【図1】
デュアルリム加湿システムの概略図を示す。
【図2A】
図1の加湿システムにおける逆流状態及び/又は誤接続の例を示す。
【図2B】
図1の加湿システムにおける逆流状態及び/又は誤接続の例を示す。
【図2C】
図1の加湿システムにおける逆流状態及び/又は誤接続の例を示す。
【図2D】
図1の加湿システムにおける逆流状態及び/又は誤接続の例を示す。
【図3A】
シングルリム加湿システムの概略図を示す。
【図3B】
図3Aの加湿システム内の逆流状態及び/又は誤接続の例を示す。
【図4】
加湿システムを、逆流を検出するための制御方法と共に使用した例示的な呼吸療法による治療のフローチャートを示す。
【図5A】
各種のセンサがシステム内に配置されたデュアルリム加湿システムの概略図を示す。
【図5B】
例示的な受動逆流検出プロセスのフローチャートを示す。
【図6】
他の例示的な受動逆流検出プロセスのフローチャートを示す。
【図7A】
例示的な能動逆流検出プロセスのフローチャートを示す。
【図7B】
例示的な能動逆流検出プロセスのフローチャートを示す。
【図8A】
別の例示的な能動逆流検出プロセスのフローチャートを示す。
【図8B】
別の例示的な能動逆流検出プロセスのフローチャートを示す。
【図9A】
特定の能動逆流検出プロセスを実装するための加湿システムの構成要素を示す。
【図9B】
特定の能動逆流検出プロセスを実装するための加湿システムの構成要素を示す。
【図9C】
特定の能動逆流検出プロセスを実装するための加湿システムの構成要素を示す。
【図10】
例示的な能動逆流及び水切れ検出プロセスのフローチャートを示す。
【図11A】
図10のプロセスを実装した場合の加湿システムの、それぞれ順流及び逆流状態での例示的なシステム温度パラメータを示す。
【図11B】
図10のプロセスを実装した場合の加湿システムの、それぞれ順流及び逆流状態での例示的なシステム温度パラメータを示す。
【図11C】
図10のプロセスを実装した場合の加湿システムの、それぞれ順流及び逆流状態での例示的なシステム温度パラメータを示す。
【図11D】
図10のプロセスを実装した場合の加湿システムの、それぞれ順流及び逆流状態での例示的なシステム温度パラメータを示す。
【図12A】
図10のプロセスを実装した場合の、吸気チューブ内の吸気コンジット熱源を作動させた後に加湿システムの加湿器出口温度センサにより検出された例示的な温度変化を示す。
【図12B】
図10のプロセスを実装した場合の、吸気チューブ内の吸気コンジット熱源を作動させた後に加湿システムの患者端温度センサにより検出された例示的な温度変化を示す。
【図13】
図10のプロセスを実装した場合の、加湿器熱源を作動させた後の加熱システムの例示的な加湿器熱源温度変化を示す。
【図14】
他の例示的な受動逆流検出プロセスのフローチャートを示す。
【図15A】
それぞれ逆流及び順流状態での出口温度変化の例を示す。
【図15B】
それぞれ逆流及び順流状態での出口温度変化の例を示す。
【図16】
例示的な受動逆流検出プロセスのフローチャートを示す。
【図17A】
セグメント式の呼吸コンジットを備えるデュアルリム加湿システムの例を示す。
【図17B】
能動整流回路を使って、吸気コンジット熱源の2つのセグメントを並行して制御するように構成される回路図の例を示す。