【図1】
図1Aは、プリンタについてプリンタカバーが閉鎖状態である場合の斜視図であり、図1Bは、プリンタについてプリンタカバーが開放状態である場合の斜視図である。
【図2】
実施形態のプリンタについて、プリンタカバーが開放状態であり、剥離ユニットが開放状態であり、ロール紙が収容されていない状態の斜視図である。
【図3】
実施形態のプリンタにおいて連続発行と剥離発行を説明するための部分的な断面図である。
【図4】
カバー開放用ボタンによってプリンタカバーが開放状態となる機構を説明する図である。
【図5】
プラテン保持ブラケットとレバー群の位置関係を示す図である。
【図6】
開放時と閉鎖時における剥離ユニットの斜視図である。
【図7】
開放時の剥離ユニットについて、図6とは別の視点から見た斜視図である。
【図8】
連続発行時と剥離ユニット開放用ボタン操作時において、剥離ユニット開放用レバーと剥離ユニットの関係を説明する図である。
【図9】
連続発行時と剥離ユニット開放用ボタン操作時において、剥離ユニット開放用レバーと剥離ユニットの関係を説明する図である。
【図10】
図10Aは本実施形態のプリンタのプリンタカバーの平面図であり、図10Bは図10AのA-A断面図である。
【図11】
剥離発行時において剥離ローラ近傍の部分拡大断面図である。
【図12】
剥離ユニットを折り畳むときの動作を説明する図である。
【図13】
剥離ユニットを折り畳むときの動作を説明する図である。
【図14】
実施形態のプリンタを連続発行から剥離発行に切り替えるときの動作を順に示す図である。
【図15】
実施形態のプリンタを連続発行から剥離発行に切り替えるときの動作を順に示す図である。
【図16】
図16Aはサーマルヘッドの前側を示す図であり、図16Bはサーマルヘッドの後側を示す図である。
【図17】
図16Aの断面A-A及び断面B-Bを拡大して示す断面図である。
【図18】
サーマルヘッドに対する軸受入溝を含むプリンタの部分断面図である。
【図19】
サーマルヘッドの交換方法を説明する図である。
【図20】
内部フレームに設けられ、サーマルヘッドを支持する凸部を示す図である。
【図21】
実施形態のプリンタにおいてサーマルヘッドに作用する力を説明する図であり、図20Aは上下方向に直交する平面での断面を示し、図20Bは左右方向に直交する平面での断面を示す。
【図22】
図22Aは別の実施形態のサーマルヘッドを前方から見た斜視図であり、図22Bは別の実施形態のサーマルヘッドを後方から見た斜視図である。
【図23】
別の実施形態のサーマルヘッドに含まれる板状部材の斜視図である。
【図24】
別の実施形態のサーマルヘッドについて図22とは別の視点から見たときの斜視図である。
【図25】
別の実施形態のサーマルヘッドとプラテン保持ブラケットの位置関係を示す側面図である。