この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
本半導体装置100の上面の一例を示す図である。
【図2A】
図1における領域Aの一例を示す拡大図である。
【図2B】
図2Aにおけるa-a'断面を示す図である。
【図2C】
図2Aにおけるb-b'断面を示す図である。
【図2D】
図2Aにおけるc-c'断面を示す図である。
【図3A】
図1における領域Bの一例を示す拡大図である。
【図3B】
図3Aにおけるd-d'断面を示す図である。
【図4】
逆回復時におけるコレクタ電流Icの時間変化を示すグラフである。
【図5A】
図1における領域Aの他の一例を示す拡大図である。
【図5B】
図5Aにおけるa-a'断面を示す図である。
【図6A】
図1における領域Aの他の一例を示す拡大図である。
【図6B】
図6Aにおけるe-e'断面を示す図である。
【図6C】
図6Aにおけるf-f'断面を示す図である。
10・・・半導体基板、11・・・ウェル領域、12・・・エミッタ領域、14・・・ベース領域、15・・・コンタクト領域、16・・・蓄積領域、17・・・プラグ領域、18・・・ドリフト領域、20・・・バッファ領域、21・・・おもて面、22・・・コレクタ領域、23・・・裏面、24・・・コレクタ電極、25・・・接続部、29・・・直線部分、30・・・ダミートレンチ部、31・・・先端部、32・・・ダミー絶縁膜、34・・・ダミー導電部、38・・・層間絶縁膜、39・・・直線部分、40・・・ゲートトレンチ部、41・・・先端部、42・・・ゲート絶縁膜、44・・・ゲート導電部、48・・・ゲートランナー、49・・・コンタクトホール、50・・・ゲート金属層、52・・・エミッタ電極、54・・・コンタクトホール、56・・・コンタクトホール、60・・・メサ部、61・・・メサ部、70・・・トランジスタ部、75・・・トレンチボトムバリア領域、77・・・フローティングバリア領域、80・・・ダイオード部、82・・・カソード領域、92・・・ガードリング、94・・・フィールドプレート、96・・・チャネルストッパ、100・・・半導体装置、102・・・端辺、160・・・活性領域、190・・・エッジ終端構造部
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