグラフである。
【図5B】
本発明の実施形態で使用可能な単一給電アセンブリの図である。
【図6】
ビーム形成回路なしのビームごとに単一の給電を使用する低周波帯域用のSRIAシステムに関する、計算された素子ビームパターンの方位角に対する、統合デュアルバンド給電アレイを使用するSRIAシステムの指向性をプロットしたグラフである。
【図7】
方位角面内の7素子ビームから成る第1レベルのビーム形成回路を用いた低周波帯域用SRIAシステムに関する、合成中利得素子ビーム(MGEB)素子ビームパターンの方位角に対する、統合デュアルバンド給電アレイを用いるSRIAシステムの指向性をプロットしたグラフである。
【図8】
低周波帯域用の例示的高利得マルチビーム(HGMB)を形成する合成MGEBの方位角に対する、統合デュアルバンド給電アレイを用いたSRIAシステムの指向性をプロットしたグラフである。
【図9】
ビームを方位角平面のボアサイト方向から0.5度外れた方向へ電子走査したときの、低周波帯域用の例示的HGMBを形成する合成MGEBの方位角に対する、統合デュアルバンド給電アレイを用いたSRIAシステムの指向性をプロットしたグラフである。
【図10】
高周波帯域かつ大きなカバレッジビーム用のHGMBの合成素子ビームパターンの方位角に対する、統合デュアルバンド給電アレイを使用するSRIAシステムの指向性をプロットしたグラフである。
【図11】
ハイブリッド走査方法を示す図である。
【図12】
SRIAシステムの構成要素の概略図である。
【図13A】
37個の給電素子を第1レベルビーム形成回路(BFN)と第2レベルBFNを用いて反射器の照射に使用するときの、HGEBの2周波数帯域における方位角に対する、統合デュアルバンド給電アレイを使用するSRIAの指向性をプロットした2つのグラフの組である。
【図13B】
37個の給電素子を第1レベルビーム形成回路(BFN)と第2レベルBFNを用いて反射器の照射に使用するときの、HGEBの2周波数帯域における方位角に対する、統合デュアルバンド給電アレイを使用するSRIAの指向性をプロットした2つのグラフの組である。
【図14】
デュアル反射器イメージングアンテナ(SRIA)システムの構成要素の図である。
【図15】
デュアル反射器イメージングアンテナ(SRIA)システムの構成要素の模式図である。
【図16】
地球静止衛星からのDRIAシステムにより形成されるボアサイト方向のスポットビームのθ角に対する実効的等方放射電力(EIRP)をプロットしたグラフ1600である。
【図17】
地球静止衛星からのDRIAシステムにより形成されるボアサイト方向から-6度ずれてビームを走査するときの、スポットビームのθ角に対してEIRPをプロットしたグラフである。
【図18】
ビーム走査方法のフローチャートである。
【図19】
ビーム走査方法のフローチャートである。