特許7767298IP Force 特許公報全文掲載

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配列表 本出願は、ASCII形式で電子的に提出された配列表を含み、参照によりその全体が本明細書に組み込まれる。前記ASCIIコピーは、2021年2月26日に作成され、50474-219WO3_Sequence_Listing_2_26_21_ST25と命名され、大きさは68,754バイトである。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1A-1B】 図1A及び1Bは、1E1ハイブリドーマ及び1E1v8抗IL-33抗体クローンの重鎖可変領域(VH)及び軽鎖可変領域(VL)配列の配列アラインメントである。Kabatの定義による相補性決定領域(CDR)配列には下線が引かれている。
【図2A-2B】 図2A及び2Bは、示された抗IL-33抗体クローンのVH及びVL配列の配列アラインメントである。Kabat定義に従うCDR配列には下線が引かれている。
【図3A】 図3Aは、ブロッキング活性に基づく抗IL-33抗体クローンのクローン又はビン間の関係を示すネットワークプロットである。
【図3B】 図3Bは、ブロッキング活性に基づく抗IL-33抗体クローンのクローン又はビン間の関係を示すヒートマップである。
【図3C-3E】 図3C~3Eは、表面プラズモン共鳴(SPR)を用いたエピトープビニングの結果を示す一連のグラフである。グラフは、正規化された応答を時間の関数として示している。

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