【図1】
図1は、本発明の光学読取装置の運用時を説明する図である。
【図2】
図2は、1次元コードと2次元コードとが付されたワークの一例を示す図である。
【図3】
図3は、光学読取装置のブロック図である。
【図4】
図4は、光学読取装置が有する処理部の詳細構造を示すブロック図である。
【図5】
図5は、光学読取装置の正面図である。
【図6】
図6は、光学読取装置を操作ボタン側から見た図である。
【図7】
図7は、光学読取装置を端子側から見た図である。
【図8】
図8は、パラメータセットの表示例を示す図である。
【図9】
図9は、コードが1種類の場合のコード探索用データ生成処理の一例を示すフローチャートである。
【図10A】
図10Aは、読み取り画像の一例を示す図である。
【図10B】
図10Bは、1次元コードヒートマップ画像の一例を示す図である。
【図10C】
図10Cは、2次元コードヒートマップ画像の一例を示す図である。
【図11】
図11は、コードが2種類の場合のコード探索用データ生成処理の一例を示すフローチャートである。
【図12】
図12は、複数の読み取り画像に対してデコード処理を実行する場合の例を示すタイミングチャートである。
【図13】
図13は、複数の読み取り画像を複数のコア内の複数スレッドで並列処理する場合の概念図である。
【図14】
図14は、複数の読み取り画像を複数のコア内の1つのスレッドで並列処理する場合の概念図である。
【図15】
図15は、デコード処理の完了したコアに次のデコード処理を命令する場合のフローチャートである。
【図16】
図16は、デコード処理を実行する各コアのキューの状態と、各コアへのデコード処理の命令タイミングとを示す図である。
【図17】
図17は、チューニングの手順を示すフローチャートである。
【図18】
図18は、固定間隔撮像モードのタイミングチャートである。
【図19】
図19は、固定間隔で撮像しない場合のタイミングチャートである。
【図20】
図20は、コアの空きを待つ場合の処理手順を示すフローチャートである。
【図21】
図21は、画像データを格納可能なバッファを有している場合の処理手順を示すフローチャートである。
【図22】
図22は、デコード処理が完了した後の動作例を示すタイミングチャートである。
【図23】
図23は、デコード処理が完了した後の動作例を示すフローチャートである。
【図24】
図24は、照明部の明るさを変化させて生成した複数の読み取り画像を異なるコアでデコード処理する場合のタイミングチャートである。
【図25】
図25は、照明部の明るさを変化させて生成した複数の読み取り画像に含まれている種類の異なるコードを異なるコアでデコード処理する場合のタイミングチャートである。
【図26】
図26は、光学読取装置の運用時の処理を示すフローチャートである。
【図27】
図27は、ユーザインターフェース画像の一例を示す図である。