特許7827892IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

スピーカ

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

技術には、スピーカの薄型化に関して改善の余地がある。 本開示の目的は、薄型化に適した構造を有するスピーカを提供することである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

第1の態様に係るスピーカは、磁気回路と、音を出すために振動し、第一ボビン、第一コイル、第一ダンパ及び振動板を有する第一振動部と、前記第一振動部によるスピーカ全体の振動を相殺するために振動し、第二ボビン、第二コイル、第二ダンパ及び錘を有する第二振動部と、を備えるスピーカであって、前記磁気回路は、第一磁石と、前記第一磁石に取り付けられた第一磁性部材と、前記第一磁石に取り付けられ、前記第一磁性部材・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 第1スピーカの断面図である。
【図2】 第一振動部の分解斜視図である。
【図3】 第二振動部の分解斜視図である。
【図4】 カプラの斜視図である。
【図5】 カプラの切断端面図である。
【図6】 錘の斜視図である。
【図7】 フレームの一部拡大図である。
【図8】 第2スピーカの断面図である。
【図9】 変形例に係る錘を示す斜視図である。

代表図 図1本件の代表的な図

10 スピーカ 20 第一振動部 21 第一ボビン 22 第一コイル 23 カプラ 23a 回避部 23b 凹部 23c 中継部材 24 振動板 24a 内縁部 24b 外縁部 25 エッジ 27 第一ダンパ 27a 内縁部 27b 外縁部 30 第二振動部 31 第二ボビン 32 第二コイル 37 第二ダンパ 37A 第一弾性体 37B 第二弾性体 39 錘 39a 凹部 39b 切り欠き 40 磁気回路 50 フレーム 59B 第二開口(開口) 65 第二縦壁部(縦壁部) 82 帯状配線(配線) 110 スピーカ 130 第二振動部 137 第二ダンパ 137A 第一弾性体 139 錘 239 錘 G1 第一磁気ギャップ G2 第二磁気ギャップ O1 中心軸

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