【図1】
レギュレータの断面図である。
【図2】
図1の部分Aの部分拡大図である。
【図3】
図2の部分Bの部分拡大図である。
【図4】
第1の実施形態において、弁体とダイアフラム部材との接触面に発生する応力について有限要素法解析を行った結果を示す図である。
【図5】
第1の実施形態において、軸部の先端面の滑りについて有限要素法解析を行った結果を示す図である。
【図6】
第1の比較対象において、弁体とダイアフラム部材との接触面に発生する応力について有限要素法解析を行った結果を示す図である。
【図7】
第1の比較対象において、軸部の先端面の滑りについて有限要素法解析を行った結果を示す図である。
【図8】
第2の比較対象において、弁体とダイアフラム部材との接触面に発生する応力について有限要素法解析を行った結果を示す図である。
【図9】
第2の比較対象において、軸部の先端面の滑りについて有限要素法解析を行った結果を示す図である。
【図10】
第3の比較対象において、弁体とダイアフラム部材との接触面に発生する応力について有限要素法解析を行った結果を示す図である。
【図11】
第3の比較対象において、軸部の先端面の滑りについて有限要素法解析を行った結果を示す図である。
【図12】
第4の比較対象において、弁体とダイアフラム部材との接触面に発生する応力について有限要素法解析を行った結果を示す図である。
【図13】
第4の比較対象において、軸部の先端面の滑りについて有限要素法解析を行った結果を示す図である。
【図14】
有限要素法解析による最大応力値を比較するグラフである。
【図15】
有限要素法解析による滑り量の範囲を比較するグラフである。
【図16】
第2の実施形態における弁体とダイアフラム部材との接触部を拡大した図であり、図2に対応した図である。
【図17】
図16の部分Cの部分拡大図である。
【図18】
第2の実施形態において、弁体とダイアフラム部材との接触面に発生する応力について、有限要素法解析を行った結果を示す図である。
【図19】
第2の実施形態において、軸部の先端面の滑りについて有限要素法解析を行った結果を示す図である。
【図20】
第3の実施形態における弁体とダイアフラム部材との接触部を拡大した図であり、図2に対応した図である。
【図21】
第3の実施形態において、弁体とダイアフラム部材との接触面に発生する応力について、有限要素法解析を行った結果を示す図である。
【図22】
第3の実施形態において、軸部の先端面の滑りについて有限要素法解析を行った結果を示す図である。
【図23】
第3の実施形態における弁体とダイアフラム部材との接触部を拡大した図であり、図2に対応した図である。
【図24】
第4の実施形態において、弁体とダイアフラム部材との接触面に発生する応力について有限要素法解析を行った結果を示す図である。
【図25】
第4の実施形態において、軸部の先端面の滑りについて有限要素法解析を行った結果を示す図である。
【図26】
各形態における有限要素法解析による最大応力値を比較するグラフである。
【図27】
各形態における有限要素法解析による滑り量の範囲を比較するグラフである。
【図28】
従来技術に係るレギュレータの断面図である。
【図29】
従来技術において、弁体とダイアフラム部材との接触面に発生する応力について有限要素法解析を行った結果を示す図である。
【図30】
従来技術において、軸部の先端面の滑りについて有限要素法解析を行った結果を示す図である。
【図31】
第1の実施形態において、弁体とダイアフラム部材とが接触したときに、弁体とダイアフラム部材に働く力について説明する図である。
【図32】
従来技術において、弁体とダイアフラム部材とが接触したときに、弁体とダイアフラム部材に働く力について説明する図である。