特許7780098IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

遊技機に関するものである。

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明が解決しようとする課題は、遊技価値として電子情報を用いる遊技機において、適切な情報処理を実行可能とすることである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明は、以下の解決手段によって上述の課題を解決する(かっこ書きで、対応する実施形態の構成を示す。)。 本発明(第10実施形態)は、 総遊技媒体数(総メダル数)を記憶可能な遊技媒体数記憶手段(メダル数制御RWM522)と、 遊技媒体数記憶手段を有する遊技媒体数制御手段(メダル数制御CPU520、メダル数制御手段520)と、 計数スイッチ(47)と を備え、 遊技媒体数・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明によれば、適切な情報処理を実行可能となる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 第1実施形態において、遊技機の一例であるスロットマシンの制御の概略を示すブロック図である。
【図2】 第1実施形態において、電力供給経路の例1を示す図である。
【図3】 第1実施形態において、電力供給経路の例2を示す図である。
【図4】 第1実施形態において、メイン制御基板から払出制御基板に送信されるコマンド(メイン制御コマンド)の一覧を示す図である。
【図5】 第1実施形態において、払出制御基板からメイン制御基板に送信されるコマンド(払出制御コマンド)の一覧を示す図である。
【図6】 第1実施形態において、管理装置から払出制御基板に送信されるコマンド(管理装置コマンド)の一覧を示す図である。
【図7】 第1実施形態において、払出制御基板から管理装置に送信されるコマンド(遊技機コマンド)の一覧を示す図である。
【図8】 第1実施形態において、払出制御基板におけるメインルーチンの処理の流れを示すフローチャートである。
【図9】 図8のステップS110におけるメイン制御コマンド解析処理の流れを示すフローチャートである。
【図10】 図8のステップS110におけるメイン制御コマンド解析処理の流れを示すフローチャートであり、図9に続くフローチャートである。
【図11】 図8のステップS119における貸出処理の流れを示すフローチャートである。
【図12】 図8のステップS117における計数処理の流れを示すフローチャートである。
【図13】 第1実施形態において、メイン制御基板におけるメインルーチンの処理の流れを示すフローチャートである。
【図14】 第1実施形態において、メイン制御基板及び払出制御基板における電源投入処理の流れを示すフローチャートである。
【図15】 第1実施形態において、メイン制御基板及び払出制御基板における設定変更処理の流れを示すフローチャートである。
【図16】 第1実施形態において、メイン制御基板及び払出制御基板における3枚ベット処理の流れを示すフローチャートである。
【図17】 第1実施形態において、メイン制御基板及び払出制御基板における1枚ベット処理の流れを示すフローチャートである。
【図18】 第1実施形態において、メイン制御基板及び払出制御基板における遊技開始処理の流れを示すフローチャートである。
【図19】 第1実施形態において、メイン制御基板及び払出制御基板における遊技終了処理の流れを示すフローチャートである。
【図20】 第1実施形態において、メイン制御基板及び払出制御基板における払出処理の流れを示すフローチャートである。
【図21】 第1実施形態において、メイン制御基板及び払出制御基板における返却処理の流れを示すフローチャートである。
【図22】 第1実施形態において、払出制御基板及び管理装置における電源投入処理の流れを示すフローチャートである。
【図23】 第1実施形態において、払出制御基板及び管理装置における貸出処理の流れを示すフローチャートである。
【図24】 第1実施形態において、払出制御基板及び管理装置における計数処理の流れを示すフローチャートである。
【図25】 第1実施形態において、払出制御基板及び管理装置における計数処理の流れを示すフローチャートであり、図24に続くフローチャートである。
【図26】 第1実施形態において、払出制御基板と管理装置との間におけるシリアル通信のデータ信号及びストローブ信号の波形を示す図である。
【図27】 第1実施形態において、電子メダル貸出し時における各信号のオン/オフを示すタイミングチャートである。
【図28】 第1実施形態において、電子メダル計数(払戻し)時における各信号のオン/オフを示すタイミングチャートである。
【図29】 第2実施形態において、遊技機の制御の概略を示すブロック図である。
【図30】 第2実施形態において、遊技機と貸出ユニットとの間の電文を説明する図である。
【図31】 第2実施形態において、遊技機性能情報、遊技機設置情報、ホールコン・不正監視情報を説明する図である。
【図32】 第2実施形態において、基本通信シーケンスを示すタイムチャートである。
【図33】 第2実施形態において、起動シーケンスの例1(遊技機が先に起動した場合)を示すタイムチャートである。
【図34】 第2実施形態において、起動シーケンスの例2(貸出ユニットが先に起動した場合)を示すタイムチャートである。
【図35】 第2実施形態において、遊技機情報通知の基本シーケンスを示すタイムチャートである。
【図36】 第2実施形態において、計数通知シーケンスを示すタイムチャートである。
【図37】 第2実施形態において、計数処理を示すフローチャートである。
【図38】 第2実施形態において、貸出通知シーケンスを示すタイムチャートである。
【図39】 第2実施形態において、遊技機情報通知タイマ及び遊技機情報通知要求フラグを示す図である。
【図40】 第2実施形態において、遊技機情報通知タイマの更新シーケンスを示すタイムチャートである。
【図41】 第2実施形態において、遊技機情報管理を示すフローチャートである。
【図42】 第3実施形態におけるメインCPU55の内蔵メモリを示す図であり、(A)は内蔵メモリの概要を示し、(B)は内蔵レジスタ領域を示す。
【図43】 Fレジスタの詳細な構成を示す図である。
【図44】 第3実施形態におけるスタック領域を示す図である。
【図45】 第3実施形態における主要な命令を示す図である。
【図46】 LDF命令及びLD命令の態様を示す図である。
【図47】 CALLEX命令の態様を示す図である。
【図48】 従来のCALL命令及びRET命令の一例を示す図である。
【図49】 第3実施形態におけるプログラム開始(M_PRG_SET )を示すフローチャートである。
【図50】 CALLEX命令及びジャンプ命令を使用した例を示す図である。
【図51】 第4実施形態における遊技機の制御の概略を示すブロック図である。
【図52】 第4実施形態における内蔵メモリのメモリマップを示す図である。
【図53】 第4実施形態における領域の区分を示す図であり、(A)は例1を示し、(B)は例2を示す。
【図54】 第4実施形態における領域間の通信を説明する図である。
【図55】 制御領域1~3のプログラム例(例1)を示す図である。
【図56】 制御領域1~3のプログラム例(例2)を示す図である。
【図57】 制御領域1~3のプログラム例(例3)を示す図である。
【図58】 制御領域1~3のプログラムの変形例を示す図である。
【図59】 第5実施形態において、主制御手段の遊技媒体数付与処理を示すフローチャートである。
【図60】 第5実施形態において、遊技媒体数制御手段の遊技媒体数付与処理を示すフローチャートである。
【図61】 第5実施形態において、遊技媒体数制御手段の割込み処理(I_INTR)を示すフローチャートである。
【図62】 図61のステップS801における入力ポート読込み処理(I_IN_READ )を示すフローチャートである。
【図63】 図61のステップS802における遊技機情報管理(I_INF_CTL )を示すフローチャートである。
【図64】 図63のステップS823におけるホールコン・不正監視情報セット(I_INF_INJ )を示すフローチャートである。
【図65】 図63のステップS824における遊技機性能情報セット(I_INF_ABI )を示すフローチャートである。
【図66】 図63のステップS825における遊技機設置情報セット(I_INF_INS )を示すフローチャートである。
【図67】 第5実施形態において、遊技機情報通知タイマの更新シーケンスを示す図である。
【図68】 図61のステップS803における計数制御(I_CAL_CTL )を示すフローチャートである。
【図69】 図61のステップS805における貸出制御(I_LEN_CTL )の例1を示すフローチャートである。
【図70】 図61のステップS805における貸出制御(I_LEN_CTL )の例2を示すフローチャートである。
【図71】 図61のステップS805における貸出制御(I_LEN_CTL )の例3を示すフローチャートである。
【図72】 図61のステップS805における貸出制御(I_LEN_CTL )の例4を示すフローチャートである。
【図73】 第5実施形態において、主制御手段の閾値処理の例1を示すフローチャートである。
【図74】 第5実施形態において、主制御手段の閾値処理の例2を示すフローチャートである。
【図75】 第5実施形態において、副制御手段の閾値報知処理の例1を示すフローチャートである。
【図76】 第5実施形態において、副制御手段の閾値報知処理の例2を示すフローチャートである。
【図77】 第6実施形態における遊技機を示すブロック図である。
【図78】 第6実施形態において、メダル数制御RWMに設けられた記憶領域を示す図である。
【図79】 第6実施形態において、メダル数制御RWMに設けられた記憶領域を示す図である。
【図80】 第6実施形態において、比率算出処理を示すフローチャートである。
【図81】 第6実施形態において、比率算出処理を示すフローチャートである。
【図82】 図81中、ステップS691における400遊技毎比率算出を示すフローチャートである。
【図83】 図81中、ステップS691における400遊技毎比率算出を示すフローチャートである。
【図84】 第6実施形態における差数及びMYの推移を示す図である。
【図85】 第6実施形態において、差数カウンタ及びMYカウンタの推移と電源オン/オフとの関係を示す図である。
【図86】 第6実施形態において、電源オン時からメイン処理までの流れを示すフローチャートである。
【図87】 図86のステップS543におけるエラー処理を示すフローチャートである。
【図88】 図86のステップS555におけるコンプリート機能算出処理を示すフローチャートである。
【図89】 第6実施形態において、(a)は、コンプリート機能作動を予告する画像を示す図であり、(b)は、コンプリート機能作動を画像表示する例を示す図である。
【図90】 第6実施形態において、遊技機性能情報送信用記憶領域、及び遊技機設置情報送信用記憶領域を示す図である。
【図91】 第6実施形態において、ホールコン・不正監視情報送信用記憶領域を示す図である。
【図92】 第6実施形態において、メダル数制御CPUのメイン処理を示すフローチャートである。
【図93】 第6実施形態において、メダル数制御CPUによる割込み処理を示すフローチャートである。
【図94】 図93中、ステップS244の遊技機情報管理を示すフローチャートである。
【図95】 第6実施形態において、遊技機情報通知タイマの更新シーケンスを示すタイムチャートである。
【図96】 第6実施形態において、遊技機情報通知タイマの更新シーケンスを示すタイムチャートである。
【図97】 第6実施形態において、遊技機性能情報の生成を示すフローチャートである。
【図98】 第6実施形態において、遊技機性能情報送信用記憶領域に比率を記憶する際の処理を示すフローチャートである。
【図99】 図98のステップS524における比率更新処理を示すフローチャートである。
【図100】 第7実施形態において、主制御CPUとメダル数制御CPUとの間におけるコマンドの送受信を示す図であり、(a)は概要を示し、(b)はコマンドの内容を示す。
【図101】 第7実施形態において、ベット要求コマンド及びベット要求応答コマンドの送受信例を示す図である。
【図102】 第7実施形態において、ベット要求コマンド及びベット要求応答コマンドの送受信例を示す図である。
【図103】 第7実施形態において、ベット要求コマンドが送信されない例を示す図である。
【図104】 第7実施形態において、精算要求コマンド及び精算要求応答コマンドの送受信例を示す図である。
【図105】 第7実施形態において、精算要求コマンド及び精算要求応答コマンドの送受信例を示す図である。
【図106】 第7実施形態において、付与要求コマンド及び付与要求応答コマンドの送受信例を示す図である。
【図107】 第7実施形態において、付与要求コマンド及び付与要求応答コマンドの送受信例を示す図である。
【図108】 第7実施形態における主制御メイン処理を示すフローチャートである。
【図109】 図108のステップS932における遊技開始セット処理を示すフローチャートである。
【図110】 図108のステップS933のベット待ち処理を示すフローチャートである。
【図111】 図108のステップS935における精算処理を示すフローチャートである。
【図112】 図111のステップS975におけるメダル数制御CPU520からの要求応答コマンド受信待ちを示すフローチャートである。
【図113】 図108のステップS936におけるベット処理を示すフローチャートである。
【図114】 図108のステップS945における付与処理を示すフローチャートである。
【図115】 第7実施形態において、主制御CPUによる主制御割込み処理を示すフローチャートである。
【図116】 第7実施形態において、メダル数制御CPUのメイン処理(メダル数制御メイン処理)を示すフローチャートである。
【図117】 図116のステップS1062における主制御コマンド受信処理を示すフローチャートである。
【図118】 図117のステップS1077におけるベット要求コマンド受信処理を示すフローチャートである。
【図119】 図117のステップS1078における精算要求コマンド受信処理を示すフローチャートである。
【図120】 図117のステップS1079における付与要求コマンド受信処理を示すフローチャートである。
【図121】 第7実施形態において、メダル数制御CPUによるメダル数制御割込み処理を示すフローチャートである。
【図122】 第7実施形態において、VL信号オフ時及び通信エラー発生時の画像表示例を示す図である。
【図123】 第7実施形態において、VL信号がオフの場合にコンプリート機能が作動したときの画像表示例を示す図である。
【図124】 第8実施形態における主制御プログラム開始処理を示すフローチャートである。
【図125】 第8実施形態において、メダル数制御からの要求応答受信待ち処理を示すフローチャートである。
【図126】 図125のステップS1164におけるエラー表示処理を示すフローチャートである。
【図127】 第8実施形態における主制御割込み処理を示すフローチャートである。
【図128】 第8実施形態におけるメダル数制御プログラム開始処理を示すフローチャートである。
【図129】 図128のステップS1183におけるメダル数制御エラー表示処理を示すフローチャートである。
【図130】 第8実施形態において、メダル数制御メイン処理を示すフローチャートである。
【図131】 図130のステップS1188における主制御コマンド受信処理を示すフローチャートである。
【図132】 第8実施形態において、メダル数制御割込み処理を示すフローチャートである。
【図133】 図132のステップS1211における入力ポートチェック処理(計数スイッチの処理)を示すフローチャートである。
【図134】 図132のステップS1212における計数制御処理を示すフローチャートである。
【図135】 第9実施形態における遊技機のブロック図である。
【図136】 第9実施形態において、遊技機と試射試験機との間の電気的接続の一例を示す図である。
【図137】 第9実施形態において説明する主制御RWMに記憶されるデータ等を示す図(1)である。
【図138】 第9実施形態において説明する主制御RWMに記憶されるデータ等を示す図(2)である。
【図139】 第9実施形態において説明する主制御RWMに記憶されるデータ等を示す図(3)である。
【図140】 第9実施形態における主制御メイン処理を示すフローチャートである。
【図141】 図140のステップS932の遊技開始セット処理を示すフローチャートである。
【図142】 図140のステップS933のベット待ち処理を示すフローチャートである。
【図143】 図140のステップS935の精算処理を示すフローチャートである。
【図144】 図140のステップS936におけるベット処理を示すフローチャートである。
【図145】 図140中、ステップS1241のスタートスイッチ受付け処理を示すフローチャートである。
【図146】 図140中、ステップS1245の払出しカウント信号セット処理を示すフローチャートである。
【図147】 図140中、ステップS1246における付与処理を示すフローチャートである。
【図148】 図140中、ステップS1247の遊技終了チェック処理を示すフローチャートである。
【図149】 第9実施形態において、主制御割込み処理(図127)中、ステップS1052のLED表示制御を示すフローチャートである。
【図150】 第9実施形態において、主制御割込み処理(図127)中、ステップS1053の試験信号管理を示すフローチャートである。
【図151】 第9実施形態において、払出しカウント信号及び投入要求ランプ信号の出力と、投入要求ランプの点灯処理及び点灯信号出力処理の各タイミングを示すタイムチャートである。
【図152】 第9実施形態において、払出しカウント信号の出力完了前に、規定数のベット処理が実行された例を示すタイムチャートである。
【図153】 第9実施形態において、払出しカウント信号の出力完了前に、次回遊技が開始された場合の例を示すタイムチャートである。
【図154】 第9実施形態において、今回遊技の払出しカウント信号の出力が完了する前に、次回遊技の払出しカウント信号出力回数が決定された場合の例を示すタイムチャートである。
【図155】 第10実施形態における遊技機のブロック図である。
【図156】 第10実施形態における遊技機の正面図である。
【図157】 第10実施形態におけるメダル数表示部の表示と計数報知の開始タイミングとの関係を示すタイムチャートである。
【図158】 第10実施形態におけるメダル数表示部の表示と計数報知の終了タイミングとの関係を示すタイムチャートである。
【図159】 第10実施形態における計数報知の画像及び音声の出力態様を示すタイムチャートである。
【図160】 第10実施形態におけるベットスイッチ及び精算スイッチの操作と総メダル数と計数報知との関係を示すタイムチャートである。
【図161】 第10実施形態における計数スイッチの短押し時及び長押し時の動作態様を示すタイムチャート(1)である。
【図162】 第10実施形態における計数スイッチの短押し時及び長押し時の動作態様を示すタイムチャート(2)である。
【図163】 第10実施形態における計数スイッチ及び貸出しスイッチの操作時の動作態様を示すタイムチャート(1)である。
【図164】 第10実施形態における計数スイッチ及び貸出しスイッチの操作時の動作態様を示すタイムチャート(2)である。
【図165】 第10実施形態における計数スイッチの長押し時及びドア開放検知時の動作態様を示すタイムチャート(1)である。
【図166】 第10実施形態における計数スイッチ短押し時の計数音と貸出し音との関係を示すタイムチャートである。
【図167】 第10実施形態における貸出しスイッチ連続操作時の貸出し音の出力態様を示すタイムチャート(1)である。
【図168】 第10実施形態における貸出しスイッチ連続操作時の貸出し音の出力態様を示すタイムチャート(2)である。
【図169】 第10実施形態における精算スイッチのオン/オフと3ベットスイッチ等の操作受付けの有効/無効との関係を示すタイムチャートである。
【図170】 第10実施形態における計数スイッチ、貸出しスイッチ、3ベットスイッチ操作時の画面表示態様を示すタイムチャートである。
【図171】 第10実施形態における計数報知画像と推奨押し順報知画像との関係を示す図である。
【図172】 第10実施形態における1ベット音と3ベット音と精算音との関係を示すタイムチャートである。
【図173】 第10実施形態におけるメニュー画面及び計数報知画像を示す図である。
【図174】 第10実施形態における3ベットスイッチ操作時の計数報知画像及びメニュー画面の表示態様を示すタイムチャートである。
【図175】 第10実施形態における音量変更画像及び計数報知画像を示す図である。
【図176】 第10実施形態におけるデモ画面表示中の計数報知画像及び音量変更画像の表示態様を示すタイムチャートである。
【図177】 第10実施形態における計数音の出力中に音量変更操作が行われたときの計数音の変化を示すタイムチャートである。

代表図 図1本件の代表的な図

10 スロットマシン、遊技機 11 電源スイッチ 12 設定キースイッチ 13 設定スイッチ 14 リセットスイッチ 15 キャビネット 16 フロントドア 16c コントロールパネル 17 ドアスイッチ 18 表示窓 21 演出ランプ 22 スピーカ 23 画像表示装置 31 リール 32 モータ 33 リールセンサ 40a 1ベットスイッチ 40b 3ベットスイッチ 41 スタートスイッチ 42 ストップスイッチ 46 キャンセルスイッチ、精算スイッチ 47 計数スイッチ 50 メイン制御基板(メイン制御手段)、主制御基板(主制御手段) 51 入力ポート 52 出力ポート 53 (第1主制御)RWM 53a ベット数記憶手段 53b 付与数記憶手段 54 (第1主制御)ROM 55 メインCPU、(第1主制御)CPU 61 役抽選手段 62 当選フラグ制御手段 65 リール制御手段 66 入賞判定手段 67 付与手段 73 設定値表示手段 76 クレジット数表示LED 77 ベット数表示部 78 獲得数表示LED、付与数表示部 80 サブ制御基板(サブ制御手段)、副制御基板(副制御手段) 80a 1チップマイクロプロセッサ 81 入力ポート 82 出力ポート 83 (副制御)RWM 84 (副制御)ROM 85 サブCPU、(副制御)CPU 86 プッシュボタン 87 十字キー 87a 上方向スイッチ 87b 下方向スイッチ 87c 右方向スイッチ 87d 左方向スイッチ 88 プッシュボタンランプ 91 演出出力制御手段 100 払出制御基板(クレジット数管理基板)、遊技媒体数制御基板 101 入力ポート 102 出力ポート 103 (第2主制御)RWM 103a 遊技媒体数記憶手段 104 (第2主制御)ROM 105 クレジット数管理CPU、(第2主制御)CPU 106 コンデンサ 107 コンデンサA 108 コンデンサB 111 クレジット数管理手段 112 総遊技媒体数(総メダル数)クリアスイッチ 113 役比モニタ 120 遊技媒体数(メダル数)表示基板(遊技媒体数表示装置) 121 遊技媒体数(メダル数)表示部 130 接続端子板 150 電源基板 151 コンデンサ 161 ハーネスA 162 ハーネスB 163 ハーネスC 164 ハーネスD 165 ハーネスE 166 ハーネスF 167 ハーネスG 168 ハーネスH 190 外部集中端子板 200 管理装置(CRユニット)、貸出ユニット(専用ユニット) 201 紙幣投入口 202 貸出スイッチ 203 返却スイッチ 204 度数表示部(貸出可能遊技媒体数(メダル数)表示部) 205 カードリーダライタ 206 貸出可能遊技媒体数(メダル数)記憶手段 300 ホールコンピュータ 400 管理コンピュータ 500 1チップマイクロプロセッサ 501 主CPU 502 主制御ROM 503 主制御RWM 504 遊技媒体数制御ROM 505 遊技媒体数制御RWM 506 使用領域外ROM 507 使用領域外RWM 510 主制御CPU(主制御手段) 511 主制御ROM 512 主制御RWM 520 メダル数制御CPU(メダル数制御手段) 521 メダル数制御ROM 522 メダル数制御RWM 600 試射試験機 601 インターフェースボード 602 インターフェースボード

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