特許7792893IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

光通信システムの光受信装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

しかしながら、ディザリングを使用することなく、より簡易な方法で反射光の影響を抑えることが求められる。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一態様によると、光送信装置が情報を搬送する電気信号でキャリア光を強度変調することにより生成して光伝送路に送信した変調光であって、前記キャリア光に対応するキャリア成分と、前記電気信号に対応する側波帯成分と、を含む前記変調光を、前記光伝送路から受信光として受信する光受信装置は、前記受信光に含まれる前記キャリア成分を抑圧した第1光を出力するする出力手段と、ローカル光を生成する光源と、前記ロ・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示によると、簡易な方法で反射光の影響を抑えることができる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 幾つかの実施形態による、光通信システムの構成図。
【図2】 幾つかの実施形態による、変調光を示す図。
【図3】 幾つかの実施形態による、光受信装置の構成図。
【図4】 幾つかの実施形態による、光受信装置での処理の説明図。
【図5】 幾つかの実施形態による、光受信装置での処理の説明図。
【図6】 幾つかの実施形態による、光受信装置の構成図。

代表図 図1本件の代表的な図

21:フィルタ部、22:光源、23:加算部、26:光電変換部

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