【図1】
本発明を適用した情報処理システムの一例を示すブロック図である。
【図2】
本発明を適用した情報処理システムの処理対象の一例を示す図である。
【図3】
本発明を適用した実施形態におけるRDBとグラフDBとを示す図である。
【図4】
RDBおよびグラフDBの更新処理を説明するためのブロック図である。
【図5】
本発明を適用した実施形態におけるRDB処理部、リアルタイム同期部、およびグラフDB処理部のブロック図である。
【図6】
本発明を適用した実施形態におけるRDB処理部のブロック図である。
【図7】
本発明を適用した実施形態におけるマッピングパターンと、RDBのテーブル種類と、グラフDBへの反映処理との関係を示す図である。
【図8】
本発明を適用した実施形態におけるRDBからグラフDBへの同期処理の一例を示す図である。
【図9】
本発明を適用した実施形態におけるRDBの親テーブルへのデータ登録をグラフDBに反映する処理の一例を示す図である。
【図10】
本発明を適用した実施形態におけるRDBの親テーブルへのデータ更新をグラフDBに反映する処理の一例を示す図である。
【図11】
本発明を適用した実施形態におけるRDBの子テーブルへのデータ登録をグラフDBに反映する処理の一例を示す図である。
【図12】
本発明を適用した実施形態におけるRDBの子テーブルからのデータ削除をグラフDBに反映する処理の一例を示す図である。
【図13】
本発明を適用した実施形態におけるRDBの中間テーブルへのデータ登録をグラフDBに反映する処理の一例を示す図である。
【図14】
親テーブルに対するデータ登録をグラフDBに反映させる速度を測定する処理を説明するための図である。
【図15】
RDBにおける親テーブルの登録データ件数とグラフDBへの反映時間との関係を示すグラフである。
【図16】
RDBにおける親テーブルの登録データ件数とグラフDBへの反映時間との関係を示す表である。
【図17】
子テーブルに対するデータ登録をグラフDBに反映させる速度を測定する処理を説明するための図である。
【図18】
RDBにおける子テーブルの登録データ件数とグラフDBへの反映時間との関係を示すグラフである。
【図19】
RDBにおける子テーブルの登録データ件数とグラフDBへの反映時間との関係を示す表である。
【図20】
RDBにおけるお気に入りショップテーブル(中間テーブル)からグラフDBにおけるユーザからショップへのエッジを登録する処理を説明するための図である。
【図21】
RDBにおける中間テーブルの登録データ件数とグラフDBへの反映時間との関係を示すグラフである。
【図22】
RDBにおける中間テーブルの登録データ件数とグラフDBへの反映時間との関係を示す表である。