【図1】
本発明の一車両用ドアハンドル装置をドア外方側から見た正面図である。
【図2】
実施形態の車両用ドアハンドル装置をドア内方側から見た斜視図である。
【図3】
実施形態の車両用ドアハンドル装置(但し、ベース部材のアッパ部材が取り外されている状態)をドア内方側から見た斜視図である。
【図4】
実施形態の車両用ドアハンドル装置の収容空間におけるリッド部材と駆動用回転部材との配置関係(但し、一部分がカットされている状態)を表した斜視図である。
【図5】
図1に示すV-V断面図である。
【図6】
実施形態の車両用ドアハンドル装置を正面側から見た斜視図である。
【図7】
実施形態の車両用ドアハンドル装置(但し、ベース部材のロア部材が取り外されている状態)を正面側から見た斜視図である。
【図8】
実施形態の車両用ドアハンドル装置(但し、ベース部材が取り外されている状態)を正面側から見た斜視図である。
【図9】
実施形態の車両用ドアハンドル装置が車両ドアのドア内方側に配置されている状態でかつリッド部材が開位置に位置する状態での断面斜視図である。
【図10】
実施形態の車両用ドアハンドル装置の要部を、リッド部材が閉位置近傍及び閉位置に位置するときにドア内方側から見た斜視図である。
【図11】
実施形態の車両用ドアハンドル装置におけるリッド部材の開閉動作を説明するための断面図である。
【図12】
実施形態の車両用ドアハンドル装置(但し、ベース部材のアッパ部材が取り外されている状態)におけるリッド部材の開閉動作を説明するためのドア内方側からの斜視図である。
【図13】
実施形態の車両用ドアハンドル装置を、リッド部材が閉位置近傍及び閉位置に位置するときに内外方向及び上下方向を含む面で切断した断面図である。
【図14】
実施形態の車両用ドアハンドル装置を、リッド部材が閉位置近傍及び閉位置に位置するときに内外方向及び前後方向を含む面で切断した断面図である。
【図15】
実施形態の車両用ドアハンドル装置においてリッド部材が開位置に位置しかつラッチ解除ハンドルがラッチ解除位置まで操作されたときの断面図である。
【図16】
実施形態の車両用ドアハンドル装置においてリッド部材が閉位置に位置する状態で車両ドアに衝撃荷重が入力されたときのラッチ解除ハンドルの位置規制を説明するための断面図である。