この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
図1は、一システム1000の構成の一例を示すブロック図である。
【図2】
図2は、図1に示される端末10及びサーバ20の構成の一例を示すブロック図である。
【図3】
図3は、図1に示される端末10の機能の一例を示すブロック図である。
【図4】
図4は、図1に示されるサーバ20の機能の一例を示すブロック図である。
【図5】
図5は、端末10の表示部140が表示する表示画面の例を示す図である。
【図6】
図6は、第1端末11の表示部140が表示する表示画面の例を示す図である。
【図7】
図7は、第1端末11の表示部140が表示する表示画面の例を示す図である。
【図8】
図8は、第1端末11の表示部140が表示する表示画面の例を示す図である。
【図9】
図9は、本実施の形態において実施される処理を示すフローチャートの例である。
【図10】
図10は、本実施の形態において実施される処理を示すフローチャートの例である。
【図11】
図11は、図1に示される端末10及び端末10に接続される構成の機能の一例を示すブロック図である。
【図12】
図12は、計算環境1400を示すブロック図である。
2 通信回線
10 端末
11 第1端末
12 第2端末
14、24 中央処理装置
15、25 主記憶装置
16、26 入出力インターフェース
17、27 入力装置
18、28 補助記憶装置
19、29 出力装置
20 サーバ
21 第1サーバシステム
21A1 配信サーバ
21A2 サーバ記憶装置
22 第2サーバシステム
30 通信回線
80 アバター
80A 第1アバター
80B 第2アバター
81B 仮想オブジェクト
82 吹き出し
102a 第1センサ
102b 第2センサ
102c カメラ
102d マイクロフォン
110 通信部
120 取得部
130 制御部
140 表示部
150 ユーザインターフェース部
160 記憶部
210 通信部
220 記憶部
230 制御部
300 仮想空間
310 第1仮想会場
311 第1表示領域
1000 システム
1400 計算環境
1410 処理ユニット
1420 メモリ
1430 構成
1440 ストレージ
1450 入力装置
1460 出力装置
1470 通信接続
1480 ソフトウェア指示
1490 計算クラウド
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録