【図1】
実施の形態にかかる炭化珪素半導体装置の製造途中の状態を模式的に示す断面図である(その1)。
【図2】
実施の形態にかかる炭化珪素半導体装置の製造途中の状態を模式的に示す断面図である(その2)。
【図3】
実施の形態にかかる炭化珪素半導体装置の製造途中の状態を模式的に示す断面図である(その3)。
【図4】
実施の形態にかかる炭化珪素半導体装置の製造途中の状態を模式的に示す断面図である(その4)。
【図5】
実施の形態にかかる炭化珪素半導体装置の製造途中の状態を模式的に示す断面図である(その5)。
【図6】
実施の形態にかかる炭化珪素半導体装置の製造途中の状態を模式的に示す断面図である(その6)。
【図7】
実施の形態にかかる炭化珪素半導体装置の製造方法のオフ角と異なる方向に傾きを設けたイオン注入を示す上面図である。
【図8】
実施の形態にかかる炭化珪素半導体装置の製造方法のオフ角の方向に傾きを設けたイオン注入を示す他の方向の上面図である。
【図9】
実施の形態にかかる炭化珪素半導体装置の製造方法の図7および図8のイオン注入をY軸方向から見た断面図である。
【図10】
実施の形態にかかる炭化珪素半導体装置の製造方法の図7および図8のイオン注入をX軸方向から見た断面図である。
【図11】
実施の形態にかかる炭化珪素半導体装置の製造方法のオフ角の方向に傾きを設けたイオン注入を示す上面図である。
【図12】
実施の形態にかかる炭化珪素半導体装置の製造方法の図11のイオン注入をY軸方向から見た断面図である。
【図13】
実施の形態にかかる炭化珪素半導体装置のVonを示すグラフである。
【図14】
炭化珪素半導体ウェハの右側に形成された実施の形態にかかる炭化珪素半導体装置を示す断面図である。
【図15】
実施の形態および従来のイオン注入の条件を示す表である。
【図16】
図15のイオン注入の条件でのVonを示すグラフである。
【図17】
図15のイオン注入の条件での耐圧を示すグラフである。
【図18】
図15のイオン注入の条件での酸化膜電界を示すグラフである。
【図19】
実施の形態にかかる炭化珪素半導体装置の製造方法のイオン注入でのシャドーイングを示す断面図である。
【図20】
複数のチルト角でイオン注入を行った場合の第1p+型ベース領域の不純物濃度を示すグラフである(リニア軸)。
【図21】
複数のチルト角でイオン注入を行った場合の第1p+型ベース領域の不純物濃度を示すグラフである(対数軸)。
【図22】
複数のチルト角でイオン注入を行った場合のDS間のリーク電流を示すグラフである。
【図23】
従来の炭化珪素半導体装置の構造を示す断面図である。
【図24】
炭化珪素半導体ウェハを示す上面図である。
【図25】
炭化珪素半導体ウェハのX軸方向の断面図である。
【図26】
従来の炭化珪素半導体装置の製造方法のイオン注入をY軸方向から示す断面図である。
【図27】
従来の炭化珪素半導体装置の製造方法のイオン注入をX軸方向から示す断面図である。
【図28】
炭化珪素半導体ウェハに形成された炭化珪素半導体装置のVonを示す上面図である。
【図29】
炭化珪素半導体ウェハに形成された炭化珪素半導体装置のVonの正規確率分布プロットを示すグラフである。
【図30】
炭化珪素半導体ウェハの左側に形成された従来の炭化珪素半導体装置の構造を示す断面図である。
【図31】
炭化珪素半導体ウェハの中央部に形成された従来の炭化珪素半導体装置の構造を示す断面図である。
【図32】
炭化珪素半導体ウェハの右側に形成された従来の炭化珪素半導体装置の構造を示す断面図である。