特許7679432IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

例示のビデオ電話会議に関連する装置、方法、およびコンピュータプログラム

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)

この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 ユーザデバイスの正面平面図である。
【図2】 第1のビデオ会議システムのブロックダイヤグラムである。
【図3】 1つまたは複数の例示の実施形態による第2のビデオ会議システムのブロックダイヤグラムである。
【図4】 1つまたは複数の例示の実施形態による処理動作を示すフローダイヤグラムである。
【図5】 1つまたは複数の例示の実施形態に従って配置されたウィンドウを有するユーザインタフェースを示す、図1のユーザデバイスの正面平面図である。
【図6】 1つまたは複数の例示の実施形態に従って配置されたウィンドウを有するユーザインタフェースを示す、図1のユーザデバイスの正面平面図である。
【図7】 (図7A(FIG. 7A))1つまたは複数の例示の実施形態に従って配置されたウィンドウを有するユーザインタフェースを示す、図1のユーザデバイスの正面平面図である。(図7B(FIG. 7B))ユーザ選択に応答する後続の時間における、(図7A(FIG. 7A))のユーザインタフェースを示す、図1のユーザデバイスの正面平面図である。
【図8A】 1つまたは複数の例示の実施形態に従って配置されたウィンドウを有するユーザインタフェースを示す、図1のユーザデバイスの正面平面図である。
【図8B】 図8Aに示す他のユーザ位置に基づいてユーザによって経験される空間的オーディオフィールドの上部平面図である。
【図9A】 1つまたは複数の例示の実施形態に従って配置されたウィンドウを有するユーザインタフェースを示す、図1のユーザデバイスの正面平面図である。
【図9B】 図9Aに示す他のユーザ位置に基づいてユーザによって経験される空間的オーディオフィールドの上部平面図である。
【図10】 1つまたは複数の例示の実施形態による装置のブロックダイヤグラムである。
【図11】 1つまたは複数の例示の実施形態を実施するための命令が記憶され得る非一時的コンピュータ可読媒体の図である。

代表図 図1本件の代表的な図

100 スマートフォン(第1のユーザデバイス) 101 タッチ感応性ディスプレイ 102 マイクロホン 103 ラウドスピーカ 104 前向きカメラ 106A、106B、106C、106D マイクロホン 108A、108B ラウドスピーカ 200 ビデオ会議システム 202 第2のユーザデバイス 203 第3のユーザデバイス 204 会議サーバまたは第4のユーザデバイス 205 第5のユーザデバイス 210 第1のユーザ 211 第2のユーザ 212 第3のユーザ 213 第4のユーザ 214 第5のユーザ 220 第1のチャネル 221 第2のチャネル 222 第3のチャネル 500、600 ユーザインタフェース 502 第1のウィンドウ 503 第2のウィンドウ 504、604 第3のウィンドウ 505、605 第4のウィンドウ 520、522、620、622 背景領域 702 タッチ入力 802 空間的オーディオフィールド 804、806 レンダリングされたオーディオがユーザの並進運動によって認識され得るオーディオフィールド802内の位置の範囲 904、906 レンダリングされたオーディオが認識され得るオーディオフィールド802内の位置の範囲 1000 プロセッサ 1001 メモリ 1001a RAM 1001b ROM 1005 ソフトウェア 1100 非一時的媒体

全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録

[広告欄]

ログインすれば広告は減ります

ログインすれば広告は減ります