【図1】
放射冷却フィルムの基本構成を説明する図である。
【図2】
樹脂材料の光吸収率と波長との関係を示す図である。
【図3】
塩化ビニル樹脂の輻射率スペクトルを示す図である。
【図4】
塩化ビニリデン樹脂の輻射率スペクトルを示す図である。
【図5】
放射冷却フィルムの具体構成を示す図である。
【図6】
放射冷却フィルムの作成手順を示す図である。
【図7】
可塑剤の添加量と引張強さとの関係を示す表である。
【図8】
可塑剤の添加量と伸び限界との関係を示す表である。
【図9】
紫外線吸収剤を添加した樹脂材料層の透過率を示す図である。
【図10】
銀をベースにした光反射層の光反射率スペクトルを示す図である。
【図11】
ポリエチレンの光透過率と波長との関係を示す図である。
【図12】
試験用構成を説明する図である。
【図13】
隣接側保護層がポリエチレンの場合の試験結果を示す図である。
【図14】
隣接側保護層が紫外線吸収アクリルの場合の試験結果を示す図である。
【図15】
ポリエチレンの輻射率スペクトルを示す図である。
【図16】
塩化ビニル樹脂に可塑剤を混入した試験結果を示す図である。
【図17】
可塑剤の波長と吸光度との関係を示す図である。
【図18】
可塑剤の波長と吸光度との関係を示す図である。
【図19】
可塑剤の波長と吸光度との関係を示す図である。
【図20】
可塑剤の波長と吸光度との関係を示す図である。
【図21】
樹脂材料層の表裏を凹凸状にした構成を説明する図である。
【図22】
樹脂材料層にフィラーを混入させた構成を説明する図である。
【図23】
可塑剤と引張強さと破断時伸びとの関係を示す表である。