特許7820107IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

自動化インビトロ診断実験室試験(automated in vitro diagnostic laboratory testing)の分野に属する。この分野内で、実験室コンテナソーティングデバイス(laboratory container sorting device)のための把持器(gripper)、実験室コンテナソーティングデバイス、実験室システム、および実験室システムを操作する方法

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

したがって、実験室コンテナを、自動化され、単純で、柔軟性がある方法でソートすることについての必要性が存在し、それにより、自動化インビトロ診断実験室試験の必要性によりよく役立つ。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

実験室コンテナソーティングデバイスのための把持器、実験室コンテナソーティングデバイス、実験室システム、および実験室システムを操作する方法

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 実験室システムの1つの実施形態の概略図である。
【図2】 図2(A)~図2(F)は、操作中の実験室システムの1つの実施形態の概略側面図のシーケンスである。
【図3】 図3(A)~図3(F)は、操作中の実験室システムの1つの実施形態の概略側面図の別のシーケンスである。
【図4】 実験室システムの1つの実施形態を操作する方法の1つの実施形態のフローチャートである。

代表図 図1本件の代表的な図

10 把持器 12 実験室コンテナソーティングデバイス 14 真空把持器 16 吸引カップ 18 実験室コンテナ 20 ピックアップ位置 21 接触点 22 移送位置 24 機械式把持器 26 真空源 28 伸長可能かつ後退可能なパイプ 30 第1のパイプセグメント 32 第2のパイプセグメント 34 パーキング位置 36 機械式把持器のフィンガー 38 デカルト式位置決めデバイス 39 旋回継手 40 解放位置 42 カメラシステム 44 制御ユニット 46 実験室システム 48 第1の保持デバイス 50 第2の保持デバイス 51 保持スロット 52 方法 54 方法のステップa) 56 方法のステップb) 58 方法のステップc) 60 方法のステップd) 62 方法のステップe) 64 方法のステップf) 66 方法のステップg) 68 方法のステップh)

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