特許7770658IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

情報処理システム、情報処理方法、及び記憶媒体

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

しかしながら、のような従来技術では、アバター間の交流を効果的に促進することが難しい。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

1つの側面では、仮想空間において、特定行動及び自動リアクションを含む各アバターの動きを処理するアバター処理部と、各アバターに、対応するユーザにより指定される文字情報又はアバター自身と関連付けられる文字情報を対応付ける対応付け処理部と、アバター間ごとに前記自動リアクションが発動されるための所定の発動条件であって、第1アバターに対応付けられている前記特定行動の属性又は前記文字情報と、第2アバター・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

1つの側面では、本開示によれば、アバター間の交流を効果的に促進することが可能となる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本仮想現実生成システムのブロック図である。
【図2】 ヘッドマウントディスプレイを介して視認可能な端末用画像の説明図である。
【図3】 スマートフォンを介して視認可能な端末用画像の説明図である。
【図4】 仮想空間における自動リアクションの発動シーン(その1)の一例を示す説明図である。
【図5】 仮想空間における自動リアクションの発動シーン(その2)の一例を示す説明図である。
【図6】 仮想空間における自動リアクションの発動シーン(その1)の他の一例を示す説明図である。
【図7】 仮想空間における自動リアクションの発動シーン(その2)の他の一例を示す説明図である。
【図8】 タグ情報に基づく文字間距離の説明図である。
【図9】 制限フラグの説明図である。
【図10】 自動リアクションに関連したサーバ装置の機能を示す概略的なブロック図である。
【図11】 自動リアクション関連データ記憶部内のデータの一例を示す説明図である。
【図12】 ユーザ情報記憶部内のデータの一例を示す説明図である。
【図13】 プロフィール情報の説明図である。
【図14】 アバター情報記憶部内のデータの一例を示す説明図である。
【図15】 アバターの自動リアクションに関連してサーバ装置により実行される処理の一例を示す概略的なフローチャートである。
【図16】 アバターの自動リアクションに関連してサーバ装置により実行される処理の他の一例を示す概略的なフローチャートである。

代表図 図1本件の代表的な図

1 仮想現実生成システム 3 ネットワーク 10 サーバ装置 11 サーバ通信部 12 サーバ記憶部 13 サーバ制御部 20、20A、20B 端末装置 21 端末通信部 22 端末記憶部 23 表示部 24 入力部 25 端末制御部 142 自動リアクション関連データ記憶部 144 ユーザ情報記憶部 146 アバター情報記憶部 150 ユーザ入力取得部 152 アバター処理部 1521 アバター動作処理部 1522 描画処理部 153 対応付け処理部 154 交流制限処理部 155 発動条件判定部 1550 判定対象決定部 15501 第1判定対象決定部 15502 第2判定対象決定部 1551 第1判定部 1552 第2判定部 1553 第3判定部 156 リアクション種別決定部(第1、2所定動作決定部) 158 パラメータ算出部 1581 第1算出部 1582 第2算出部 160 視野処理部 1601 第1視野変化処理部 1602 第2視野変化処理部 162 ユーザ情報開示制御部

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