技術分野
開示の制御装置および制御方法
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
しかしながら、自動運転は複数の条件が成立して許可となるため、自動運転が許可されない状態の場合に、ユーザは、何が理由で自動運転ができないのかを認識できず、対処方法がわからない。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
実施形態の一態様に係る制御装置は、制御部を備える。制御部は、車両の自動運転を許可できる第1の状態と、機器に異常があり前記自動運転を許可できない第2の状態と、前記機器に異常がなく一時的な理由で前記自動運転を許可できない第3の状態とに応じた異なる形態によって、前記自動運転を開始できるか否かを通知する。
発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋
実施形態の一態様に係る制御装置および制御方法は、自動運転が許可されない理由をユーザに通知することができるという効果を奏する。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
図1は、通知システムの構成例を示す説明図である。
【図2】
図2は、自動運転許可条件の一例を示す説明図である。
【図3】
図3は、通知例を示す説明図である。
【図4】
図4は、通知例を示す説明図である。
【図5】
図5は、通知例を示す説明図である。
【図6】
図6は、ルート案内画面例である。
【図7】
図7は、通知例を示す説明図である。
【図8】
図8は、通知例を示す説明図である。
【図9】
図9は、通知例を示す説明図である。
【図10】
図10は、通知例を示す説明図である。
【図11】
図11は、制御部11が実行する処理の一例を示すフローチャートである。
【図12】
図12は、制御部11が実行する処理の一例を示すフローチャートである。
100 通知システム
1 表示制御装置
11 制御部
2 自動運転制御装置
3 メータ
4 表示部
5 自動運転開始ボタン
6 カーナビゲーション装置
7 冗長電源装置
71 LiB
72 接続部
73 スイッチ
8 PbB
9 DCDC
10 負荷
110 第1系統
120 第2系統
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