技術分野
例示のビデオ電話会議に関連する装置、方法、およびコンピュータプログラム
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
ユーザデバイスの正面平面図である。
【図2】
第1のビデオ会議システムのブロックダイヤグラムである。
【図3】
1つまたは複数の例示の実施形態による第2のビデオ会議システムのブロックダイヤグラムである。
【図4】
1つまたは複数の例示の実施形態による処理動作を示すフローダイヤグラムである。
【図5】
1つまたは複数の例示の実施形態に従って配置されたウィンドウを有するユーザインタフェースを示す、図1のユーザデバイスの正面平面図である。
【図6】
1つまたは複数の例示の実施形態に従って配置されたウィンドウを有するユーザインタフェースを示す、図1のユーザデバイスの正面平面図である。
【図7】
(図7A(FIG. 7A))1つまたは複数の例示の実施形態に従って配置されたウィンドウを有するユーザインタフェースを示す、図1のユーザデバイスの正面平面図である。(図7B(FIG. 7B))ユーザ選択に応答する後続の時間における、(図7A(FIG. 7A))のユーザインタフェースを示す、図1のユーザデバイスの正面平面図である。
【図8A】
1つまたは複数の例示の実施形態に従って配置されたウィンドウを有するユーザインタフェースを示す、図1のユーザデバイスの正面平面図である。
【図8B】
図8Aに示す他のユーザ位置に基づいてユーザによって経験される空間的オーディオフィールドの上部平面図である。
【図9A】
1つまたは複数の例示の実施形態に従って配置されたウィンドウを有するユーザインタフェースを示す、図1のユーザデバイスの正面平面図である。
【図9B】
図9Aに示す他のユーザ位置に基づいてユーザによって経験される空間的オーディオフィールドの上部平面図である。
【図10】
1つまたは複数の例示の実施形態による装置のブロックダイヤグラムである。
【図11】
1つまたは複数の例示の実施形態を実施するための命令が記憶され得る非一時的コンピュータ可読媒体の図である。
100 スマートフォン(第1のユーザデバイス)
101 タッチ感応性ディスプレイ
102 マイクロホン
103 ラウドスピーカ
104 前向きカメラ
106A、106B、106C、106D マイクロホン
108A、108B ラウドスピーカ
200 ビデオ会議システム
202 第2のユーザデバイス
203 第3のユーザデバイス
204 会議サーバまたは第4のユーザデバイス
205 第5のユーザデバイス
210 第1のユーザ
211 第2のユーザ
212 第3のユーザ
213 第4のユーザ
214 第5のユーザ
220 第1のチャネル
221 第2のチャネル
222 第3のチャネル
500、600 ユーザインタフェース
502 第1のウィンドウ
503 第2のウィンドウ
504、604 第3のウィンドウ
505、605 第4のウィンドウ
520、522、620、622 背景領域
702 タッチ入力
802 空間的オーディオフィールド
804、806 レンダリングされたオーディオがユーザの並進運動によって認識され得るオーディオフィールド802内の位置の範囲
904、906 レンダリングされたオーディオが認識され得るオーディオフィールド802内の位置の範囲
1000 プロセッサ
1001 メモリ
1001a RAM
1001b ROM
1005 ソフトウェア
1100 非一時的媒体
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録