特許7825554IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

(関連出願の相互参照) 本出願は、2019年12月11日に出願された米国仮特許出願第62/946,737号明細書の利益を主張し、その全内容は、参照により本明細書に援用される。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 例示的な溶媒系の構成要素の概略図である。
【図2】 ガス流からCO2を除去するための例示的な系の概略フロー図である。
【図3】 溶媒系の化学吸収成分のリボイラー熱負荷を決定するための例示的な計算の図である。
【図4】 試験に使用される吸収器カラムの概略フロー図である。
【図5】 図5Aは、実施例1における例示的な溶媒系を使用した経時的なCO2濃度を示す線グラフである。図5Bは、実施例1におけるaMDEA代替物を使用した経時的なCO2濃度を示す線グラフである。図5Cは、実施例1における水を使用した経時的なCO2濃度を示す線グラフである。
【図6】 反応器およびバッチ容器を含む実施例2の実験装置を示す概略図である。
【図7】 溶媒系、aMDEA(登録商標)、スルホランおよびDEPGの例示的な実施形態の気液平衡曲線を示す線グラフである。
【図8】 溶媒系およびaMDEAの例示的な実施形態について、異なる圧力でCO2を生成するための推定再生エネルギーを示す線グラフである。
【図9】 さまざまなシンガス供給圧力に対して計算された省エネルギーを示す棒グラフである。

代表図 図1本件の代表的な図

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