【図1】
本発明の一実施形態であるパチンコ機の正面図である。
【図2】
パチンコ機の右側面図である。
【図3】
パチンコ機の平面図である。
【図4】
パチンコ機の背面図である。
【図5】
パチンコ機を前から見た斜視図である。
【図6】
パチンコ機を後ろから見た斜視図である。
【図7】
本体枠から扉枠を開放させると共に、外枠から本体枠を開放させた状態で前から見たパチンコ機の斜視図である。
【図8】
パチンコ機を扉枠、遊技盤、本体枠、及び外枠に分解して前から見た分解斜視図である。
【図9】
パチンコ機を扉枠、遊技盤、本体枠、及び外枠に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図10】
遊技盤の一例を示す正面図である。
【図11】
遊技盤を右前から見た斜視図である。
【図12】
遊技盤を左前から見た斜視図である。
【図13】
遊技盤を後ろから見た斜視図である。
【図14】
遊技盤を主な構成毎に分解して前から見た分解斜視図である。
【図15】
遊技盤を主な構成毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図16】
遊技盤における前構成部材及び表ユニットを遊技領域内の前後方向の略中央で切断した正面図である。
【図17】
パチンコ機の制御構成を概略的に示すブロック図である。
【図18】
主制御MPU内の構成を示す図である。
【図19】
主制御MPU内の演算回路の構成を示す図である。
【図20】
シリアル通信回路の構成を示す図である。
【図21】
初期化処理の一例を示すフローチャートである。
【図22】
図21の初期化処理の続きを示すフローチャートである。
【図23】
タイマ割込み処理の一例を示すフローチャートである。
【図24】
役物比率算出・表示処理の一例を示すフローチャートである。
【図25】
図24の役物比率算出・表示処理の続きを示すフローチャートである。
【図26】
主制御MPUに内蔵されたROM、RAMに格納されたプログラム(コード)及びデータの配置の一例を示す図である。
【図27】
役物比率算出用領域に格納されるデータの構造を示す図である。
【図28】
役物比率表示器の構成を示す図である。
【図29】
ドライバ回路の構成を示す図である。
【図30】
ドライバ回路へ入力されるデータのタイミング図である。
【図31】
主制御基板の実装例を示す図である。
【図32】
主制御MPUと役物比率表示器との位置関係を示す図である。
【図33】
ロードレジスタ選択テーブルを示す図である。
【図34】
キャラクタジェネレータデコードテーブルを示す図である。
【図35】
ドライバ回路の状態遷移図である。
【図36】
役物比率の表示例を示す図である。
【図37】
役物比率の表示例を示す図である。
【図38】
パチンコ機の制御構成を概略的に示すブロック図である。
【図39】
ベース算出用領域更新処理の一例を示すフローチャートである。
【図40】
ベース算出・表示処理の一例を示すフローチャートである。
【図41】
賞球数の更新タイミングとベース値の計算タイミングの一例を示す図である。
【図42】
賞球数の更新タイミングとベース値の計算タイミングの別の一例を示す図である。
【図43】
賞球数の更新タイミングとベース値の計算タイミングの別の一例を示す図である。
【図44】
賞球数の更新タイミングとベース値の計算タイミングの別の一例を示す図である。
【図45】
賞球数の更新タイミングとベース値の計算タイミングの別の一例を示す図である。
【図46】
ベース算出用領域更新処理の別の一例を示すフローチャートである。
【図47】
ベース算出・表示処理の別の一例を示すフローチャートである。
【図48】
ベース算出用領域更新処理の別の一例を示すフローチャートである。
【図49】
ベース算出・表示処理の別の一例を示すフローチャートである。
【図50】
ベース算出用領域更新処理の別の一例を示すフローチャートである。
【図51】
ベース算出・表示処理の別の一例を示すフローチャートである。
【図52】
ベース算出用領域に格納されるデータの構造を示す図である。
【図53】
遊技盤の別の一例を示す正面図である。
【図54】
ベース算出用領域更新処理の別の一例を示すフローチャートである。
【図55】
ベース算出用領域更新処理の別の一例を示すフローチャートである。
【図56】
ベース算出・表示処理の別の一例を示すフローチャートである。
【図57】
ベース算出・表示処理の別の一例を示すフローチャートである。
【図58】
ベース算出・表示処理の別の一例を示すフローチャートである。
【図59】
ベース算出・表示処理の別の一例を示すフローチャートである。
【図60】
周辺制御部電源投入時処理の一例を示すフローチャートである。
【図61】
周辺制御部Vブランク割り込み処理の一例を示すフローチャートである。
【図62】
周辺制御部1msタイマ割り込み処理の一例を示すフローチャートである。
【図63】
表示選択処理の一例を示すフローチャートである。
【図64】
表示選択テーブルの一例を示す図である。
【図65】
表示選択テーブルの一例を示す図である。
【図66】
表示選択テーブルの一例を示す図である。
【図67】
表示選択テーブルの一例を示す図である。
【図68】
表示選択テーブルの一例を示す図である。
【図69】
表示画面の一例を示す図である。
【図70】
ベース算出用領域更新処理の別の一例を示すフローチャートである。
【図71】
ベース算出用領域更新処理の別の一例を示すフローチャートである。
【図72】
ベース算出・表示処理の別の一例を示すフローチャートである。
【図73】
ベース算出用領域更新処理の一例を示すフローチャートである。
【図74】
ベース算出用領域更新処理の別の一例を示すフローチャートである。
【図75】
タイマ割込み処理の一例を示すフローチャートである。
【図76】
ベース算出処理1の一例を示すフローチャートである。
【図77】
ベース算出処理2の一例を示すフローチャートである。
【図78】
ベース算出処理1の別な一例を示すフローチャートである。
【図79】
ベース算出処理2の別な一例を示すフローチャートである。
【図80】
タイマ割込み処理の別な一例を示すフローチャートである。
【図81】
ベース算出処理3の一例を示すフローチャートである。
【図82】
ベース算出処理4の一例を示すフローチャートである。
【図83】
ベース表示処理の一例を示すフローチャートである。
【図84】
ベース算出処理3の別な一例を示すフローチャートである。
【図85】
ベース算出処理4の別な一例を示すフローチャートである。
【図86】
ベース表示処理の別な一例を示すフローチャートである。
【図87】
パチンコ機の制御構成を概略的に示すブロック図である。
【図88】
枠側排出球センサの配置を示す図である。
【図89】
枠側排出球センサの配置を示す図である。
【図90】
排出球センサと主制御基板との接続例を示す図である。
【図91】
遊技盤の一例を示す正面図である。
【図92】
主制御入力回路の構成を示す図である。
【図93】
主制御基板の実装例を示す図である。
【図94】
主制御基板の実装例を示す図である。
【図95】
主制御基板の実装例を示す図である。
【図96】
主制御I/Oポートの構成例を示す図である。
【図97】
主制御I/Oポートの構成例を示す図である。
【図98】
図97に示す主制御I/Oポートの構成例におけるタイミング図である。
【図99】
ベース値の計算にかかる状態(区間)の変化を示す図である。
【図100】
ベース表示器に表示される文字の例を示す図である。
【図101】
初期化処理の一例を示すフローチャートである。
【図102】
図101の初期化処理の続きを示すフローチャートである。
【図103】
ベース算出用領域の構成を示す図である。
【図104】
タイマ割込み処理の一例を示すフローチャートである。
【図105】
ベース算出処理の一例を示すフローチャートである。
【図106】
図105のベース算出処理の続きを示すフローチャートである。
【図107】
ベース表示データ生成処理の一例を示すフローチャートである。
【図108】
ベース算出処理の変形例を示すフローチャートである。
【図109】
遊技状態が切り替わるときのベースの計算を示す図である。
【図110】
主制御MPU1311の内部構成のうち記憶領域に関する構成を示す図である。
【図111】
タイマ割込み処理及びベース算出処理のプログラムの一例を示す図である。
【図112】
タイマ割込み処理及びベース算出処理のプログラムの一例を示す図である。
【図113】
主制御MPUに内蔵されたROM、RAMに格納されたプログラム(コード)及びデータの配置の一例を示す図である。
【図114】
遊技機に記録される遊技履歴の一例を示す図である。
【図115】
エラー画面の例を示す図である。
【図116】
エラー信号の例を示す図である。
【図117】
エラーの例を示す図である。
【図118】
エラーの例を示す図である。
【図119】
エラーの例を示す図である。
【図120】
周辺制御部電源投入時処理の一例を示すフローチャートである。
【図121】
遊技履歴記録条件設定テーブルの一例を示す図である。
【図122】
遊技履歴の一例を示す図である。
【図123】
周辺制御基板及びその周辺の構成を示すブロック図である。
【図124】
周辺制御SRAMの周辺の構成を示すブロック図である。
【図125】
遊技履歴記録条件設定テーブルの変形例を示す図である。
【図126】
遊技履歴の変形例を示す図である。
【図127】
遊技履歴の変形例を示す図である。
【図128】
遊技履歴の変形例を示す図である。
【図129】
設定部を有するパチンコ機の制御構成を概略的に示すブロック図である。
【図130】
設定部を有するパチンコ機を開扉状態で後ろから見た斜視図である。
【図131】
図130に示すパチンコ機を閉扉状態で後ろから見た斜視図である。
【図132】
図130に示すパチンコ機の設定部を示す図である。
【図133】
設定部の変形例を示す図である。
【図134】
設定部を有するパチンコ機の制御構成を概略的に示すブロック図である。
【図135】
設定部を有する遊技盤を後ろから見た斜視図である。
【図136】
図135に示す遊技盤を実装したパチンコ機を後ろから見た斜視図である。
【図137】
初期化処理の一例を示すフローチャートである。
【図138】
設定変更処理及び設定表示処理の一例を示すフローチャートである。
【図139】
設定変更処理及び設定表示処理の一例を示すフローチャートである。
【図140】
特別図柄及び特別電動役物制御処理の手順の一例を示すフローチャートである。
【図141】
特別図柄変動待ち処理の手順の一例を示すフローチャートである。
【図142】
特別図柄変動パターン設定処理の手順の一例を示すフローチャートである。
【図143】
変動パターン選択判定処理の手順の一例を示すフローチャートである。
【図144】
(A)は、遊技状態が通常状態であり、かつ特別抽選の結果が外れである場合に選択される変動パターンテーブルの一例である。(B)は、遊技状態が通常状態であり、かつ特別抽選の結果が大当りである場合に選択される変動パターンテーブルの一例である。
【図145】
図144(A)の変動パターンテーブルにおける外れ変動パターン20、及び24~29において実行される演出の一例を示す概要図である。
【図146】
図144(A)の変動パターンテーブルにおける外れ変動パターン1、2、及び30において実行される演出の一例を示す概要図である。
【図147】
図144(A)の変動パターンテーブルにおける外れ変動パターン31、及び当り変動パターン34において実行される演出の一例を示す概要図である。
【図148】
図144(A)の変動パターンテーブルにおける外れ変動パターン32、及び当り変動パターン35において実行される演出の一例を示す概要図である。
【図149】
(A)は、遊技状態が時短状態であり、かつ特別抽選の結果が外れである場合に選択される変動パターンテーブルの一例である。(B)は、遊技状態が時短状態であり、かつ特別抽選の結果が大当りである場合に選択される変動パターンテーブルの一例である。
【図150】
主制御基板の実装例を示す図である。
【図151】
主制御基板の別の実装例を示す図である。
【図152】
図151(B)におけるA-A’断面図である。
【図153】
主制御基板の別の実装例を示す図である。
【図154】
初期化処理の一例を示すフローチャートである。
【図155】
タイマ割込み処理の一例を示すフローチャートである。
【図156】
設定確認処理の一例を示すフローチャートである。
【図157】
セキュリティ信号のタイミング図である。
【図158】
初期化処理の別例を示すフローチャートである。
【図159】
設定確認処理の別例を示すフローチャートである。
【図160】
変動パターンテーブルの別例である。
【図161】
最終保留色テーブルの一例である。
【図162】
図160の変動パターンテーブルによって変動パターンが決定され、かつ図161の最終保留色テーブルによって最終保留色が決定された場合における、設定1の変動パターンごとの各最終保留色の出現率を示すテーブルの一例である。
【図163】
図160の変動パターンテーブルによって変動パターンが決定され、かつ図161の最終保留色テーブルによって最終保留色が決定された場合における、設定3の変動パターンごとの各最終保留色の出現率を示すテーブルの一例である。
【図164】
図160の変動パターンテーブルによって変動パターンが決定され、かつ図161の最終保留色テーブルによって最終保留色が決定された場合における、設定5の変動パターンごとの各最終保留色の出現率を示すテーブルの一例である。
【図165】
予告演出テーブルの一例である。
【図166】
台詞演出テーブルの一例である。
【図167】
予告演出テーブルの別例である。
【図168】
設定示唆演出テーブルの一例である。
【図169】
設定示唆演出の概要の一例を示す説明図である。
【図170】
先読み演出としての設定示唆演出の概要の一例を示す説明図である。
【図171】
(A)は設定確認モード時演出制限テーブルの一例であり、(B)はエラー発生時演出制限テーブルの一例である。
【図172】
新始動入賞演出制限テーブルの一例である。
【図173】
処理テーブル1の一例である。
【図174】
処理テーブル2の一例である。
【図175】
処理テーブル3の一例である。
【図176】
処理テーブル4の一例である。
【図177】
処理テーブル5の一例である。
【図178】
処理テーブル6の一例である。
【図179】
別例1の電源投入時処理のフローチャートである。
【図180】
別例1の電源投入時処理のフローチャートである。
【図181】
別例1のタイマ割込み処理のフローチャートである。
【図182】
別例1のタイマ割込み処理のフローチャートである。
【図183】
別例1の性能表示処理のフローチャートである。
【図184】
別例1の報知態様を示す図である。
【図185】
別例1の報知優先度を示す図である。
【図186】
別例1の電源投入時処理のフローチャートである。
【図187】
別例1の電源投入時処理のフローチャートである。
【図188】
別例1の主制御側メイン処理のフローチャートである。
【図189】
別例1のRAM異常時初期化処理のフローチャートである。
【図190】
別例1のタイマ割込み処理のフローチャートである。
【図191】
別例1のタイマ割込み処理のフローチャートである。
【図192】
別例1の設定処理のフローチャートである。
【図193】
別例1の設定表示処理のフローチャートである。
【図194】
別例1の電源投入時設定処理のフローチャートである。
【図195】
別例1の乱数更新処理2のフローチャートである。
【図196】
別例1のタイマ割込み処理のフローチャートである。
【図197】
別例1のスイッチ入力処理1のフローチャートである。
【図198】
図198(A)は、別例1のスイッチ入賞情報データテーブルの構成例を示す図であり、図198(B)は、別例1のスイッチ入力レベル/エッジデータエリアの構成例を示す図である。
【図199】
図199(A)は、別例1のスイッチ入賞情報データテーブルの別な構成例を示す図であり、図199(B)は、別例1のスイッチ入力レベル/エッジデータエリアの別な構成例を示す図である。
【図200】
別例1の設定変更/確認処理のフローチャートである。
【図201】
図201(A)は、別例1のスイッチ入力ポート2の構成例を示す図であり、図201(B)は、別例1の設定状態管理エリアの構成例を示す図である。
【図202】
図202(A)は、別例1の電源投入時動作コマンドの構成例を示す図であり、図202(B)は、別例1の電源投入時状態コマンドの構成例を示す図であり、図202(C)は、別例1の電源投入時復帰先コマンドの構成例を示す図であり、図202(D)は、別例1の設定値コマンドの構成例を示す図である。
【図203】
別例1のコマンドの送信順序を示す図である。
【図204】
別例1の設定状態管理エリアの状態遷移を示す図である。
【図205】
別例1の設定変更モードの開始から終了のタイムチャートである。
【図206】
別例1の設定確認モードの開始から終了のタイムチャートである。
【図207】
別例1の設定変更モードの開始から終了のタイムチャートである。
【図208】
別例1の設定変更モードの開始から終了のタイムチャートである。
【図209】
別例1の設定変更モードの開始から終了のタイムチャートである。
【図210】
別例1の大当り判定閾値テーブルの構成例を示す図である。
【図211】
別例1の大当り判定閾値テーブルの構成例を示す図である。
【図212】
別例1の大当り判定閾値テーブルの構成例を示す図である。
【図213】
別例2の電源投入時処理のフローチャートである。
【図214】
別例2の電源投入時処理のフローチャートである。
【図215】
別例2の設定値確認処理のフローチャートである。
【図216】
別例2の電源投入時遊技領域外RAM確認処理のフローチャートである。
【図217】
別例2の遊技領域外RAM異常時処理のフローチャートである。
【図218】
別例2の使用領域外RWM初期化処理のフローチャートである。
【図219】
別例2の電源投入時設定処理のフローチャートである。
【図220】
図220(A)は、別例2の設定状態管理エリアの構成例を示す図であり、図220(B)は、別例2の電源投入時動作コマンドの構成例を示す図であり、図220(C)は、別例2の電源投入時状態コマンドの構成例を示す図である。
【図221】
別例2の主制御側メイン処理のフローチャートである。
【図222】
別例2の電源OFF時処理のフローチャートである。
【図223】
別例2のタイマ割込み処理のフローチャートである。
【図224】
別例2の設定処理のフローチャートである。
【図225】
別例2の設定表示処理のフローチャートである。
【図226】
別例3の電源投入時処理のフローチャートである。
【図227】
別例3の電源投入時処理のフローチャートである。
【図228】
別例3の主制御側メイン処理のフローチャートである。
【図229】
別例3の設定変更処理用のタイマ割込み処理のフローチャートである。
【図230】
別例3の通常遊技用のタイマ割込み処理のフローチャートである。
【図231】
別例4の主制御側メイン処理のフローチャートである。
【図232】
別例4の設定変更処理用のタイマ割込み処理のフローチャートである。
【図233】
遊技盤の表ユニットのセンター役物と表演出ユニットとを分解して前から見た分解斜視図である。
【図234】
表演出ユニットにおいて第一絵柄を発光表示した状態を示す正面図である。
【図235】
表演出ユニットにおいて第二絵柄を発光表示した状態を示す正面図である。
【図236】
導光板の構造を示す図である。
【図237】
導光板に設けられた反射部の構造を示す図である。
【図238】
導光板に設けられた反射部の構造を示す図である。
【図239】
導光板の構造を示す図である。
【図240】
導光板に映し出される絵柄の例を示す図である。
【図241】
導光板に映し出される絵柄の例を示す図である。
【図242】
導光板に映し出される絵柄の例を示す図である。
【図243】
導光板の構造を示す図である。
【図244】
導光板に映し出される絵柄の例を示す図である。
【図245】
導光板によって平面視される絵柄が表示される様子を表す図である。
【図246】
導光板によって平面視される絵柄が表示される様子を表す図である。
【図247】
導光板によって立体視される絵柄が表示される様子を表す図である。
【図248】
導光板によって立体視される絵柄が表示される様子を表す図である。
【図249】
導光板を用いて行われる演出表示の例を示す図である。
【図250】
導光板を用いて行われる演出表示の例を示す図である。
【図251】
導光板を用いて行われる演出表示の例を示す図である。
【図252】
導光板を用いて行われる演出表示の例を示す図である。
【図253】
導光板を用いて行われる演出表示の例を示す図である。
【図254】
導光板を用いて行われる演出表示の例を示す図である。
【図255】
導光板を用いて行われる演出表示の例を示す図である。
【図256】
導光板を用いて行われる演出表示の例を示す図である。
【図257】
主制御基板の同期シリアルインターフェイスの周辺の回路図である。
【図258】
シリアル・パラレル変換回路とLEDとの接続を示す回路図である。
【図259】
主制御MPU及び周辺部品の主制御基板上の配置を示す図である。
【図260】
主制御MPUにおけるポートの配置を示す図である。
【図261】
同期シリアル信号によるデータの出力と取り込みのタイミングを示す図である。
【図262】
主制御基板ボックスにおける主制御基板の別の配置を示す図である。
【図263】
主制御基板ボックスにおける主制御基板の別の配置を示す図である。
【図264】
スロットマシンの斜視図である。
【図265】
前面部材を開いた状態のスロットマシンの斜視図である。
【図266】
スロットマシンに備えられた各種の機構要素や電子機器類、操作部材等の構成を示すブロック図である。
【図267】
本実施形態におけるROM、RAMなどによって提供される記憶領域と、ROM領域の詳細を示す図である。
【図268】
本実施形態におけるRAM領域の詳細を示す図である。
【図269】
役物比率算出用領域に格納されるデータの構造を示す図である。
【図270】
本実施形態のパラメータ情報設定領域の詳細を示す図である。
【図271】
スロットマシンがリセットされた場合に実行されるシステムリセット起動処理の手順を説明するフローチャートである。
【図272】
定期処理の手順を示すフローチャートである。
【図273】
情報信号N出力処理の手順を示すフローチャートである。
【図274】
別例5の初期化処理のフローチャートである。
【図275】
図274の別例5の初期化処理のつづきを示すフローチャートである。
【図276】
別例5のタイマ割り込み処理を示すフローチャートである。
【図277】
主制御基板から球情報制御基板に送信する入賞情報の一例を説明する図である。
【図278】
入賞口に対応する賞球数を定義するテーブルの一例を説明する図である。
【図279】
入賞情報に賞球数を含めた場合の例を示す図であり、(A)は一般入賞口ごとに入賞数を集計する場合、(B)は一般入賞口を集約して入賞数を集計する場合である。
【図280】
入賞情報を入賞順に記憶した例を示す図である。
【図281】
主制御基板から球情報制御基板に送信する遊技情報の一例を示す図であり、(A)は入賞情報の一例、(B)は主制御認識情報の一例である。
【図282】
主制御基板から球情報制御基板に送信する遊技情報の別例を示す図である。
【図283】
遊技機の起動時における主制御基板と球情報制御基板との通信について説明する図である。
【図284】
主制御基板と球情報制御基板との通信において、主制御基板からの通知に対し、球情報制御基板からの応答がない場合を示す図である。
【図285】
主制御基板と球情報制御基板との通信において、主制御基板からの通知に対し、球情報制御基板からの応答がない場合の別例を示す図である。
【図286】
遊技制御において主制御内蔵RAMに割り当てられる記憶領域の一例を示す図である。
【図287】
入力情報記憶領域に含まれるデータエリアの一例を示す図であり、(A)は入力エッジデータ1エリア(INPUT_EDG1)、(B)は賞球判定エリア(PAY_JDG_AR)を示す。
【図288】
遊技機に備えられたセンサ等によって検出された情報を取得するスイッチ入力処理の手順の一例を示すフローチャートである。
【図289】
大入賞口開放処理の手順を説明するフローチャートである。
【図290】
大入賞口に遊技球が入賞した場合の各構成の処理を説明するタイミングチャートである。
【図291】
第二始動口に遊技球が入賞した場合の各構成の処理を説明するタイミングチャートである。
【図292】
確変領域(V-AT領域)に遊技球が入賞した場合の各構成の処理を説明するタイミングチャートである。
【図293】
ビット転送手順の概要を説明する図である。
【図294】
ビット転送命令を実行するための命令コードの構成例を示す図である。
【図295】
ビット転送命令の種類の一例を示す図である。
【図296】
ビット転送命令“RBT”を使用する処理のフローチャートの一例を示す図である。
【図297】
ビット転送命令“RBT”を使用する処理のフローチャート(図296)に対応するプログラムの一例を示す図である。
【図298】
インデックス作成処理をサブルーチン化したフローチャートの一例であり、(A)はインデックス作成処理の呼び出し元の処理であり、(B)はサブルーチン化されたインデックス作成処理である。
【図299】
テーブル構造の一例を説明する図である。
【図300】
ビット転送命令の詳細な手順を説明する図であり、参照するテーブルから単独のデータを読み出す場合を説明する図である。
【図301】
ビット転送命令の詳細な手順を説明する図であり、参照するテーブルから連続してデータを読み出す場合を説明する図である。
【図302】
1バイトよりもサイズの大きいデータに対するビット転送命令を説明する図であり、(A)は参照するテーブルを示す図であり、(B)は手順を説明する図である。
【図303】
ビット転送命令の適用例を説明する図であり、(A)は変動パターンと対応する範囲の関係を説明する図、(B)は変動パターンテーブルを示すプログラムコード、(C)は(B)に対応する変動パターンテーブルについて、圧縮前のテーブル及び圧縮後のテーブルの構造の一例を説明する図である。
【図304】
変動パターンを選択する手順の一例を示すフローチャートである。
【図305】
変動パターンを選択するプログラムの一例を示す図である。
【図306】
遊技機の主制御基板の記憶領域の構成を示すアドレスマップの一例を示す図である。
【図307】
処理(サブルーチン)のアドレスが格納された処理アドレステーブルのプログラム実装例を示す図である。
【図308】
処理アドレステーブルに格納されたアドレスに格納された処理を識別するインデックスを定義するプログラムコードの一例を示す図である。
【図309】
INVD命令実行時の動作を説明する図である。
【図310】
INVD命令によって呼び出す処理を特定する手順を説明する図である。
【図311】
ポート読み込み処理(PORT_RD)のプログラム例を示す図である。
【図312】
データ設定処理(DAT_SET)のプログラム例を示す図である。
【図313】
作業領域設定処理1(WORK_AD)のプログラム例を示す図である。
【図314】
作業領域設定処理2(WORK_AD_INC_HL)のプログラム例を示す図である。
【図315】
2バイトデータ検索処理(LD_HLA_HL)のプログラム例を示す図である。
【図316】
大当り情報コマンド設定処理(TDINF_CMBF_SET)、コマンドバッファ設定処理1(CMBF_SET1)及びコマンド格納処理(COM_SET)のプログラム例を示す図である。
【図317】
出力判定共通処理1(OHAN_SUB1)のプログラム例を示す図である。
【図318】
出力判定共通処理2(OHAN_SUB2)のプログラム例を示す図である。
【図319】
出力ポートデータ設定処理(PORT_DAT_SET)のプログラム例を示す図である。
【図320】
変動情報番号検索処理(TI_SRCH)のプログラム例を示す図である。
【図321】
不正報知設定処理(ILG_OUTSET)のプログラム例を示す図である。
【図322】
データ検索処理(HLA_SRCH)のプログラム例を示す図である。
【図323】
乗算値加算アドレス取得処理(MUL_WA_HL)のプログラム例を示す図である。
【図324】
SPI2バイト出力処理(SPI_TX__WA)のプログラム例を示す図である。
【図325】
INVS命令による処理の呼び出しを行うプログラムの一部を抜粋した図であり、(A)はソレノイド駆動処理及びモータ駆動処理を呼び出す部分を抜粋したプログラム、(B)はソレノイド駆動処理のプログラム例(一部)、(C)はモータ駆動処理のプログラム例(一部)を示す。
【図326】
INVI命令の手順を説明する図である。
【図327】
PSWの一例を示す図であり、(A)はPSWの構成、(B)は各構成の説明である。
【図328】
INVI命令によって呼び出される処理の配置を説明するプログラム例を示す図であり、(A)は処理の読み出し先となる領域のプログラム例、(B)は処理の実体のプログラム例を示す。
【図329】
各種処理呼出命令を使用したタイマ割込み処理の一例を示すフローチャートである。
【図330】
タイマ割り込み処理における遊技停止時処理の手順を示すフローチャートである。
【図331】
タイマ割り込み処理における遊技停止時処理のプログラムコードの一例である。
【図332】
遊技機の主制御基板のROM領域のうちのプログラム/データに関する領域のメモリマップの一例を示す図である。
【図333】
変動パターン選択処理(Hp_select)のプログラムコードの一例を示す図である。
【図334】
本実施形態の遊技機の主制御基板の実装図の一例を示す図である。
【図335】
本実施形態の遊技機の主制御MPU1311にSPI通信を行うための構成のブロック図である。
【図336】
本実施形態の遊技機におけるSPI通信の動作モードを説明する図である。
【図337】
本実施形態の遊技機におけるSPI通信の設定を行うための各種レジスタの構成を説明する図であり、(A)はコントロールレジスタ1(SPICNA0)、(B)はコントロールレジスタ2(SPICNA1)、(C)はプリスケーラーレジスタ(SPICPSA0,SPICPSA1,SPICPSA2,SPICPSA3)である。
【図338】
本実施形態の遊技機が初期化されてからSPI通信を開始可能とするまでの状態を示すタイムチャートである。
【図339】
本実施形態におけるSPI通信Bバッファレジスタの構成を説明する図である。
【図340】
本実施形態のSPI共通出力時設定データ(SPI_COMTX_B)の一例を示す図である。
【図341】
本実施形態の遊技機におけるSPI通信によって信号を受信するための構成を中心とした回路図である。
【図342】
本実施形態の遊技機に備えられたセンサ等によって検出された情報を取得するスイッチ入力処理の手順の一例を示すフローチャートである。
【図343】
本実施形態のスイッチ入力処理のプログラムコードの一例を示す図であり、図342のフローチャートに対応する。
【図344】
本実施形態のSPI通信による入力信号の受信を開始する際の設定データ(SPI入力時設定データ;SPI_SWRX_B)のプログラムコードの一例である。
【図345】
本実施形態のSPI通信の通信回路を初期化する際の設定データ(SPI再起動設定データ;SPI_RESTART_B)のプログラムコードの一例である。
【図346】
本実施形態のSPIスイッチ入力情報データの一例を説明する図である。
【図347】
本実施形態のレベルデータ及びエッジデータを格納する領域の構成の一例を示す図である。
【図348】
本実施形態のSPI2度読み処理(TWICE_SPI)の手順の一例を示すフローチャートである。
【図349】
本実施形態のSPI2度読み処理(TWICE_SPI)のプログラムコードの一例を示す図であり、図348のフローチャートに対応する。
【図350】
本実施形態のレベル・エッジデータ作成処理の手順を示すフローチャートである。
【図351】
本実施形態のレベル・エッジデータ作成処理のプログラムコードの一例を示す図であり、図350のフローチャートに対応する。
【図352】
本実施形態のスイッチ入力処理の開始からSPI通信によるデータの送信が完了するまでの過程を時系列順に示すタイムチャートである。
【図353】
本実施形態のスイッチ入力処理においてSPI通信によるデータの送信完了から次のタイマ割り込みでスイッチ入力処理が開始されるまでの過程を時系列順に示すタイムチャートである。
【図354】
本実施形態のタイマ割り込み処理で実行される遊技可能時処理の手順を示すフローチャートである。
【図355】
本実施形態の遊技可能時処理のプログラムコードの一例を示す図であり、図354のフローチャートに対応する。
【図356】
本実施形態の遊技機において接触検知センサ(タッチセンサ)及び発射停止スイッチ(発射停止ボタン)から出力された信号を主制御MPUに入力するまでの構成を抜粋した回路図の一例を示す図である。
【図357】
本実施形態のスイッチ関係制御処理の手順を示すフローチャートである。
【図358】
本実施形態の履歴エリア作成データのデータ構造を説明する図である。
【図359】
本実施形態の履歴エリア作成データの一例を示す図である。
【図360】
本実施形態の主制御MPU1311に入力された信号を格納する領域(データエリア)の構成を示す図である。
【図361】
本実施形態の履歴監視スイッチデータ作成処理の手順を示すフローチャートである。
【図362】
本実施形態の履歴監視スイッチデータ作成処理のプログラムコードの一例であり、図361のフローチャートに対応する。
【図363】
本実施形態の履歴監視スイッチデータを作成する流れを説明する図である。
【図364】
本実施形態のスイッチ履歴コマンド送信判定データのデータ構造を説明する図である。
【図365】
本実施形態のスイッチ履歴コマンド送信判定データの一例を示す図である。
【図366】
本実施形態の入力エッジデータに対応するスイッチ履歴コマンド送信判定データの一例を示す図である。
【図367】
本実施形態のスイッチ履歴コマンド送信判定処理の手順を示すフローチャートである。
【図368】
本実施形態のスイッチ履歴コマンド送信判定処理のプログラムコードの一例であり、図367のフローチャートに対応する。
【図369】
本実施形態の主制御MPUの内部機能レジスタの構成の一例を示す図である。
【図370】
本実施形態の主制御MPUの内部機能レジスタに格納された乱数クロックエラーの履歴エリア作成データの一例を示す図である。
【図371】
本実施形態のスイッチ履歴コマンド送信判定データを内部機能レジスタ(乱数クロックエラー)に適用する例を示す図である
【図372】
本実施形態のスイッチ通過コマンドデータのデータ構造を説明する図である。
【図373】
本実施形態のスイッチ通過コマンドデータの一例を示す図である。
【図374】
本実施形態のスイッチアドレスデータの一例を示す図である。
【図375】
本実施形態のスイッチ通過コマンドデータの別例を示す図である。
【図376】
本実施形態のスイッチ通過コマンド送信処理の手順を示すフローチャートである。
【図377】
本実施形態のスイッチ通過コマンド送信処理のプログラムコードの一例であり、図376のフローチャートに対応する。
【図378】
本実施形態のセーフスイッチ異常判定処理の手順を示すフローチャートである。
【図379】
本実施形態のセーフスイッチ異常判定処理のプログラムコードの一例であり、図378のフローチャートに対応する。
【図380】
本実施形態の遊技機を制御する各種基板に電力を供給する接続線の接続形態の一例を示すブロック図である。
【図381】
本実施形態の遊技機の設定機能を実行するための操作例を示す図である。
【図382】
本実施形態の遊技機の電源投入時処理のフローチャートである。
【図383】
本実施形態の電源投入時起動確認処理の手順を示すフローチャートである。
【図384】
本実施形態のRAMクリア判定処理の手順を示すフローチャートである。
【図385】
本実施形態のRAMクリア判定処理のプログラムコードの一例であり、図384のフローチャートに対応する。
【図386】
本実施形態の設定値確認処理の手順を示すフローチャートである。
【図387】
本実施形態の設定値確認処理のプログラムコードの一例であり、図386のフローチャートに対応する。
【図388】
本実施形態の電断フラグに関係する記憶領域の定義に対応するプログラムコードの一例である。
【図389】
本実施形態の遊技機の設定関連の設定値の定義に対応するプログラムコードの一例である。
【図390】
本実施形態の設定動作判定処理の手順を示すフローチャートである。
【図391】
本実施形態の設定動作判定処理のプログラムコードの一例であり、図390のフローチャートに対応する。
【図392】
本実施形態の断線・短絡異常判定処理の手順を示すフローチャートである。
【図393】
本実施形態の主制御基板に接続された配線を接続解除したことにより電源供給が遮断され、配線を再接続後に電源供給が再開され、設定確認操作を実行する不正な行為が行われた場合の制御を説明するタイミングチャートである。
【図394】
本実施形態の主制御基板に接続された配線を接続解除したことにより電源供給が遮断され、配線を再接続後に電源供給が再開され、設定変更操作を実行する不正な行為が行われた場合の制御を説明するタイミングチャートである。
【図395】
本実施形態の主制御基板に接続された配線を接続解除したが電源供給が遮断されずに配線を再接続し、電源を再投入時に設定変更操作を実行して遊技を再開する場合の制御を説明するタイミングチャートである。
【図396】
本実施形態の遊技機において弱エラーの発生中に主制御基板に接続された配線を接続解除し、再接続した場合の制御を説明するタイミングチャートである。
【図397】
本実施形態の遊技機における特別条件時短による時短状態に移行する制御について説明するタイミングチャートである。
【図398】
本実施形態の遊技機を第1操作を実行して電源を投入した場合の制御の一例について説明するタイミングチャートである。
【図399】
本実施形態の遊技機を第2操作を実行して電源を投入した場合の制御の一例について説明するタイミングチャートである。
【図400】
本実施形態の遊技機における主制御基板から周辺制御基板に送信されるコマンドの一例を示す図である。
【図401】
本実施形態の遊技機における特別条件時短による時短状態移行時の画面遷移の一例を示す図である。
【図402】
本実施形態の遊技機における時短状態終了時の画面遷移の一例を示す図である。
【図403】
本実施形態の遊技機の遊技盤の変形例を示す図である。
【図404】
本実施形態の遊技機の遊技盤5に配置された計数入球口の一例を示す図である。
【図405】
本実施形態の遊技機の遊技盤の変形例に配置された計数入球口ユニットの一例の断面図を示す図である。
【図406】
本実施形態の変形例の計数入球口ユニットが入球許可状態の場合に遊技球の移動経路を示す図であり、(A)は断面斜視図、(B)は断面図である。
【図407】
本実施形態の変形例の計数入球口ユニットが入球不許可状態の場合に遊技球の移動経路を示す図であり、(A)は断面斜視図、(B)は断面図である。
【図408】
本実施形態の遊技機の変形例における時短移行カウントの変化を示すタイミングチャートである。
【図409】
本実施形態の遊技機の変形例において第二始動入賞口が計数入球口として機能する場合のタイミングチャートである。
【図410】
本実施形態の遊技機において別の遊技状態に移行するか否かを判定するための状態移行判定処理の手順を説明するフローチャートである。
【図411】
本実施形態の状態移行処理の手順を示すフローチャートである。
【図412】
本実施形態の状態移行データの一例を示す図である。
【図413】
本実施形態の状態移行データを格納するワーク領域の構成例を示す図である。
【図414】
本実施形態の状態移行データの変形例を示す図である。
【図415】
本実施形態の遊技機における特別条件時短による時短状態に移行する制御について説明するタイミングチャートである。
【図416】
本実施形態の遊技機の主制御RAMによって提供された記憶領域に記憶された値の配置の一例を示す図である。
【図417】
本実施形態の遊技機においてRAMクリアスイッチの操作及びRAM異常発生時にクリアされる記憶領域を説明する図である。
【図418】
本実施形態の遊技機における特別抽選に当選した際に大当り遊技状態に移行する際に設定される大当り初回インターバル移行時設定データの一例を示す図である。
【図419】
本実施形態の遊技機の大当り遊技状態において大入賞口を閉鎖する際に設定される大入賞口閉鎖設定データの一例を示す図である。
【図420】
本実施形態の遊技機において大入賞口閉鎖設定データに基づいて初期設定を行うサンプルモジュールである。
【図421】
本実施形態のデータ初期化処理(DAT_SET_CLR)のプログラム例を示す図である。
【図422】
本実施形態の遊技機において大入賞口閉鎖設定データに基づいて従来の手順で初期設定を行うサンプルモジュールである。
【図423】
本実施形態の遊技機における設定状態管理エリア及び設定状態管理エリアに設定される値の一例を示す図である。
【図424】
本実施形態の遊技機の初期化時に初期化設定データを選択するためのテーブルの一例を示す図である。
【図425】
本実施形態の遊技機における特別条件時短による時短状態に関連する外部出力信号の出力タイミングを示すタイムチャートである。
【図426】
本実施形態の遊技機における特別条件時短による時短状態に関連する外部出力信号の出力タイミングを示すタイムチャートの変形例である。
【図427】
周辺制御基板の制御構成を示すブロック図である。
【図428A】
VDPによってアクセスされる記憶領域のメモリマップの一例である。
【図428B】
演出データROMによって提供される記憶領域の割り当てを説明する図である。
【図429】
周辺制御基板の電源投入時に実行される処理を示すフローチャートである。
【図430】
本実施形態の遊技機の周辺制御基板による演出制御で用いられるモジュール等の構成の一例を示す図である。
【図431】
変動パターン「10H03H」の前半変動(通常変動12秒)の演出制御の概要を説明する図である。
【図432】
本実施形態の遊技機の演出制御におけるファンクションの一例を示す図である。
【図433】
レンチキュラー方式による3D表示の仕組みを説明する図であり、(A)は左目(L)から視認される領域、(B)は右目(R)から視認される領域を示す。
【図434】
本実施形態の遊技機におけるレンチキュラー画像の一例を示す図である。
【図435】
画像データ領域に記憶される画像の配置を説明する図であり、(A)は画像データ領域全体の配置を示し、(B)は3D画像を格納する領域の配置の詳細を示す。
【図436】
本実施形態の遊技機の演出表示装置に表示される画像が描画されるレイヤの配置を説明する図である。
【図437】
本実施形態の遊技機の演出表示装置に表示するための画像をフレームバッファに書き込む手順を説明する図である。
【図438】
サイドバイサイド化された2D画像(背景画像など)に左目用画像と右目用画像と並べた状態の3D画像を合成し、3D表示画像(レンチキュラー画像)を生成する手順を説明する図である。
【図439】
本実施形態の遊技機における3D表示演出における画像データを作成する手順を説明する図である。
【図440】
サイドバイサイド画像を生成するための第一の方法を説明する図である。
【図441】
サイドバイサイド画像を生成するための第二の方法を説明する図である。
【図442】
サイドバイサイド画像を生成するための第三の方法を説明する図である。
【図443】
サイドバイサイド画像からフルスクリーン画像を合成するための手順を説明する図である。
【図444】
3Dレイヤが単一の場合のレイヤ構造の一例を示す図である。
【図445】
図444のレイヤ構造において各レイヤに描画する手順を説明するフローチャートである。
【図446】
3Dレイヤが複数の場合のレイヤ構造の一例を示す図である。
【図447】
図446のレイヤ構造において各レイヤに描画する手順を説明するフローチャートである。
【図448】
本実施形態の遊技機の演出選択モードの画面の一例を示す図である。
【図449】
本実施形態の遊技機において2D表示演出モードにおいて3D表示演出用の画像を使用する手順を説明する図である。
【図450】
図449に示した2D表示演出モードにおいて3D表示演出用の画像を使用する手順を示すフローチャートである。
【図451】
3D表示演出の実行中に異常が発生した場合に表示する異常報知画面の一例を示す図である。
【図452】
3D表示演出中に主制御基板の電源供給が遮断された場合の各構成の状態を示すタイミングチャートである。
【図453】
3D表示演出中に主制御基板の電源供給が遮断された場合の画面遷移の一例を示す図である。
【図454】
大当り遊技状態において3D表示演出中に周辺制御基板の電源供給が遮断された場合の各構成の状態を示すタイミングチャートである。
【図455】
大当り遊技状態において3D表示演出中に周辺制御基板の電源供給が遮断された場合の画面遷移の一例を示す図である。
【図456】
動画を生成するためのフレームデータを格納する構造の一例を示す図である。
【図457】
一の基準フレームデータが配置される間隔とデータ量との関係を示すグラフである。
【図458】
画像を表示する領域の配置の例を示す図である。
【図459】
各領域に対応する画像を説明する図であり、上段は各領域に対応する画像、下段はすべての領域に対応する画像を描画した結果、生成された表示画像を示す。
【図460】
各領域の構成情報を示す表である。
【図461】
各レイヤの前後関係を説明する図である。
【図462】
動画を生成する第1の手順を説明する図である。
【図463】
第1の手順で動画を生成した場合に必要なデコードバッファの容量を説明する図である。
【図464】
第2の手順で動画を生成する場合の基準フレームデータの配置間隔の一例を示す図である。
【図465】
動画を生成する第2の手順を説明する図である。
【図466】
第2の手順で動画を生成した場合に必要なデコードバッファの容量を説明する図である。
【図467】
第1及び第2の手順を組み合わせて動画を生成した場合に必要なデコードバッファの容量を説明する図である。
【図468】
画像管理情報の一例を示す図である。
【図469】
外部RAMを検査するための構成を抜粋したブロック図である。
【図470】
外部RAMを検査するためのコマンドの一例を示す図である。
【図471】
RAM診断回路により外部RAMの検査を実行するために設定されるレジスタを説明する図である。
【図472】
ブートプログラムにおける外部RAMの検査処理(グリッチマージンチェック)の手順を示すフローチャートである。
【図473】
周辺制御プログラムにおける外部RAMの検査処理(R/Wテスト)の手順を示すフローチャートである。
【図474】
電源投入後に実行される外部RAMの検査処理(グリッチマージンチェック及びR/Wテスト)の手順を示すフローチャートである。
【図475】
本実施形態の遊技機の当りの種類を説明する図である。
【図476】
本実施形態の遊技機における当り判定用乱数を説明する図であり、(A)はパターン1、(B)はパターン2となっている。
【図477】
本実施形態の遊技機における不正行為検出処理の手順を示すフローチャートである。
【図478】
本実施形態の遊技機における大入賞口不正検出処理の手順を示すフローチャートである。
【図479】
本実施形態の遊技機における不正報知設定処理の手順を示すフローチャートである。
【図480】
本実施形態の遊技機において第1当りに当選した場合のタイミングチャートを示す図である。
【図481】
本実施形態の遊技機において第1当りの連続当選回数が上限値に達する前に第2当りに当選した場合のタイミングチャートを示す図である。
【図482】
本実施形態の遊技機において第2当りに当選した場合のタイミングチャートを示す図である。
【図483】
小当りに当選したときに遊技状態を維持する仕様の遊技機において小当り当選時に特定領域に遊技球が通過する場合の動作を説明するタイミングチャートである。
【図484】
小当り当選時に非時短状態(通常遊技状態)に移行する仕様の遊技機において、時短連続回数を更新するタイミングを説明するタイミングチャートであり、小当り当選時に特定領域に遊技球が通過しない場合を示す図である。
【図485】
小当り当選時に非時短状態に移行する仕様の遊技機において、時短連続回数を更新するタイミングを説明するタイミングチャートであり、小当り当選後に特定領域に遊技球が通過する場合を示す図である。
【図486】
小当り当選時に非時短状態に移行する仕様の遊技機において、時短連続回数を更新するタイミングを改良したタイミングチャートであり、小当り当選時に特定領域に遊技球が通過する場合を示す図である。
【図487】
小当り当選時に非時短状態に移行し、小当りによる特別遊技状態終了後に大当りによる特別遊技状態を開始する仕様の遊技機において、小当り当選時に特定領域に遊技球が通過する場合の動作を説明するタイミングチャートである。
【図488】
本実施形態の遊技機の特別図柄の変動表示時に設定される変動パターンテーブルの種類を説明する図である。
【図489】
連続して時短状態が発生可能な上限までの残り回数に応じて変動パターンテーブルを選択するパターンの一例を示す図である。
【図490】
遊技球が始動口に入賞したときに取得される乱数の種類及び乱数値の範囲の一例を示す図である。
【図491】
遊技機の設定値ごとの特別抽選の結果が大当りとなる範囲の一例を示す図である。
【図492】
本実施形態の遊技機における特別図柄・特別電動役物制御処理の手順を示すフローチャートである。
【図493】
本実施形態の遊技機における特別図柄変動待ち処理の手順を示すフローチャートである。
【図494】
本実施形態の遊技機における特別図柄・フラグ設定処理の手順を示すフローチャートである。
【図495】
本実施形態の遊技機の特別図柄判定処理の手順を示すフローチャートである。
【図496】
抽選結果の判定手段を説明するための図であり、(A)は高確率状態で遊技機の設定値が6の場合に特別図柄2の変動表示(特別抽選)の結果を判定するためのテーブル、(B)は高確率状態で遊技機の設定値が1の場合に特別図柄2の変動表示(特別抽選)の結果を判定するためのテーブル、(C)は高確率状態で遊技機の設定値が6の場合に特別図柄1の変動表示(特別抽選)の結果を判定するためのテーブル、(D)は低確率状態で遊技機の設定値が6の場合に特別図柄2の変動表示(特別抽選)の結果を判定するためのテーブル、(E)は低確率状態で遊技機の設定値が1の場合に特別図柄2の変動表示(特別抽選)の結果を判定するためのテーブルを示すものである。
【図497】
ノイズ等の要因で大当り判定用乱数の一部のビットが変更され、範囲外の値に変化する過程を説明する図である。
【図498】
特別図柄判定用データの一例を示す図であり、(A)は特別図柄1の場合、(B)は特別図柄2の場合を示す。
【図499】
特別図柄乱数に対応する図柄種別を説明する図であり、(A)は特別図柄1の場合、(B)は特別図柄2の場合を示す。
【図500】
特別図柄変動パターン設定処理の手順の一例を示すフローチャートである。
【図501】
変動パターン選択判定処理の手順の一例を示すフローチャートである。
【図502】
リーチ変動パターン選択データの一例を示す図である。
【図503】
過剰賞球抑制手段を動作させるため比較値を説明するための図である。
【図504】
コマンドと残個数との関係示すテーブルの一例を示す図である。
【図505】
遊技停止第1解除手段による遊技停止を解除する流れを説明するタイミングチャートである。
【図506】
遊技停止第2解除手段による遊技停止を解除する流れを説明するタイミングチャートである。
【図507】
扉開放時に電源を再投入することで遊技停止を解除する制御の一例を示すタイミングチャートである。
【図508】
扉閉鎖時に電源を再投入することで遊技停止を解除しない制御の一例を示すタイミングチャートである。
【図509】
遊技停止後に扉を開放しながら設定変更を実行する制御の一例を示すタイミングチャートである。
【図510】
遊技停止後に扉を開放しながら設定変更を実行し、遊技機の起動後に扉を閉鎖する制御の一例を示すタイミングチャートである。
【図511】
遊技停止後に扉を閉鎖しながら設定変更を実行する制御の一例を示すタイミングチャートである。
【図512】
遊技停止後に扉を開放しながら設定確認を実行する制御の一例を示すタイミングチャートである。
【図513】
遊技停止後に扉を閉鎖しながら設定確認を実行する制御の一例を示すタイミングチャートである。
【図514】
扉の開放を遊技停止の解除条件及び設定変更の開始条件とする制御の一例を示すタイミングチャートである。