特許7745848IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

プログラム、方法、情報処理装置、システム

要約特許出願時に添付された[要約書]

【課題】事業者が顧客等との接点を介して収集した情報を好適に活用するプログラムを提供する。
【解決手段】プロセッサと、記憶部とを備えるコンピュータに実行させるためのプログラムであって、プロセッサが、S101において、顧客に関する顧客接点情報を取得する顧客接点情報取得ステップと、S102において、顧客接点情報から製品またはサービスに関する要求情報を抽出する指示と、顧客接点情報取得ステップにおいて取得した顧客接点情報と、を人工知能システムへ入力する第1入力ステップと、第1入力ステップに対して人工知能システムから出力される要求情報を取得する要求情報取得ステップと、を実行する。
【選択図】図7

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

事業者が顧客等との接点を介して収集した情報を好適に活用できていないという課題がある。 そこで、課題を解決すべくなされたものであって、その目的は、事業者が顧客等との接点を介して収集した情報を好適に活用する技術を提供することである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

プロセッサと、記憶部とを備えるコンピュータに実行させるためのプログラムであって、プロセッサが、顧客に関する顧客接点情報を取得する顧客接点情報取得ステップと、顧客接点情報から製品またはサービスに関する要求情報を抽出する指示と、顧客接点情報取得ステップにおいて取得した顧客接点情報と、を人工知能システムへ入力する第1入力ステップと、第1入力ステップに対して人工知能システムから出力される要求情報を取・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示によれば、事業者が顧客等との接点を介して収集した情報を好適に活用することができる。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 システム1の機能構成を示すブロック図である。
【図2】 サーバ10の機能構成を示すブロック図である。
【図3】 ユーザ端末20の機能構成を示すブロック図である。
【図4】 ユーザテーブル1012のデータ構造を示す図である。
【図5】 開発項目テーブル1013のデータ構造を示す図である。
【図6】 要求テーブル1014のデータ構造を示す図である。
【図7】 連携処理の動作を示すフローチャートである。
【図8】 要求評価処理の動作を示すフローチャートである。
【図9】 開発評価処理の動作を示すフローチャートである。
【図10】 コンピュータ90の基本的なハードウェア構成を示すブロック図である。

代表図 図7本件の代表的な図

1 システム、10 サーバ、101 記憶部、104 制御部、106 入力装置、108 出力装置、20 ユーザ端末、201 記憶部、204 制御部、206 入力装置、208 出力装置、50 生成AI、501 記憶部、504 制御部、506 入力装置、508 出力装置、60 タスク管理システム、601 記憶部、604 制御部、606 入力装置、608 出力装置、70 CRMシステム、701 記憶部、704 制御部、706 入力装置、708 出力装置

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