特許7792582IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

原価算出システム、および原価算出方法

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

しかしながら、特許文献1の原価見積りシステムでは、部品の原価を精度良く算出できない。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の一態様に係る原価算出システムは、部品の原価を算出する原価算出システムであって、前記部品に関する部品情報を取得する取得部と、前記取得部によって取得された前記部品情報に基づいて、複数の費目のそれぞれの金額を算出し、算出した複数の前記金額を用いて前記部品の原価を算出する算出部とを備え、前記算出部は、前記複数の費目の少なくとも1つの金額を、複数の1次パラメータを用いて算出し、前記算出部は、前・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の原価算出システム等によれば、部品の原価をより精度良く算出できる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、実施の形態に係る原価算出システム等の機能構成を示すブロック図である。
【図2】 図2は、部品の原価を算出するための費目等を示す図である。
【図3】 図3は、図1の原価算出システムに記憶される情報を示す第1の表である。
【図4】 図4は、図1の原価算出システムに記憶される情報を示す第2の表である。
【図5】 図5は、図1の原価算出システムに記憶される情報を示す第3の表である。
【図6】 図6は、図1の原価算出システムが部品の原価を算出する動作の一例を示すフローチャートである。
【図7】 図7は、出力デバイスに表示される画面例を示す第1の図である。
【図8】 図8は、出力デバイスに表示される画面例を示す第2の図である。
【図9】 図9は、出力デバイスに表示される画面例を示す第3の図である。
【図10】 図10は、出力デバイスに表示される画面例を示す第4の図である。
【図11】 図11は、出力デバイスに表示される画面例を示す第5の図である。
【図12】 図12は、出力デバイスに表示される画面例を示す第6の図である。
【図13】 図13は、出力デバイスに表示される画面例を示す第7の図である。
【図14】 図14は、出力デバイスに表示される画面例を示す第8の図である。
【図15】 図15は、出力デバイスに表示される画面例を示す第9の図である。
【図16】 図16は、出力デバイスに表示される画面例を示す第10の図である。
【図17】 図17は、出力デバイスに表示される画面例を示す第11の図である。
【図18】 図18は、出力デバイスに表示される画面例を示す第12の図である。
【図19】 図19は、出力デバイスに表示される画面例を示す第13の図である。
【図20】 図20は、出力デバイスに表示される画面例を示す第14の図である。
【図21】 図21は、出力デバイスに表示される画面例を示す第15の図である。

代表図 図1本件の代表的な図

10 原価算出システム 11 取得部 12 記憶部 13 算出部 14 出力部 20 ユーザ端末 21 入力デバイス 22 出力デバイス

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