【図1a】
一実施形態による、エンコーダおよびデコーダから構成されるコーデックの基本的な実装形態の概略図である。
【図1b】
一実施形態による、提案された手法の利点を説明するための時間-周波数図である。
【図1c】
一実施形態による、提案された手法の利点を説明するための時間-周波数図である。
【図1d】
一実施形態による、提案された手法の利点を説明するための時間-周波数図である。
【図2a】
一実施形態によるエンコーダ、および別の実装形態によるデコーダを示す概略ブロック図である。
【図2b】
一実施形態によるエンコーダを含む図2aの抜粋を示す概略ブロック図である。
【図2c】
別の実施形態によるデコーダを含む図2aの抜粋を示す概略ブロック図である。
【図3】
実施形態による、残差信号用の信号エンコーダの概略ブロック図である。
【図4】
さらなる実施形態による、ゼロ充填の原理を含むデコーダの概略ブロック図である。
【図5】
実施形態による、ピッチ輪郭(ブロックギャップピッチ輪郭参照)を決定する原理を説明するための概略図である。
【図6】
さらなる実施形態による、ピッチ輪郭に関する情報を使用するパルス抽出器の概略ブロック図である。
【図7】
代替の実施形態による、追加情報としてピッチ輪郭を使用するパルス抽出器の概略ブロック図である。
【図8】
さらなる実施形態によるパルスコーダを示す概略ブロック図である。
【図9a】
実施形態による、パルスをスペクトル的に平坦化する原理を説明するための概略図である。
【図9b】
実施形態による、パルスをスペクトル的に平坦化する原理を説明するための概略図である。
【図10】
さらなる実施形態によるパルスコーダの概略ブロック図である。
【図11a】
平坦化された元のパルス波形から始まる予測残差信号を決定する原理を示す概略図である。
【図11b】
平坦化された元のパルス波形から始まる予測残差信号を決定する原理を示す概略図である。
【図12】
さらなる実施形態によるパルスコーダの概略ブロック図である。
【図13】
実施形態を説明するための残差信号およびコード化パルスを示す概略図である。
【図14】
さらなる実施形態によるパルスデコーダの概略ブロック図である。
【図15】
さらなる実施形態によるパルスデコーダの概略ブロック図である。
【図16】
実施形態によるブロックIBPCを使用して最適量子化ステップ(すなわち、ステップサイズ)を推定する原理を示す概略フローチャートである。
【図17a】
実施形態による、長期予測の原理を説明するための概略図である。
【図17b】
実施形態による、長期予測の原理を説明するための概略図である。
【図17c】
実施形態による、長期予測の原理を説明するための概略図である。
【図17d】
実施形態による、長期予測の原理を説明するための概略図である。
【図18a】
さらなる実施形態による、高調波ポストフィルタリングの原理を説明するための概略図である。
【図18b】
さらなる実施形態による、高調波ポストフィルタリングの原理を説明するための概略図である。
【図18c】
さらなる実施形態による、高調波ポストフィルタリングの原理を説明するための概略図である。
【図18d】
さらなる実施形態による、高調波ポストフィルタリングの原理を説明するための概略図である。